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<title>アントレラボ ビジネスアカデミー</title>
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<pubDate>Fri, 21 May 2021 15:04:36 +0900</pubDate>
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<title>カップリングパーティー参加2500回</title>
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<pubDate>Wed, 07 Feb 2018 02:14:14 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[
(株)コンサルタントラボラトリーの 長嶋です   かなり前の話ですが とある方の講演会へ行きました。  その方は、  34歳まで恋愛経験がほとんどなく、 彼女が欲しい一心で、毎週のようにカップリングパーティーに通い、  結果、計2500回、カップリングパーティーに参加し、 自分なりのモテの法則を生み出した というちょっと変わった人のお話です。   カップリングパーティーでは 女性に声をかけても 話すら聞いてもらえず、  女性に近づくとサァーっと 引かれてしまう、  いつもそんな状況だったそうです。  それでもめげずに カップリングパーティーに通い続け パーティーでモテてる男性に モテる秘訣を直接聞いてみたり、  また、  上手くいっていない男性を観察し、反面教師としながら 自分なりの攻略法を編み出した結果、  パーティーに参加しはじめて およそ300回目ぐらいから 徐々に上手くいくようになったそうです。  その方が独自に編み出した カップリングパーティー攻略法の 一部ですが、、、、   ■ しっかり事前準備をする パーティーではひとりの女性とお話ができる時間は短く限られている。  その短く限られた時間で、 いかにして女性に興味を持ってもらう話をするか、を 事前にしっかり用意しておく。  事前に用意しておくことで それが自信につながり ビクビクおどおどしなくなり 自信が持てるようになる。  例えば自己紹介で自分の趣味を 言うとき、  映画鑑賞、音楽鑑賞、読書、 スポーツ観戦、ドライブ、旅行、 ジム通いの 【7大つまらない趣味】は 興味を持ってもらえない最たるもの。  多くの男性が大体この7つのどれかを 書いているので、 女性のほうは飽きてしまい まったく興味を持ってもらえない。  なので、  もっと人と違うこところを 出さないといけない。  例えば、
手相占いの本を1冊読んでおき、
「趣味は手相占い」と言えば 「私の手相見て！」と 女性から興味を持ってもらえる 確率が高くなる。  さりげなく手に触れることで 一瞬にして距離を縮めることもできる。   ■ 話にオチをつける 女性「ご職業は？」 男性「経理をしてます」  、、、会話終了、、、  これでは話が続かないし 面白くない。  女性「ご職業は？」 男性「経理をしてます。それで実は、趣味がマネーロンダリングでして、、、」  など、  話にオチをつけて 「この人面白い！もっと話がしたい」 と思わせなければならない。   パーティーの攻略法の話はもっとあったのですが、  編み出した攻略法で、  「他の男性とちょっと違う」 と思ってもらうことで注意を引き、  「話にオチをつける」ことで 興味を持ってもらい、 面白い人と記憶させ、  「もっとお話をしてみたい」と 思ってもらい、  女性のほうから 声をかけてもらえるまでになったそうです。   注意を引き→ 興味を持ってもらい→行動させる  という攻略法は  そっくりそのまま セールスレターのライティングにも 使える方法です。   どうすれば見込み客に 商品に興味を持ってもらい「この商品が欲しい」と思ってもらい、そして「商品購入」という行動に移してもらうか？  今日お話した、 カップリングパーティー攻略法を ぜひ参考にしてみてください。    (株)コンサルタントラボラトリー 長嶋
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<title>【不動産】コインパーキング事業がいよいよ黒字化！？</title>
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<pubDate>Tue, 06 Feb 2018 10:01:37 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[


北野です、  コンラボは、本業のコンサルティングや セミナー・講座ビジネス以外に ストックビジネスとして、 「コインパーキング」や「洗車場」の 経営を行っています。  本業に影響しないように、余剰資金で、 「完全丸投げ」で全く手間を掛けず、 外部に委託して行っています。  コンサル型ビジネスは、なんだかんだ 言っても労働集約型のビジネス。  だから、「完全自動化」などで、 その問題をクリアしていこう としている訳です。   でも、基本、労働集約型であることに 変わりないんですよね。  なので、別事業として、経営を 安定させるために、コンラボでは ストックビジネスを行っている訳です。   で、そのコインパーキング事業ですが、 現在、全国で5つの物件を持っています。   昨年の10月から稼働している のですが、、、、、  11月の売上が「153,700円」で、  12月の売上が「387,900円」と、  グン！と伸びてきています。   経費が407,420円なので、まだ赤字 なんですが、この調子で行けば、 1月はいよいよ黒字化かな、 と思っています。  コインパーキングなので、段々と 認知が広がれば（あそこに コインパーキングあるよね！ という認知です） じわじわ売上が伸びてきます。   なので、今後は黒字が期待できそうです。  そうなると、少しづつ、また 物件を増やして行こうと思っています。  コインパーキング事業は、利益は決して 大きくはないのですが、完全委託で 私は何もしなくてOK。  その意味では楽だし、毎月、ある程度の 収益が見込めるので、経営者的には 嬉しい限りです。   で、、、、、、  ストックビジネスを作ろうと思えば、 やはり、「不動産投資」が一番です。  投資と言えば、ちょっと前までは、 「仮想通貨」でしたが、バブルが弾けて 大変なことに…。  一時期200万円をつけていた ビットコインは今や80万円割れ、 ですからね…。   最終的には、投資は、「不動産」に 行き着く…と言われています。   不動産は「希少性がある有限の資産」 であり、決してなくなることは ないですから。  仮想通貨で儲けた人も、賢い人は、 それを不動産投資に回している…。   やはり、投資の王様は「不動産」かな、 と思っています。   それで、、、、、   私のマスターマインドのメンバーで 「苅田和哉さん」という方がいます。  このメルマガでも、時々紹介している ので、ご存知の方もいるかと思います。  なんと、苅田さん、サラリーマンの 時からコツコツと不動産投資を始めて、 今や、22億円の不動産資産を所有！  家賃収入3億円、手残り7000万円を 達成されています。   そして、苅田さんが主宰する 不動産投資のコミュニティ 「苅田アカデミー」は、年間運用 50億円超えという凄まじい結果を 出しています。   最近の「投資家」というと、何か、 ギラギラしてイメージがありますが、 苅田さんは「真面目」「実直」 そのもの。  いやー、真面目が服着て 歩いている感じの方です（笑）  マスターマインドも2期連続で リピートしてくれましたが、 億超えのメンバーが揃うその中でも、   「実は、苅田さんが一番 凄いんじゃないの？」  と言われるほどです。   その苅田さんが、「超速不動産投資法」を 公開してくれています。http://keystone-f.com/item/110760/10006/   苅田アカデミーの9期生の募集も 始まると思うので、 「ストックビジネス」「不労所得」に 興味のある方は是非、 チェックしてみてくださいね。http://keystone-f.com/item/110760/10006/    やり甲斐のある「本業」をしっかりと 持ちつつ、不動産などの 「ストックビジネス」もしっかりと 持っている…  これが理想ですね。   では、また、メールします。   北野哲正 （東京・麻布十番の自宅マンションにて）   【編集後記】  北野のコインパーキング経営ですが、 12月の売上は387,900円。  で、その中の1物件が246,800円を 売り上げています。  5物件中、1物件で売上の60％以上を 上げている訳です。  いわば、「稼ぎ頭」ですよね。  こう考えると、不動産って、 ホント、物件選びや立地がめっちゃ 重要なんだなぁ…と実感します。  残りの物件も、もっと頑張って 欲しいものです（笑）
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<title>キレイなだけじゃ、ねぇ…</title>
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<pubDate>Mon, 05 Feb 2018 00:19:07 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[おはようございます。 (株)コンサルタントラボラトリーの額です。   「デザインが良ければ売れるのか？」  ビジネスに取り組む上で、 やっぱり気になるこの話題。  「そりゃデザインが良ければ売れるでしょ」 「いやデザイン良くたって売れないよ」  人によってだいぶ意見が違って、 その議論はまるで 「きのこたけのこ論争」のよう。  ※伝わりにくかったらすみません…   それで、デザイナー出身の 私の意見としては、 「デザインは売上に貢献するか？」 と聞かれれば…  ==================== 貢献します。 ただし、場合によります。 ====================  ということになるかと思います。   これだけ書くと、 当たり前すぎるかんじなので、 もう少し掘り下げてみますね。
デザインを活かす条件とは？
 私が思うところの条件とは、 以下の3つを満たしていることです。   --------------------------- 1．目的が決まっている ---------------------------  このクリエイティブは、 「誰に」「何を」「どんなふうに」 アピールするためのものなのか。  見たり使った人に、 何をどうしてほしいのか。  そもそもここを決めておかないと、 売上どころの話ではないですよね。  こう書くと当たり前なんですが、 デザイナー時代のクライアントには ここが曖昧な人もいたりして…   --------------------------- 2．設計と流れがしっかりしている ---------------------------  次に、そのクリエイティブが きちんと目的を果たせる形に なっているかどうか、です。  たとえばLPなら、  ・興味を惹くキャッチがあって、 ・ベネフィットがきちんと示されていて、 ・申込みフォームが適切な場所にあって、  みたいなことですね。  この段階で重要なのは、 コピーライティングであったり、 設計や配置という意味での「デザイン」であったりします。   --------------------------- 3．目的を果たせるように 　　見た目が整っている ---------------------------  ここで初めて、 見た目のデザインが活きてきます。  ・ターゲットに響く色使いや写真か、 ・ちゃんと好感と信頼感を与えているか、 ・申し込みボタンは押しやすく目立っているか、  こんなことを考えながら 見た目を整えていきます。   私が思うデザインの役目とは、 「レバレッジを効かせること」だと思っています。  きちんと段階を踏んで、 土台がしっかりしていてこそ、 見た目が活きてくるわけです。 
早く成果につなげるには？
 今までのクライアントや 社内の流れなんかを見ていると…  「1」と「2」をすっ飛ばして 見た目の雰囲気だけで どうにかしようとしている人は、 当たり前ですが成果には繋がっていません。   逆に「デザインなんかなくても売れる」と言いつつ 成果を出している人は、 「1」と「2」をしっかり作り込んでいますね。   個人的には、 しっかりした土台の上に見た目を整えれば もっと売上を底上げできると思うのですが…  ただ、そこに力を入れて 今“10”ある売上を“12”とかにするより、 「1」と「2」の段階をしっかり作った別の商品で、 新しく“10”の売上を作ったほうが いい場合もあります。   あなたが、もし今 デザインに苦手意識があるのなら、 無理にデザインを整えようとするよりは、  ・目的をはっきりさせて、 ・きちんと設計して、 ・流れを作り上げる  ことに集中したほうが もしかしたら早いかもしれませんね。   (株)コンサルタントラボラトリー 額 典子 
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<title>美人店員と仲良くなる秘術</title>
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<pubDate>Sat, 03 Feb 2018 04:52:50 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[(株)コンサルタントラボラトリーの 長嶋です   前職のデザイナーの時、 電車に乗るといつも 車内にたくさん貼ってある広告を見て、  レイアウトや色使いを デザインの参考にしていました。  電車内の広告は、数が多く たくさんのジャンルの広告が入り乱れています。  ですので、  制作しているデザイナーが どうしたら他の広告より目立つのか？ どうしたら目に留めてくれるのか？ を強く意識してデザインしていて、  他の広告に埋もれてしまわないように考えてデザインをしているので、そういう意味でとても参考になりました。
 デザイナーの時は デザインの参考にしていた電車内の広告も、 今では専らコピーの参考にするために意識して見るようになりました。
 いつの時代も私にとって 車内広告様様です。（笑）   それで、  電車内広告はデザイン以上に コピーも重要で、  例えば雑誌の広告であれば 限られたスペースに ワンフレーズでターゲットの心をつかみ  「中身が見たい、詳しく知りたい」  と思わせなければいけません。  例えば、最近見た広告で 気になったコピーは、  「儲けの裏技 最速ナマ情報17連発」 「チャンスは人生に三度ある 超実践的！1億円の作り方」 「美人店員と仲良くなる秘術」 （以上、雑誌週間SPAより）  「この先30年 安心を約束 金持ち老後　ビンボー老後」 「家計に5つの新型爆弾現る！」 （以上、雑誌プレジデントより）   「そんなコピーが気になるって… 長嶋さん大丈夫ですか？」  そんな声も聞こえて来そうですが、、、   私がどんなコピーに心を奪われたか という話は置いといて（笑）   電車内広告のコピーは「ターゲットの心を掴む」という目的において、  ランディングページやセールスレター メルマガやブログのタイトルなどの 参考になると思います。  あなた自身が広告をみて 「もっと詳しく内容を知りたいな」 と思ったコピーは  必ず他の誰かも同じように反応しているはずです。  なので、 そのようなコピーを見た時には 自身のランディングページや セールスレターを書く時の参考にすることで、 反応率をあげることができると思います。  ぜひ参考にしてみてください。   (株)コンサルタントラボラトリー長嶋 
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<title>赤と緑と私の「つもり」。</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20180202</link>
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<pubDate>Fri, 02 Feb 2018 00:23:59 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[
おはようございます。
(株)コンサルタントラボラトリーの額です。   突然ですが、 私はAndroidのスマホユーザーです。  社内はほとんどみんな iPhoneユーザーなので、 アウェイ感が半端ないです。  という話はさておき…   スマホの電池もだいぶ 長時間持つようになりましたが、 万一のときに備えて、 私はモバイルバッテリーを だいたい一緒に持ち歩いています。  で、そのバッテリーですが、 側面にごく小さなLEDライトがついていて、  ・白：フル充電 ・緑：充電ありOK ・赤：残量少なし要充電  という風に色が変わります。   限られたスペースを有効に使っていて、 良く考えてるよなーと感心しつつ 使っていたわけなんですが… 
◆色が変わっても、分からない。
  このLEDライトに関連して、 先日とある記事を読みました。  その記事というのが、一言で言うと、  「赤と緑のLEDライトだけで 状況を区別されると、 色盲の人には分からない」  というものだったんですね。   例えば、LED型の信号機は 旧型のものより見えづらい、 という声もあるらしくて。  それで、色だけに頼らない 「色覚バリアフリー」は どうあるべきか…という話でした。   実は、この記事を読んで、 私はものすごく衝撃を受けたのです。  「そこ全然考えてなかった！」  …と。 
◆分かってたはずなのに…
  前の会社のお客様はシニア層が多く、 ホームページを作るときにも 少しでも伝わりやすいように…と、 結構いろいろと考えていました。  例えば、文字は大きめにとか、 古いブラウザにもできるだけ対応するとか、 余計なギミックを使わないとか、 そんなことの積み重ねです。   そのチェック項目の中に、 「シニア層は色を識別しづらい場合がある」 というものがあったので、  -------------------- 作ったページは一度白黒にして、 ちゃんと見えるかを確認する --------------------  という流れが 製作中に組み込まれていました。   なので、恥ずかしながら自分としては、 わりと「意識できている」方だと 思っていたのです。   それが、赤と緑と白のLEDを見ても 何も思わなかったということは…  意識できてないじゃん、という…  正直、ちょっと凹みました。 
◆生涯修行？
  色の置き方にしても、 言葉の選び方にしても、 伝え方や順番にしても、  常に意識していないとダメだな、と、 今回のことで思いました。  こりゃ一生修行だな、とも。   「このメッセージ、本当にちゃんと伝わるかな？」 「知らない人が見ても大丈夫かな？」  考えた「つもり」にならないよう、 もっともっと意識していきたいと思います。  あなたのビジネスの参考になれば幸いです！    (株)コンサルタントラボラトリー 額 典子
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<title>これ誰が書いたんだ？</title>
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<pubDate>Wed, 31 Jan 2018 00:00:01 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[(株)コンサルタントラボラトリーの 中村です。  先週の僕の記事、、、  何かがおかしくなかったですか？ ↓ 読書嫌いの方に朗報です。：http://entre-labo.com/column/20180125   実は、先週の記事は、 僕がコンラボに入った直後に とあるメルマガで書いた記事を 少しだけリライトしたものです。  だから、もう2年以上前に 書いた記事だってことですね。   コンラボエクスプレスを 普段からあなたが読んでくれていれば、 「何か変だな、いつもと違う」と 違和感があったかもしれません。   じゃあ、その違和感の正体は 一体何なんでしょうか？   そして、この話はあなたが今後、 ブログやメルマガなどで 情報発信をしていく際には、 必ず意識して欲しいことでもあります。   それは、、、  
自分の“言葉”で文章を書く。
  ということです。    例えば、先週の僕の記事であれば、 自分自身のことを『私』って 言っていますよね。   けど、まあ僕は普段自分を『私』と 呼ぶことは滅多にありません。  セミナーや講座の場であっても、 僕は、『僕』と自分を呼びます。  なんなら商品を売る場である、 セールスレターの中でも、 自分のことは『僕』と書いています。   あと、メールのテーマや内容も あまり僕が書いている風ではなく、 どっかで聞いたことがある話を 改めてしているだけな印象を 受けますよね。   人によっては、 「これ誰が書いたんだ？」って 違和感があったかもしれないのは、 ここに原因があったわけですね。   で、これって結局、自分の言葉で 文章を書いていないからこそ 起きてしまうわけです。  
読者はあなたの話が聞きたい。
  もし、あなたのブログが 誰かの受け売りのような話を ただまとめているだけなら…。  あなた“らしさ”がない話を ただ繰り広げてるなら…。   その話はあなたから聞く必要は どこにもありませんよね。    あなたがあたかも目の前で 話をしているような気がする。  あなたの人柄がわかる口調や 体験談がある。   だからこそ、あなたの文章を 貴重な時間を使ってでも、 読みたい、聞きたいと 思ってもらえるというわけです。   今日は詳しい話は省きますが、 情報発信をする時の基本は、 『会話をしているように書く』 ということです。    あなたは普段は使わないような 言葉や言い回しをしていませんか？  自分でもすぐに出てこないような 小難しい熟語などを使ってませんか？    ぜひ、あなたらしい口調であなたらしい文章を書いて、 情報を発信していきましょう！   (株)コンサルタントラボラトリー 中村純
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<title>「こんにちは、Amazonです！」</title>
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<pubDate>Sun, 28 Jan 2018 21:13:26 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[

おはようございます。 (株)コンサルタントラボラトリーの額です。   我が家はAmazonのプライム会員になっていて、 ちょくちょく買い物をしています。  うっかりタイミングが合えば 当日に届くこともあるのですから ありがたくも恐ろしい話です。   で、Amazonの荷物は、 あまり今まで聞いたことのなかった （ごめんなさい…） 「桃太郎便」さんが 最近は届けてくれています。  最初は耳慣れないので 「桃太郎便…誰？」状態でしたが、 今はもう「あ、Amazon届いた」と 脳内変換できるようになりました。   で、そんな先日のこと。  いつものようにチャイムが鳴って、 届けてくれた桃太郎便のお兄さんが…
◆「こんにちはー、Amazonです！」
 なんということでしょう。  インターフォンの向こうからは、 こんな元気な名乗り声が 聞こえてきたではありませんか。   いや、そりゃそうだろうけど、 それでいいのか桃太郎便。  と、その時は思いながら 荷物を受け取ったのですが…   よくよく考えると、  これ、結構「あり」だな…  と思い直したわけなのです。
◆お客様が知りたいことは？
 運送会社の配達員さんは、皆さん 「ヤマトです」「佐川です」 と、自分の所属を名乗りますよね。  それは当たり前のことなんですが…   ただ、受け取る側から見ると、 本当に知りたいのは、  「誰が届けてくれているか」  ではなく、  「誰から何が届いたか」  なんですよね。   玄関のチャイムが鳴って、 「あ、頼んでた本が届いた！」 と思ってウキウキ受け取ったら、 特に急いでない入浴剤だった…  みたいなガッカリ感、 たまにあったりするんですよ。  だからこの「Amazonです！」も 意外と悪くないかも、と思ったのです。   とはいえ、荷物の中身は プライバシーだったりもするので、 隣近所に聞こえてほしくない場合もあり…  本気でみんなこうして欲しいと 思っているわけではないです。   ただ、自分のサービスや商品について 説明しようと思う時、  「業界の常識はこうだから」 「みんなこう説明しているから」  ではなく、  「お客様は本当は何を知りたいのか？」  という視点でメッセージを見直すと、 何か新しい切り口が 見つかるかもしれないな。   …と思った、先日の週末でした。    P.S. ちなみに先週末もAmazonの荷物が届きましたが、 普通に「桃太郎便です」でしたね。  あの時のお兄さんは何だったのか…    (株)コンサルタントラボラトリー 額 典子
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<title>本当にあった合コン話</title>
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<pubDate>Sat, 27 Jan 2018 01:16:25 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[(株)コンサルタントラボラトリーの長嶋です
突然ですが、
 「合コン」  の経験はお有りでしょうか？  合コンって、あの合コン？ と思われた方、  そうです、男女の出会いの場として 広く世間に知られている、 まさにあの「合コン」のことです（笑）   ひょっとすると、  世代によっては 呼び方が違うかもしれませんが、  つまり「合コン」とは 複数の男女が集まって楽しくお酒を飲み、  あわよくば、、、、（笑）  というやつです。   私もむかーし、むかしの若い頃に よく合コンをやっていました。 当時、仲良くして頂いていた先輩で どこからどうやって連れて来たのか、  毎回、色々な職業の 女性を連れてきては、 私をその合コンに誘ってくれました。   それで、  合コンが終わると大抵 「反省会」と称して、 先輩からのダメ出しを受けるのです。  「女性はみんなお客様だから もっと楽しませなきゃだめ」  「合コンは準備10、現場0」  「つかみのネタを５パターンは 用意しろ」  などなど、、、  ちなみにその先輩から教わった 合コン用つかみネタをひとつ。  （乾杯の挨拶で） ─────────────────────  本日はお集まりいただき ありがとうございます。  今日はこの合コンをするにあたり ひとつ注意事項があります。  会話の中で、「下ネタ」は 絶対に禁止です。  わかりましたか？ OKですね。  それでは皆さん グラスを持ってください  はい、それでは  「おっぱーい」（カンパーイ）  ─────────────────────  という、  非常にくだらないですが、 （文章にすると特に）  実際の現場では こういうのがウケました。   それで、  何度かやっているうちに かなり慣れてきて、  女性を楽しませることを自分自身が楽しむように なっていきました。   しかし、  盛り上げ役というか ボケ役は悲しいもので、  仮にタイプの女性がいて 仲良くなろうとしても、  大抵は「楽しい人」止まりで  美味しいところは 他の男性陣が持っていってしまう、、、ということが頻繁に起こります。  そんな悩みを先輩に相談すると、  「タイプの女性がいたら目で合図を送って、君と話したいオーラを出せ。全員に好かれようとしてたらダメ。狙いを一人に定めたら、一点集中。二兎を追う者は一兎をも得ずだから」  ことわざを交えて まぁ、偉そうに言ってくれたもんです。 女性を全員楽しませろ、 会を盛り上げろ、って言ってたくせに（笑）   しかし、事実  先輩は女性からすごくモテていたので、 「狙いを定めて、一点集中」という方法は、  かなり効果的だったんだと思います。    それで、  この「狙いを定めて、一点集中」 という方法は、  セールスレターを書く際の ターゲットの設定と 通じる部分があります。   ターゲットを設定するとき やってしまいがちなのが、  年齢：35-45歳 年商：700万-1000万 職業：コーチ、コンサルタント、セラピスト  というように 設定を幅広くして 広い層にメッセージを 届かせようとしてしまいます。  しかしこれだと、逆にメッセージが弱くなり  結局、伝えたいメッセージが どこの層にも 全く響かない、ということになってしまいます。
  逆に、  年齢：40歳 年商：800万 職業：コンサルタント  というように  ターゲットを 一人の人物像に設定し、 その一人にメッセージを送るつもりで書くことで、  メッセージがより強く際立ち結果、多くの層に響かせることができます。
ですので、 セールスレターのターゲット設定は 「狙いを定めて、一点集中」  です。  参考にしてみてください。(株)コンサルタントラボラトリー長嶋
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<title>まだ凍ってる…</title>
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<pubDate>Fri, 26 Jan 2018 00:42:10 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[   おはようございます。 (株)コンサルタントラボラトリーの額です。   今週あたまの関東の大雪は すごかったですね。  あなたのところは 大丈夫だったでしょうか？   関東では、最近だと 4年前と5年前にもこんな大雪が降りました。  あの時はロクな道具もなくて、 雪をどかすのもみんな一苦労。  ですが、当時の記憶もまだ新しい今回は、 雪かき用の大きなシャベルや いろんな道具を駆使して、 ガシガシ雪をどけている風景が 自宅の周りでもそこここで見られました。   前回は道によっては、2週間くらい 凍結しっぱなしのところがありましたが、 今回はそこまで引っ張らずにすみそうです。  ただ自宅の近くの日当たりの悪い道だと、 とりあえず今朝はまだちらほら 凍っていますね… 
雪国時代を思い出す大雪…
  こんなかんじで、 関東は雪が降るたびに大騒ぎです。  ですが、雪国の人から見ると、正直、 「この程度の雪で何言ってんの」 という感想ではないでしょうか。   実は、私も転勤族だった子供の頃に 3年ほど雪国に住んでいたことがあるので、 同じ感想を持ったことがあります。   当時住んでいた場所は弘前なんですが、 あのあたりの雪は本当にすごくて、 覚えている限りでは、  ・毎朝雪かきしないと家から出られない ・自宅の庭で雪に埋まって遭難しかける ・小学校の校庭に雪山を作ってスキーができる ・歩道は除雪車が積んだ雪で使用不能 ・雪で埋まった歩道側を歩いて、 　うっかり側溝を踏み抜き流される 　…という痛ましい死亡事故が時々ある ・だからみんな車道を歩く  みたいな状況でした。 ※住んでいたのは小学校時代   ちなみにプチトリビアですが、 雪国では白や淡色のアウターはご法度です。  なぜなら道を歩いている時、 雪と区別がつかなくて危ないからです。   そんな場所から名古屋に引っ越すことになり、 その年に名古屋に大雪が降りました。  大雪警報も発令され、市内は大混乱。  私たち児童も授業の途中で 学校から返されたのですが、   その時の積雪、10cmくらいでした。   「え、こんな程度で大雪？」 「みんな何でこんなに大騒ぎなの？」  と、子供心にひっそり混乱していました。   今は理由もよく分かりますし、 むしろ人一倍混乱して 巻き込まれている方ですが(苦笑) 
備えがあれば、わりと大丈夫。
  でもこれ、本当は当たり前の話で。   雪国は毎年大雪が降ることが分かっているので、 そりゃあもうバッチリ備えをしているのです。  例えば、除雪車は何台もフル稼働だし、 大通りには雪を溶かせる仕組みがあるし、 車道用の信号は雪に耐えるよう縦向きになっています。   個人でも、冬用タイヤは標準装備、 各家庭に充実した雪かきグッズがあり、 歩くときは雪靴を使うわけです。   何を用意して、どう使えばいいか。 どうやって乗り切ればいいか。  雪国にいれば当たり前でも、 雪が降らない地域では 貴重な知識と経験になります。   知っているか、知らないか。  これが大きな違いになり、 大きな力になるのです。 
あなたの「当たり前」が武器になる場所
  あなたにとっては「当たり前」でも、 他の誰かにとっては大きな価値がある。  それを見つけることができれば、 あなたのビジネスを加速させる 大きな力を手に入れることができます。   とはいえ、 なかなか自分だけで見つけるのは難しいもの。  ※なにせ、自分にとっては「当たり前」ですから…   もしあなたが何かを見聞きして、  「なんでこんなことでこんなに苦労しているんだろう？」 「もっと簡単にできるのに」  と思うことがあれば、 それは大きなビジネスチャンスかもしれません。    (株)コンサルタントラボラトリー 額 典子

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<title>大雪で止まった電車の中で…</title>
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<pubDate>Wed, 24 Jan 2018 03:01:35 +0900</pubDate>
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(株)コンサルタントラボラトリーの長嶋です
一昨日の東京を襲った大雪、いやぁ、降りましたよねぇ。まだ、路面が凍結しているところもありますので、注意が必要です。転倒には十分気をつけてください。降っていたのはたった一日でしたが、（昼頃から降り出したので実質半日？）数年に一度の大雪のたびに、東京の雪に対する弱さを痛感させられます。車は渋滞や、立ち往生を起こし、駅のホームには人が溢れ、電車は遅延や運休が発生し多くの帰宅困難者を出しました。※コンラボ社員のM氏もホテルに一泊（笑）
「なんとかならないのかな、大雪の度にこれじゃ…」
とその時は思うものの、次回の大雪までどうせまた数年後（多分）、次の日には快晴だったりするとまるで前夜の大雪は夢であったかのうように忘れ去られ、また数年後、いつか大変な日が来て、、、東京で働く人はそんなことを繰り返しているような気もします。それで、駅で止まったまま動かない電車の車内アナウンスでは、これでもか、というぐらいとても丁寧な口調で数分おきに、
「大変申し訳ございません、ただいま前の駅に電車が停車中です。前の電車が発車するまでもうしばらくお待ちください」
数分後、、、
「大変申し訳ございません、本日は大雪のため、この先の各駅に電車が停止している状態です。電車が発車するまでもうしばらくお待ちください」
さらに、数分後、、、「お疲れのところ、大変申し訳ありません。現在復旧のメドは立っておりません」
と、かなり頻繁にアナウンスを繰り返していました。車内からはため息や舌打ちも若干、聞こえてきました。かなりの時間止まっていましたが、乗客はストレスを感じながらも乗客同士のトラブルもなく、
最終的に電車は発車しました。丁寧なアナウンスでさらに頻繁に現状の報告をアナウンスすることで乗客のイライラも多少は軽減できていたのかなと感じました。情報発信でもやはり読者や見込み客と信頼関係を築く上で重要なことは、
こちらから積極的に例えメールという形であっても
「頻繁に接触機会を増やす」ということだと感じました。あなたが情報発信する時の参考になれば…。

(株)コンサルタントラボラトリーの長嶋
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<title>読書嫌いの方に朗報です。</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20180125</link>
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<pubDate>Wed, 24 Jan 2018 00:29:15 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[   (株)コンサルタントラボラトリーの 中村です。   あなたは『ジャケ買い』 という言葉をご存知でしょうか？   ジャケ買いというのは、 CDなどの内容を知らない状態なのに、 デザインが気になって 買ってしまうことです。   このジャケ買いですが、 私はよくしてしまいます…。   そして実際にCDを聴いてみたら ガッカリなんて事も多いです。   でも自分が好きそうな雰囲気の CDジャケットを見かけると、 つい買ってしまうんですよ…。   あなたにも、CDに限らず そういった経験はありませんか？   よく聞くのは、  本のタイトルが気になって、 つい買ってしまった。  という話です。   …もちろん私にも 経験がありますよ（笑）    「中村くん、君の話ばかりだけど、 　件名にあるけど今日のテーマは 　読書じゃないの？」    なんて突っ込みが入りそうですので、 本題に移っていきましょう（笑）   さて、今日のメルマガでは、 冒頭のお話のように、 本を『ジャケ（タイトル）買い』 してしまった。   そんな時に、 どの様な点に気をつけて 読書するべきかお伝えしていきます。  
本の主題だけを読む。
  まずは目次を先に読んで、 この本で学べることは何か？  という部分を見つけて、 そこだけを読むということです。   なんとなく気になった本の場合、 初めから何を学ぼうかは 決まっていませんよね？   そこで、  「とりあえず読んでみるか…。」  と読み始めてしまうと、 ある程度読み進めた後で、  「何も得られなかった…。」  という、学びが無く、 時間も無駄にするという 最悪の事態に陥る可能性があります。   ですので、 まずは目次を読む。   そして、気になった部分、 重要そうな部分だけを 読んでみましょう。   そうすることで、 大きな労力と時間をかけずに、  『この本を読み続けるべきかどうか？』  という判断をくだせるのです。   さて、あなたは 『80対20の法則』 をご存知でしょうか？   簡単に説明すると、  ・利益の80％を 　20％の社員が稼いでいる  ・売り上げの80％を 　20％の商品が売り上げている  ・仕事の成果の80％は、 　かけた時間の20％から生まれる  といったような、 結果の約80％は約20％の原因から 生まれているという経験則の事です。   これを本の内容に当てはめると、 全体の20%が本の主題であり、 残りの80％に関しては 主題を補強する部分だと 考えられますよね。   また、 例え最初から最後まで 数日かけて読んだとしても、 全部を完璧に覚えていられません。   だったら、 重要な情報だけを読んで、 すぐに行動に移すほうが あなたのビジネスにとっては 絶対にプラスでしょう。    ちなみにここで重要なのは、  『本を全部読まない。』 ^^^^^^^^^^^^^^^^^  ということです。   単純な話ではありますが、 読むべきページ数が減れば 読書にかかる時間も、 比例して減っていきます。   また、 重要な情報だけが手に入りますので、 その分、濃いインプットが できるようになります。   濃いインプットを 素早くアウトプットする事で、 知識の定着とあなたのビジネスに より良い影響を与えてくれるでしょう。   最後までお読みくださり、 ありがとうございました。   (株)コンサルタントラボラトリー 中村純  PS.  今日の記事、、、  なんか違和感がありませんでしたか？   あなたがもしも何かを感じたなら…、 来週の僕からのメールを 楽しみにしていてください。
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<title>やばっ、38.1度あるよ、、、、</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20180123</link>
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<pubDate>Tue, 23 Jan 2018 00:48:42 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[
北野です、  先週の土曜日の話です。  「ブレイクスルーコーチ養成講座」の セミナーがありました。   弊社の中村くんが講師を勤める日で、 私の出番はなく、後ろで見ていたのですが、 どうも体調が悪く、、、、   結局、事務所に引きこもってソファに 横になっていました。   で、調子が良くならず、 「こりゃ駄目だな・・・」ということで その日は懇親会も出ずに、 そうそうに家に帰って自宅で休むことに…。   で、熱を計ってみると、、、、  計る度に、37.1　⇒　37.7　⇒　38.1　と上昇、、、、   カラダの節々も痛くなり、 「やばっ、こりゃ、もしかしてインフル？」 と思ったわけです。   実は、今週後半からは 「コンテンツビジネス完全自動化 マスターコース」のプレセミナー ＆説明会が始まるし、  ※まだ、残席ありますので興味のある方はどうぞhttp://entre-labo.com/promotion/fullauto/thanks/   週末は、社員旅行で「パラオ」に行くし、 「これは、やばいなぁ…」と。  で、翌日の日曜日。  なんと、1日で36.5度の平熱まで 戻りました。  念のために朝一番で病院に 行ったのですが、検査の結果は 「マイマス」。  要は、インフルエンザではなかったんです。   で、先生に聞きました。  「じゃ、熱が38.1度も出たのは 何だったんですかね？風邪ですか？」   先生曰く、  「風邪という訳ではなく、何らかの ウイルスが入って、それと闘うために 熱が出たんでしょうね…」  …とのこと。   さらに、、、  「インフルエンザは、そのウイルスが 強いので数日間、熱が出るんです。 逆に、熱を無理に下げない方が いいんですよ！」   なるほど……。   熱が出るのは自然の摂理。  「悪いもの（異物ですね）」を撃退する ために、カラダが反応している、 という“いい状態”なんですよね、実は。   で、思ったんですが、これって、 ビジネスでも同じなんじゃないか、と。   何か新しいことにチャンレンジする…  要するに自分の中に「異物」を 取り入れる訳ですよね。   で、ビジネスは上手く行かないこと、 思い通りにならないことが多く、 そう簡単には進んでいかない、、、、。   そうすると多くの方は、熱を下げるのと 同じで、楽に簡単に出来ることに 逃げようとする。  でも、それは、一時的にはよくても、 本質的には変わっていない…。   薬とかで熱を押さえても、それは 根本的な解決にはならない、ということ。  本当に大事なのは、栄養をしっかり とったり、睡眠をとったりなどの 根本的な体力の回復に勤める ことが一番だったりする…。   あなたは、自分のビジネスで、 一過性の薬に逃げていませんか？   基礎的な体力や栄養、食生活、 不摂生な日常を解決しない限り、 健康にはならない。  それと同様に、ビジネスでも、 しっかりと自分の現状と向き合い、 弱点を克服し、基礎＆土台をしっかりと 築かない限り、成功（少なくとも 長期的な成功）は見込めません。   何か、ちょっと、こじつけっぽく なったけど、久々の高熱で 思ったことを書いてみました。   是非、病気にやられない、 「ビジネス体力」、を付けていきましょう。  北野哲正

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<title>やる気がでない…</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20180122</link>
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<pubDate>Mon, 22 Jan 2018 01:16:02 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[
おはようございます。 (株)コンサルタントラボラトリーの額です。   やらなくてはいけないことが、 どうしても進まない…  そんな時、ありますよね。   半ば他人事のように書いていますが、 実は、先週とある業務で まさにそんな状況に陥りました(汗)  やる気が出ない…進まない… でも終わらせなきゃいけない…  そんな時に、私が心がけている 「3つのポイント」について、 今日はお届けしたいと思います！
工程を細分化する。
  一気に何もかもやらなきゃと思うから、 どうしていいか分からなくなって、 結果、手が動かなくなるわけです。  なので、作業しやすいように、 できるだけStep by Stepに分解します。   例えば、以前バナー制作について こんな記事を書きました。  ◇3倍早い！バナー制作の5つのステップhttp://entre-labo.com/column/20170908  これも言っていることは同じで、 一つづつ順番にやっていこう、 その方が結果的に早いよ、という話でした。   とにかく一旦分解して、 まだ難しいなーと思うようであれば、 「これなら何とか」と思えるまで、 もっと細かく分解します。
四の五の言わずに取り掛かる。
  そして作業を細かく分解したら、 とにかくやり始めます。  メルマガで言えば、はじめの一歩は、  「新しいテキストファイルを作って とりあえずタイトルと挨拶を入れる」  とかでOKです。   以前どこかで読んだのですが、 人間の脳というのは、 「一度始めたものは終わらせたくなる」 という習性があるそうなのです。  始めるまでは億劫だったけど、 いざ始めてしまえば結構手が動く…  という経験は、 あなたもしたことがあるのではないでしょうか？   とにかく、作業を始める。  そして、「始められない進まない」が 「終わらせたくて落ち着かない」に 変わってくれればしめたものです。
あえて、中途半端で切り上げる。
  そして、考え方としては同じですが、 休憩を挟んだり日をまたぐ場合、  「区切りできっちり終わらせない」  というのもなかなか有効です。   きっちり区切りを付けてしまうと、 次に取り掛かる時にまた 「始められない進まない」に 戻ってしまう可能性があります。  なので、わざと中途半端で止めるのです。   例えば、レターを書いているのであれば、 自己紹介を書き上げて休憩ではなく、 次の商品紹介にちょっと手を付けてから休憩に入る。  そうすることで「“作業中”感」が続き、 休憩後に比較的スムーズに 作業を再開することができます。   以上、自分にも言い聞かせながら お届けしました(苦笑)  それでは、今週も一緒に頑張りましょう！    (株)コンサルタントラボラトリー 額 典子
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<title>【憮然とする】の本当の意味は？</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20180120</link>
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<pubDate>Sat, 20 Jan 2018 04:22:36 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[

(株)コンサルタントラボラトリーの長嶋です

本日は、大人でも間違いやすい日本語と、正しい使い方についてお伝えしたいと思います。
質の高いライティングを目指すなら、日本語の間違えやすい表現を知っておいたほうがいいと思いますので、どのような間違いが多いのか、代表的なものをご紹介したいと思います。今回、この記事を書くにあたり色々と調べて見ました。調べて見て、自分自身にとっても勉強になりました。
それでは早速、見て行きましょう。
【やおら】「彼女はやおらドアを開けて去っていった」という文章の意味は、「突然ドアを開けて」という意味ではなく、逆に「ゆっくりドアを開けて」という意味だそうです。私もそうでしたが急な行動を表すと言葉と勘違いしている人は多いようです。【憮然】「それを聞いた彼は、憮然とした表情を浮かべた」というように、よくムッとした表情を浮かべる意味で使われてしまいがちですが、本当の意味は「がっかりする」「驚いて呆れる」といったものだそうです。この言葉に関しては私は完全に間違って覚えていました。
【潮時】「ものごとの終わり」という意味ではなく、「物事を行うのにちょうどいいとき」というのが本来の意味だそうです。
スポーツ選手が引退するときに、「今が潮時だと思った」とよく言いますが、「やめるにはちょうどいい時期だと思った」というのが正しい意味になります。
【失笑】「笑いを失う」と書くので、「笑いも出ないくらいあきれる」といった意味で使われがちですが、本来は「笑いを抑えることができず吹き出す」という様子を言ったものだそうです。
次にことわざです。ことわざも間違った意味で使われていることが多く、中には誤用がかなり定着してしまっているものもあります。
【情けは人の為ならず】「情けは人の為ならず」ということわざは、本来は「情けをかける（親切にする）と、巡り巡って自分も人に親切にしてもらえる。つまり人の為ではなく自分の為になる」という意味です。しかし、「人に親切にすることは、その人の為にならない」という意味で使われることが多いです。
【三つ子の魂百まで】お稽古事などは、小さい頃からやらせた方が身につきやすいという意味で使われがちですが、本来は、「人の性格は大人になっても変わらない」という意味だそうです。前者の意味でことわざを使い時は「雀百まで踊り忘れず」が正しいそうです。いかがだったでしょうか？
知らなかった言葉やその意味もあったと思います。まだまだ、間違って覚えている日本語、間違えやすい日本語がたくさんあります。

また次回以降、どこかでご紹介できたらなと思います。

(株)コンサルタントラボラトリー長嶋
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<title>アクアビーズが可愛くてエグい件</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20180119</link>
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<pubDate>Fri, 19 Jan 2018 02:09:30 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[
   おはようございます。 (株)コンサルタントラボラトリーの額です。   突然ですが、 あなたはこの商品をご存知でしょうか？  ------------------------------ 水でくっつくふしぎなビーズ！ 「アクアビーズ」http://epoch.jp/ty/aquabeads/ ------------------------------  アフィリリンクとかじゃないので 安心して踏んでみてください（笑）   見てもらえば分かるとおり、 女の子向けの工作キット的なものです。 今結構な人気らしいです。  見た目は子供向けで可愛いですが、 これを商品戦略として見ると なかなかエグいなと思いましたので、 今日はシェアしたいと思います！

◆まずは、基本的な遊び方
 BB弾くらいの大きさのビーズを 図案のとおりにトレイに並べ、 霧吹きで水をかけて乾かすとあら不思議！ ビーズ同士がくっついて、 素敵な作品のできあがり！  という、非常にシンプルに遊べるものです。   ビーズは最初はただのBB弾ですが、 原理としては切手と同じで、 濡らすと表面の糊が溶け出すのだそうです。  危ない工程なく完成するので わりと小さいうちから遊べますし、 それでいて応用が効くものなので ある程度大きくなっても楽しめます。  「危なくない」「長く遊べる」 おもちゃの商品設定としては よくできていますね。

◆ビーズの種類と買い増し方
 さて、ここからが本題です。  このビーズの形は3種類あり、 色展開を含めると全40種類が用意されています。 ※記事執筆時点  最初はスターターキット的なのを 買うことになりますが、 すぐに思い知らされるのです。  ビーズは「使えばなくなる」ということを。   これが一つ目の「エグい」と思ったポイントです。  例えばレゴブロックとかなら 崩して再利用できるのですが、 ビーズは糊でくっつけてしまうわけで、 「1回使ったらおしまい」。  面白いな、と思って作っていると、 ほんとにすぐなくなるんですよね…   それで、続けて遊びたければ ビーズを買い足すことになりますが、 このラインナップがまず豊富。  単色買い、基本8色セット、 24色セット、キラキラセットなど、 各種取り揃っています。   わりと特定の色が一気になくなるので、 最初は「単色で…」と思いますが、 じきに追いつかなくなります。  「ちまちま買うの面倒だし…」 「どうせそのうち使うだろうし…」  となったところに、 セット商品が大活躍するわけです。

◆セット商品のさらなる展開…！
そして、ビーズを買い足すほど ハマってくると、次の欲求は、  「模様も形も、もっと色々作りたい！」  ですよね。   2つ目の「エグい」ポイント登場です。  ここはもう少し詳しく書きますね。   ------------------------ 1.イラストの図案について ------------------------  追加のイラスト図案については、 「キャラが作れるビーズセット」と 「図案だけセット」の両方が販売されています。  この部分のすごいところは、 ドット絵が作れればOKなので、 商品展開が事実上「無限大」ということ。  で、キャラクター物のコラボも自由自在です。  ぱっと見ただけでも、アナ雪セット、 ディズニープリンセスセット、 シルバニアファミリーセットなど、 女の子心をくすぐるセットが満載。   また、女の子専用なのかと思いきや、 恐竜セット、乗り物セットなど、 男の子向けの商品も展開されていました。  そりゃあ子供の半分は男の子ですし、 さほどの追加コストもかからないので、 市場を取りに行かない手はないですね。   ------------------------ 2.製作用の型、トレイについて ------------------------  スターターキットのトレイだと、 ハニカム的な六角形が基本になります。  これはこれで作りがいがあるものの、 でも、もっと色々作りたいですよね。  そこでトレイの商品展開ですが、 四角、丸、球、星、ハートなど、 こちらも色々用意されています。  これもわりといくらでも作れますし、 さらにそれ専用の図案を用意すれば…   アクアビーズ、恐ろしい子！   …と、なるわけです。  仕組みは単純ですが横展開が素晴らしいですね。  何か参考になるところがあれば幸いです！    (株)コンサルタントラボラトリー 額 典子

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<title>[コピーのコツ]テンプレの使い方</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20180118</link>
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<pubDate>Thu, 18 Jan 2018 02:30:42 +0900</pubDate>
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(株)コンサルタントラボラトリーの 中村です。   今、僕はにらめっこしています。 ずーっと、とある画面を見ています。   過去に取ったアンケートの結果を ずっと見ています。   というのも、今僕はとある案件の コピーを書いている最中なんですね。   で、そのキャッチコピーを書くために、 リサーチのために取ったアンケートを ひたすらチェックしているわけです。    少し、コピーを学んだことがあるなら、 キャッチコピーはテンプレを使って 当てはめていけばいい、なんて話を 聞いたことがあるかもしれません。    例えば、、、、  『〇〇になったらどうしますか?』  っていうのもキャッチコピーの テンプレの内の1つです。   で、この〇〇にはターゲットが 「避けたい状態」「困った状態」を 入れることになります。   要は、キャッチの下に続く文章で、 その問題を解決する方法が書いてある、 と暗示してい るので「続きが気になる」 という心理が働くわけですね。    なので、テンプレを使うとしても、 〇〇の部分に入れる内容は、 自分で考えなきゃいけない、と。   つまり、僕がアンケートを見てるのは、 この○○の部分に何を書くのか？を 決めるためってことなんです。    けっこうテンプレって聞くと、 『そっくりそのまま使えば良い』って 思ってしまいがちなんですが、、、、   やっぱりそれだと思うような成果は なかなか出すことができません。    コピーは読み手が考えていることと 『会話するように書く』のが基本。   つまり、自分が言いたいことを 言いたい順番で書くんじゃなくて、  「こう言ったら相手はこう思うから、 次はこの話を書こう」  って考えながら書くんですね。    で、今回の例にも出した、 『〇〇になったらどうしますか?』 の場合だったら、読み手本人が、  「〇〇にはなりたくない…」  って思っている事を見つけて、 埋めなきゃいけないんですね。   もし、ここで相手が思ってないことを 〇〇の中に書いてしまったら、 「いや、どうもしないけど…」 って思われて、そこでおしまいです…。    「じゃあ、どうやったら相手が 考えていることがわかるの？」  それが今僕がにらめっこしてる アンケート結果ってわけなんです。    もちろん、ターゲットが常に同じなら、 ある程度相手が考えていることは 想像でも外さなくなります。   けど、より確実な方法は やっぱり『相手に聞く』ことです。    コピーのテクニックとかも大切だけど、 それ以上に重要なのが今日お話した 『リサーチ』の部分なので、ぜひ、 アンケートを取ってみてください。    コピーを書くのが得意な人ほど、 アンケートをたくさん取っています。   ぜひ、参考に！！   (株)コンサルタントラボラトリー 中村　純

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<title>あの時、現場は騒然としていた、、、</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20180117</link>
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<pubDate>Wed, 17 Jan 2018 01:36:48 +0900</pubDate>
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(株)コンサルタントラボラトリーの長嶋です

日本が前回のW杯に出場した、 2013年6月4日の夜、  多くのサポーターが、 喜びを分かち会おうと 渋谷のスクランブル交差点に 殺到しました。  現場のお祭り騒ぎの様子を 当時TVでもやっていたので、  ご記憶の方も多いと思います。   それで、この時に  一人の機動隊員の 注意のアナウンスが 注目されました。  この機動隊員は後に 「DJポリス」と呼ばれ 色々な方面から注目されるように なりました。   「DJポリス」は スクランブル交差点に殺到し 騒いでいた人達に、  「ここにいる皆さんは日本代表のチームメイトです！」 「皆さんは12番目の選手です」 「怖い顔をしたおまわりさん。皆さんが憎くてやっているわけではありません！」 「心ではＷ杯出場を喜んでいるんです」 「こんな良き日に怒りたくはありません」 「私たちはチームメイトです」 「どうか皆さん、チームメイトの言うことを聞いてください」  と言って説得しました。   この言葉に、 騒いでいたサポーターは 「警察うぜぇ！」から  「いい感じの人だな」 「言うことを聞いてあげよう」 という感情に変わり、  結局、  負傷者、逮捕者ゼロという結果に 結びつきました。   DJポリスは あの騒然とした現場で、 「心に刺さる短い言葉」で  サポーターへ 「誠意」「好意」「敬意」「共感」 を伝え、  騒いでいるサポーターと 心を通じ合わせ、信頼関係の構築 に成功しました。    信頼関係の構築は コピーを書く上でも とても大切です。   例えば、  あなたが真冬の寒空の中 道行く人にポケットティッシュを 配っているとします。  そこに見知らぬ人から突然、  「どうぞ」  と暖かいコーヒーが 差し出されました。  あなたはそれを受け取るでしょうか？  大半の人が受け取らないと 答えると思います。  それはコーヒーという 「モノ」を信頼していない のではなく、  見ず知らずの「人」を 信頼できないからです。  人は自分が信頼している 「特別な人」の言葉を信じ、 その人から物を買います。  なので、  コピーを書く際は 「心に刺さる言葉」で  お客様に 「誠意」「好意」「敬意」「共感」 を伝え、  信頼関係を構築することで  「特別なあなた」から 商品を購入していただける可能性が 高くなります。   参考にしてみてください。

(株)コンサルタントラボラトリー長嶋

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<title>「広告」は避けては通れない。</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20180116</link>
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<pubDate>Tue, 16 Jan 2018 01:52:26 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[
北野です、
 2月下旬から、  ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ コンテンツビジネス“完全自動化” マスターコースhttp://entre-labo.com/promotion/fullauto/thanks/ ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝   この新コースがスタートします。  これは、弊社コンラボが、   “完全に放ったらかし”の状態で あるニッチなオンライン教材を 2年間で3500万円も売り続けた 仕組みを公開する、、、、、  …というもの。  そして、あなたにも“完全自動化”の 仕組みを構築して頂く……  そんな3－7ヶ月間の実践コースです。   プレセミナー＆説明会を 東京、大阪、そして、zoomで行う のですが、「定員の半分」が 埋まってしまった状態です。   興味のある方は、お早めに座席を 確保してくださいね。http://entre-labo.com/promotion/fullauto/thanks/    それで、、、  今回の、「コンテンツビジネス “完全自動化”マスターコース」ですが、   これは、  --------------------------- 「集客 ⇒　価値提供　⇒ セールス ⇒　決済　⇒ 商品提供 ⇒ フォローアップ」 ---------------------------   この全てのプロセスを“完全自動化” する、というものです。   それで、、、、、  この“完全自動化”を成し遂げるための 最重要ポイントが“2つ”あります。   ひとつは・・・・・・・・  ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ １．「売れる商品」を作れるか否か？ ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝  幾ら完全自動化にしても、 売れない商品は売れません。  いかに魅力的な、見込み客が欲しがる 商品を作れるか？  ここがまず、“完全自動化”の出発点で あり、最重要ポイントのひとつです。   そして、もうひとつが……   ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ ２．「集客の自動化」の仕組み ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝  これですね、、、、、。  やはり、「集客の自動化」が 最も難易度が高いプロセスです。  それで、「集客の自動化」は色々な 手法を組み合わせて行うのですが、 やはり、最終的には、   「いかに広告を使いこなすか？」   ここに掛かってきます。   完全自動化による売上を安定させ、 且つ、沢山売れるようにするためには やはり、「広告」を使うのが一番 簡単で手っ取り早いです。   この「広告」の攻略法も、  「コンテンツビジネス“完全自動化” マスターコース」では、しっかりと お伝えしていきます。http://entre-labo.com/promotion/fullauto/thanks/     それで、、、、、  「広告」と聞いて、恐らく、反応が 2つのタイプに分かれたんじゃないかな？   １．「広告」はお金が掛かるので 使いたくない。広告って何か怖い…。  ２．この機会に「広告」がマスター  できる！楽しみ！   １のタイプの方、、、、気持ちは 凄く分かるのですが、「広告」は 最も有効な集客手法です。  「広告」をマスターし、有効に使う ことが出来れば、本当に 集客が楽になります。  ぜひぜひ、「広告」に対する認識を 変えて欲しいなぁ…と思います。    そして、２のタイプの方、、、、、  あなたは、完全自動化にめっちゃ 向いている方です。  今すぐ、プレセミナー＆説明会に 来てください（笑）http://entre-labo.com/promotion/fullauto/thanks/  かなりの確率で、上手く 「完全自動化」の仕組みを構築 出来ると思います。   この「完全自動化」に限らず、 最終的に集客を安定させるのは 「広告」なんですよね……。  という訳で、今回は、 「完全自動化の最重要ポイント」と 「広告」について、でした！   北野哲正 （東京・西五反田のコンラボオフィスにて）

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<title>開封率UP！メルマガタイトル3つのポイント</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20180115</link>
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<pubDate>Mon, 15 Jan 2018 01:26:10 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[
 
おはようございます。 (株)コンサルタントラボラトリーの額です。   前回のメルマガでは、 「印象的だったメルマガタイトル」を 個人の趣味全開でお届けしました。  ◇つ、釣られた… ⇒　http://entre-labo.com/column/20180112  しかしこれは、率直に言えば 「たまに」だからいいのであって、 いつもこの系統だと結局ネタ切れに…   なので今日は、 メルマガのタイトルを考える時の 基本的な「3つのポイント」について ご紹介していきます！  ちょっと久しぶりの 「お勉強系」になります(笑)  
これが秘訣！メルマガタイトルの考え方
  前回も少し触れましたが、 そもそも、なぜタイトルが それほど重要かというと、  「そのメルマガを開くかどうかは、 タイトルで判断されてしまうから」  なわけです。  本文をどんなに気合を入れて書いても、 タイトルが目に止まらなければ、 「そもそも開かれない」。   つまり、 タイトルの最も重要な役割は、  メールを開いてもらうこと ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^  ということになります。   では、「開いてもらう」ための メルマガタイトルって、 どんなのでしょうか？  ここで考えるべきポイントは、  ==================== ・興味性 ・ニュース性 ・ベネフィット（利益）  ====================  以上の3つです。   このメルマガの読者である あなたであれば、 すでに聞いたことが あるかもしれませんね。  これらのどれか、 あるいは組み合わせが入っていると、 「開きたくなるタイトル」に ぐっと近づくという寸法です。   と、これだけでは何なので、 もう少し具体的に説明しますね。   -------------------- 1.興味性 --------------------  「え、何、どういうこと？」 「気になる！」  と思ってもらうタイトルがこちら。  色々テクニックはありますが、 結局のところ、これがないと 目にとまるのは難しいです。   これまでのCEX（EBA）通信で言うと、 例えばこのあたり。  ◇私の性別は“鳥”http://entre-labo.com/column/20170907  個人的にも好きなタイトルです。 ほんと「何のこっちゃ？」なんですが、 とにかく気になりますよね。   ◇年始の●●は「ガツン」と大きくhttp://entre-labo.com/column/20180106  こんな風に、 キモとなる一部を伏せ字にするのも いいかんじに興味を引けます。   -------------------- 2.ニュース性 --------------------  「今話題の○○が」とか、 「日本初上陸！」みたいなやつです。  ・世間で流行している＝気になる ・新しい＝気になる  という図式です。   バックナンバーでいうと、例えば、  ◇[高画質]iPhone8のカメラ機能http://entre-labo.com/column/20171003  こちらは発売から10日ほどでの 配信なので、当時の注目度は抜群ですね。   -------------------- 3.ベネフィット --------------------  読者が悩んでいたり、 知りたいであろうことを ストレートに伝えるのがこちら。  ◇YouTubeで最も効果の出る集客方法3選http://entre-labo.com/column/20171018  ◇超簡単！売れるLPの作り方http://entre-labo.com/column/20170910  例えばこんなタイトルは、 悩んでいる人は即クリック間違い無し。   ただ、ベネフィットだけだと、 実はそれほど強くありません。  なので、上の例でもそうですが、 数字を入れたり「簡単」とつけるといった、 もう一捻りが大事になってきます。   いかがでしょうか？ 参考になれば幸いです！    (株)コンサルタントラボラトリー 額 典子
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<title>言葉ひとつで変われた話</title>
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<pubDate>Sat, 13 Jan 2018 02:18:12 +0900</pubDate>
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こんにちは、長嶋です。 
 
私は学生時代、バレーボールをやっていました。  
 真剣に全国大会を目指す、 練習が厳しいことで有名な学校でした。  
当時は鉄拳制裁が当たり前の時代で 上下関係も厳しく、 よく意味もなく、先輩に殴られました。（笑）
監督も、体育大学出身の 元オリンピックの候補選手で  身長が190cm近くあり 手はグローブのように大きな手で  監督からも、そのグローブのような大きな手で
よく殴られました。（笑）
 
そんな環境だったので、  入部時20人いた同学年は 最終的に5人になっていました。   それで、   ある日、試合でミスを連発した私は ベンチに戻るなり監督に  「気合が入っていない！」  で一発殴られ、  
次に  「もっと自信を持ってやれ！」  でもう一発殴られました。
 殴られてとても悔しかった記憶があるのですが、 それよりも監督の  「気合が入っていない！」 「もっと自信を持ってやれ！」  という言葉に、とても違和感というか なんとも言えないモヤモヤ感があったのです。   というのも、  「気合が入っていない！」 「もっと自信を持ってやれ！」  と言われても、 「気合」ってなに？どうやって入れるの？ 「自信持つ」ってなに？ 自分がどいう状態のことを言うの?
と言う感じで、 自分が今の状態からどう変わればいいのか よく分からなかったのです。というより、そもそもすでに気合いは入っていたし、別に自分に自信がなかった訳でもありませんでした。   そして、次の試合で 試合が始まる前の円陣でキャプテンが  「もっと声を出して、ミスしても下を向くな思い切ってやろう」 と言いました。  
監督からの「気合い」とか「自信持て」なんていう言葉よりキャプテンの発した「声を出して」「下向くな」「思い切って」という言葉の方がより具体的で何をどうしたらいいのかがはっきりと分かりました。例えば、メルマガで読者の反応が悪い、とかセールスレターで商品が売れない（見込み客が行動に移してくれない）というような場合一度、部分的に言葉や表現を変えてみてください。あの時、キャプテンの発した言葉で私がガラッと変わったように、あなたの読者やお客様も言葉一つでガラッと変わるかもしれません。
（言葉や表現を変える時に役に立つサイトです →  https://thesaurus.weblio.jp/）

 (株)コンサルタントラボラトリー 長嶋一輝  
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<title>つ、釣られた…</title>
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<pubDate>Fri, 12 Jan 2018 01:57:15 +0900</pubDate>
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おはようございます。 (株)コンサルタントラボラトリーの額です。   私たちのメールボックスには、 毎日たくさんのメルマガが 届きますよね。  すぐに開くもの、 時間があれば読むもの、 読まないままアーカイブするもの…  毎日たくさんの判断を しているわけですが、 その判断の元になるのは、 多くの場合【件名】になります。  だから私も、 メルマガの件名は毎回悩みますし、 「いい件名ないかなー」と アイデアを求めてメールボックスを 漁ったりします。   それで、今日は、 「ついクリックしてしまった、 印象的だった件名」について シェアしたいと思います！  ※一応先に断っておきますと、 今回はすごく個人的な趣味での チョイスになります…   ◆たまには、変化球。  まず1件目は、こちら。  -------------------- 件名：少しのリグレットと罪を包みこんで～♪ --------------------  いかがでしょう？ 響いた方は同年代かもしれません。  説明しますと、これは、 MY LITTLE LOVERの名曲、 「Hello,Again～昔からある場所～」  の中の一節です。   マイラバ自身も結構好きなんですが、 特にこの「Hello,Again」は、 昔ヤマハの発表会で使ったことが あるくらい思い入れのある曲で。  この文字を見た瞬間に、 この曲の空気感のあるサウンドと ボーカルのakkoさんの声と、 ついでに当時の思い出が ぶわっと浮かぶわけです。  で、気がついたらクリックしていたと…   という私の状況は ちょっと特殊ではありますが、 まんまと“釣られた”形です。   あなたも、メルマガ読者として ある程度の人物像を 設定していると思いますので、  その読者が好きそうな アーティストがもしいれば、 たまに使ってみてもいいかもしれません。  そして、あなた自身も そのアーティストを好きであるほうが、 読者の方に好印象かなと思います。   そして2件目は、こちら。  -------------------- 件名：瞬間、心重ねて --------------------  これは1件目以上に 人を選ぶ件名ですが…  これ、実は、 「新世紀エヴァンゲリオン」というアニメの TVシリーズ第9話のタイトルです。   当時「社会現象」とまで言われた この作品。  放送をビデオテープ(！)に録画して、 友達と貸し借りしたりしながら 何回も見た思い出の作品でもあります。  TVシリーズは全体的に 短文で印象的なタイトルが多いので、 結構記憶に残るんですよね。   というわけで、私はもう、 「『、』が足りない」とか 内心ツッコミを入れつつも、 勝手に手が動いていました。  ※TVの正確なタイトルは「瞬間、心、重ねて」   私としては、これは 「やられた！」と思ったのですが…  社内でシェアしたところ、 誰の共感も得られず(涙)  ターゲットを読み間違えると 悲しい結果になるという 事例になってしまいました。   ただ、同じメンバーで 「これハンターハンターのアレだよね」 という別の話をしたときは、 5人中4人が「わかる！」という反応。  なので、ネタの選定さえ間違わなければ、 アニメの名台詞とかも 時にはいいかもしれません。   ◆けど、変化球は変化球なわけで…  上のどちらの例もそうなんですが、 開いてみると、ちゃんと件名が 本文とリンクしています。   これ、かなり大事で、 いくらキャッチーであっても、  本文と関係ない件名はダメ ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^  です。  単なる“釣り”タイトルで、 開いてくれた人をがっかりさせたら、 次はもうないかもしれませんから…   そして、これはあくまで「変化球」。  毎回使えるかというと、 やっぱりちょっと難しいです。   じゃあ、普段の件名は どうすればいいのでしょうか？  …という“基本の話”を、 次回はお届けする予定です！    (株)コンサルタントラボラトリー 額 典子
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<title>イギリスの調査結果</title>
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<pubDate>Thu, 11 Jan 2018 01:20:42 +0900</pubDate>
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(株)コンサルタントラボラトリーの 中村です。   最近とある記事で読んだんですが、 イギリスの調査によると、 友人や家族に次いで3番目に 信頼できる情報源が「ブロガー」 だったそうです。   ちなみに、ブロガーというのは、 いわゆる企業とか有名人じゃなくて、 ブログをやっている一般人です。   つまり、多くの人は、 ブログで発信されている情報を テレビとかのマスコミよりも 信頼しているってことですよね。   たぶん、まだまだ日本では この調査結果の通りにはならず、 マスコミの情報に対しての方が、 信頼されていると思います。   ただ、世界的にはこの流れで マスコミの信頼度は減っていて、 確かに僕の周りの若い人たちは、 あんまりマスコミを信用して いないように思います。    なので、日本も少しずつ マスコミよりも情報発信をしてる 個人の方が信頼されるように なってくるんだと思います。    マスコミの信頼が下がって、 相対的に個人が発信する情報の 信頼度が上がっていく…。   これって個人起業家にとっては かなり嬉しい流れですよね。   というのも、、、、  ビジネスにおいて最も大切なのは、 自分を信頼してもらうことです。   信用しているから商品を買ったり、 サービスを受けるわけですし、 信用しているから、リピートも 生まれてくるわけですよね。    つまり、これからの時代は特に、 情報を自分から発信して、 誰かに受け取って貰うのが、 必須になってくるわけです。    今でも既に、ビジネスをしてるのに 情報発信をしていないって人は、 「土俵に上がっていない」のと 同じ状況になっていますが、、、。    マーケティングの目的は、 見込み客に自分のメッセージを しっかりと届かせることです。   そうする事で、自分を知ってもらい、 自分を信頼してもらい、最終的には、 商品を買ってもらうわけですね。    今、あなたはどうですか？ 情報発信をしていますか？  そしてそれはしっかりと 届けるべき相手に届いていますか？   ぜひ、あなたのビジネス自体や 商品への想いをメッセージに乗せて しっかりと発信していきましょう！   (株)コンサルタントラボラトリー 中村　純

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<title>【怒】テレビ局は何を考えているんだ！</title>
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<pubDate>Wed, 10 Jan 2018 00:04:11 +0900</pubDate>
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長嶋です。


父は怒っていました。お正月に実家に帰省した時の話です。テレビのお正月特番を見ていた父は、「新聞のテレビ欄に書いてあることと実際の内容があまりに違いすぎる！」「楽しみにしてたのに、こんなくだらない番組作って、ホントに今のテレビ局は何を考えているんだ！」
と、口をへの字にして怒っていました。
どうやら父は、新聞のテレビ欄にピンクの蛍光ペンで丸印をつけておくほど楽しみにしていた番組が、テレビ欄に書いてある内容と、実際に放送された内容のあまりの違いにご立腹だったのです。

それはある旅番組でした。確かに新聞のテレビ欄に書いてある文章を読むと、落ち着いた雰囲気の漂う、純粋な旅番組を連想させるものでした。しかし、実際の番組は、、、
何やら若い芸人や売出し中の若い女性アイドルが出演していて、（父曰く）くだらないおしゃべりをしながらただただ騒がしいだけの番組だったようです。名所の綺麗な景色は少ししか映さず、道中の車ではしゃいでいる様子を見せたり、旅館の料理の解説などもなく料理を食べているアイドルの口元のアップの絵面なども相当に気に入らなかったようでした。（笑）私は、父の怒っている横顔に、どことなく寂しさを感じたのでした。

確かに、
コーチ、コンサル型ビジネスやスモールビジネスにおいても、コピーを書いて商品を売る時には、商品に期待を持たせる文章を書かなければ、購入には結びつきません。
しかし、コピーの内容と、実際の商品があまりにも違わないような配慮をきちんとしなければ、お客様を寂しい思いにさせ、離れていってしまいます。
コピーを書く際に気をつけるべき点のひとつです。参考にしてみてください。
(株)コンサルタントラボラトリー長嶋一輝PS.父は「もう●ジテレビは見ない」と言っていました。あのテレビ局が低迷している理由を、垣間見た気がしました。（悲）
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<title>シーライダーに乗ってきました！</title>
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<pubDate>Mon, 08 Jan 2018 03:49:11 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[   あけましておめでとうございます。 (株)コンサルタントラボラトリーの額です。  年始の特別配信も終了し、 本日からはまた通常営業でお届けします。  改めまして、本年もどうぞ 当CEX通信をよろしくお願いします！   さて、実は私、 昨年11月にディズニーシーに行ってきました。  ちゃんと数えてませんが、 10年ぶり2回め、くらいのかんじです。   それで、一番の目的だった、 ファインディング・ニモ＆ドリーの 新しいアトラクション 「ニモ＆フレンズ・シーライダー」に 無事乗ることが出来たので…  この年末に、 2人の友人に自慢してきました(笑)   一人目は、ランド＆シーは 「行ったことある」レベル。 でも映画は好きでよく見ている人。  その時の会話はこちら。   私「そういえば、この間 ディズニーシーに行ってきて、 ニモの新しいアトラクションに 乗ってきたよー」 友「へー、そんなん出来てるんだ。どんなの？」 私「ピンクの魚の潜水艇に乗ってね… （以下ネタバレ的説明）」   そして二人目は、 大阪在住にも関わらず 年間パスポートを持っているほど ランド＆シー好きの人。  その時の会話はこちら。   私「そういえば、この間 シーライダーに乗ってきたー」 友「シーに行ったんだ。ニモの新しいやつでしょ？ いいなー。どんなかんじ？」 私「結構臨場感あって楽しいよ。あと… （以下ネタバレ最小限の説明）」   二人に説明し分けて思ったのですが、 同じことを説明するのに、 選ぶ言葉も話の展開も 相手によってだいぶ違ってきます。  一人目はシーに詳しくない＆ たぶん当分行くことはないので、 どんなアトラクションなのか 結構細かく説明しました。  二人目は新しいアトラクションを たぶん知っているだろうと、 前置きなしに「シーライダー」と 切り出しました。  あと、すぐに乗るかもしれないので ネタバレは控えめに。   友人やリアルの知り合いであれば、 自然にこういう使い分けが できるのですが…  メルマガやセールスレターになると、 つい忘れがちになってしまいます。  ほんと、油断するとすぐに(汗)   この文を誰に向けて書いているのか？ その人は普段どんな生活をしているのか？ テーマについてどれくらい知っているのか？  これを想像するのって、 本当に大事なことなのです。   言葉選び一つ、例え話一つ取っても 相手によって変わってくるからです。  それこそ、レター内で使う 何気ない写真選びですら 変わってきたりするので…   なので、このメルマガも、 LPやセールスレターを書くときも、 なるべく特定の「あなた」を 思い描くよう努力しています。  まあ、意識していても、 ついブレそうになるのですが… まだまだ修行ですね…   とにかく、 「あなた」をしっかり意識しながら、 今年もあなたの役に立つメルマガを 頑張って届けてまいります。  どうぞよろしくお願いします！    (株)コンサルタントラボラトリー 額 典子
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<title>年始の●●は「ガツン」と大きく</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20180106</link>
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<pubDate>Sat, 06 Jan 2018 07:07:47 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[

長嶋です。  明けましておめでとうございます。  いよいよ2018年が始まりましたね！
 年末年始は どのように過ごされたでしょうか？  私は家族とゆっくり 過ごすことができ、  とても気持ち良く2018年を 迎えることができました。   それで、  お正月といえば、 新年の目標を設定する人も 多いと思います。  ・今年こそ独立したい ・過去最高売上にしたい ・年商1億を越えたい ・社員を増やしたい ・社員やクライアントを幸せに導きたい。  などなど、 達成したい目標が個々にあると思います。
 私も2018年は 大きなチャレンジ目標を 掲げました。  やはり年始の目標ですから、  こじんまりとした小さい 目標ではなく  「ガツン！」と大きな目標を 掲げて、  2018年もお互いに 頑張っていきましょう！   それで、  弊社コンラボの 2018年一発目のプロモーションが 始まっています。   --------------------------- コンテンツビジネスの “完全自動化”で 年間1000万円以上の 売上げを作る仕組み  ⇨ http://conlabo-affiliate.com/item/120594/9983/ ---------------------------   今回は 「完全自動化で売上を作る仕組み」をテーマにしています。   「自動化？私には まだまだ先の話かな」  「興味はあるけど、 難しそう」  「楽して稼ぎましょう的な 話は好きじゃないし…」 「完全自動化」と聞いて そのようにネガティブな 印象を持ったかもしれません。   ですが、  ひとつの商品を売る際に  「集客」 「価値提供」 「セールス」 「フォロー」  に毎度々、 時間と労力をかけていては 常に業務に追われるばかりで、  新しい商品を作る時間も 新しいビジネスを考える時間も 確保することができず、  売上の拡大に繋がっていきません。  ですので、  あなたの2018年の目標の中に、ぜひ、 ---------------------------コンテンツビジネスの“完全自動化”で年間1000万円以上の売上げを作る仕組み⇨ http://conlabo-affiliate.com/item/120594/9983/---------------------------  を加えていただき、  売上、ビジネスの拡大に 繋げていただければと思います。   (株)コンサルタントラボラトリー 長嶋一輝
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<title>思わず読み返してしまう年賀状とは？</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171230</link>
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<pubDate>Sat, 30 Dec 2017 07:11:55 +0900</pubDate>
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おはようございます。 （株）コンサルタントラボラトリーの 長嶋です。  2017年もいよいよ明日で終わりです。
 年末の大掃除やら、 お正月の諸々の準備で慌ただしく 過ごされていると思います。  そんな慌ただしい中でも、 このメルマガを読んでいただき 誠に有難うございます。   私も正に今、 年末のなんだかんだとバタバタしている中 大掃除をしたり、 さらに、まだ書き終えていない 年賀状を書いたりしています。（泣）   それで、年賀状を書くにあたって、  昨年頂いた、たくさんの年賀状を 机の引き出しから引っ張り出してきて ツラツラと読んでいました。  それで、 読んでいて思ったのですが、  貰って嬉しいと感じ、 思わず何度も読み返してしまう年賀状と、  年賀状を頂けたことは 嬉しいのですが、 サッと目を通すだけの年賀状と、  はっきりと分かれるな、 ということです。   この違いって、とても単純で  最初から年賀状の定型文が 印刷されてある、ただそれだけのものと、  一言でも相手の 手書きのメッセージが添えてあるものとの 違いです。   メッセージが添えてあると、  その相手の顔を思い出しながら そのメッセージを読み返しますし、  元気にしてるかな、とか 今年は会う機会を増やしたいな、とか 特別な感情を抱かせてくれます。   それでこれは、ビジネスで用いる  メルマガライティングや セールスライティングにも 通じるものだと思います。
一人ひとりに違う個別のメッセージを送ることは難しいですが、 あなたの送ったメルマガや セールスのメールを しっかりと読んで頂くためには、  よくある決まりきった言葉の 羅列だけで終始するのではなく、　読んでいる読者のことを考えながら、あなた独自のオリジナルな言葉で差別化をしていくことだと思います。

メルマガライティング、セールスライティングの
参考にしていただければと思います。今年はCEXメルマガを読んでいただき有り難うございました2018年もどうぞよろしくお願い致します。
良いお年を！

(株)コンサルタントラボラトリー長嶋
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<title>毎年思ってるのに、つい…</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171229</link>
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<pubDate>Fri, 29 Dec 2017 00:21:39 +0900</pubDate>
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おはようございます。 (株)コンサルタントラボラトリーの額です。   いよいよ今年も大詰めですね。  あなたは新年を迎える準備は もう整いましたか？  私は・・・   今必死に年賀状を印刷しています（12/28）   仕事納めの後に急いで年賀状を準備。  これ、あまり良くないと思いつつも、 毎年恒例の行事になってしまっています。  そして思うのです。   「来年こそは早く準備しよう」   去年もそう思いました。  今もそう思っています。  このまま行くと、来年もそう思っているでしょう。  まずいですよね・・・

◆順番が大事。
  スケジュール管理について、 こんな有名な話があります。  ------------------------------  とある大学教授が、 教壇の上に大きな水槽を置きました。  そして大きな石を取り出し、 水槽にいっぱいになるまで入れます。  「この水槽はいっぱいになっただろうか？」  教授に問いかけられた学生は答えます。  「はい、石でいっぱいになっています」   しかし教授は、「いいや違う」と言い、 今度は砂利を取り出しました。  大きな石の隙間を埋めるように 砂利は水槽に入っていきます。  そして教授は再び問いかけます。  「さて、この水槽はいっぱいになっただろうか？」   そう、答えはNOです。   教授はこの後に砂を入れ、 さらにその後に水を入れました。  いっぱいに見えた水槽ですが、 細かいものや液体ならまだ入るわけです。   実験を終えて、 教授はまた学生に問いかけます。  「私が何を言いたいか分かるかな？」  学生は答えました。  「スケジュールがいっぱいに見えても、 頑張ればもっと詰め込める、 ということでしょうか？」  その答えを聞いた教授は  「いや、違う」  と言います。  「つまり、こういうことだ。  物事には優先順位がある。  大きな石は一番はじめに入れないと、 二度と入れることはできなくなるんだ」  ------------------------------  とても有名な話なので、 あなたも知っているかもしれませんね。   「大きな石」とはつまり、 あなたや私にとって最も重要なことです。  ”それ”が何かは人によって違うはずですが、 一番最初にスケジュールを確保しておかないと 「大切なこと」に割く時間がなくなってしまうわけです。  つまり、大事なスケジュールほど 先に入れてしまおうというお話です。

◆プライベートも含めて。
  ビジネスにおいては、 あなたも優先順位をよくよく考えて スケジュールを組んでいると思いますが…  プライベートって 結構後回しになってしまいがちでは ないでしょうか？   「大きな石」は、 ビジネスにもプライベートにも きっとあるはずなんです。  今年ももう終わりますが、 来年のスケジュールは、ぜひ 「プライベートも含めて」 優先順位をつけてみてください。  プライベートが滞りなく進めば、 ビジネスに気兼ねなく集中できて、 結果的に大きな成果が 出せるのではないかと思います。   私は、来年は年賀状に 「砂利」クラスを割り当てて、 今度こそ滞りなく終わらせたいですね…   さて、今年の私からのメルマガは 本日で最後となります。  それでは、良いお年を。  来年もCEX通信を どうぞよろしくお願いします！    (株)コンサルタントラボラトリー 額 典子
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<title>見事に滑りました…(T_T)</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171228</link>
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<pubDate>Thu, 28 Dec 2017 09:20:33 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[
 
(株)コンサルタントラボラトリーの 中村です。   先日、コンラボエクスプレスとは、 別のメディアである商品を販売する キャンペーンを開催しました。   その結果。   …見事に滑りました。(T^T)    見込んでた最低ラインの 売上すらに届くこともなく…、  「年内にもういっちょ 売上を作っとくぞ！」  なんて意気込んでいたのも ちょっと虚しいくらい。   商品が売れた時に届く通知を あんなに待ちわびたのも 何だか久しぶりの経験でした…(笑)     あなたも、、、  自分が期待していたよりも 成果が出なかったとか。  頭がサーッとして 冷や汗をかく感覚とか。  いっそ開き直っちゃうくらい めちゃ企画が滑った、とか。  そういった経験はありませんか？   あなたが勉強熱心で真剣に ビジネスをしていればなおさら、  「失敗だ！」  って感じるような経験を きっとしてきてると思います。    でも、あなたのような起業家や 僕のようなマーケッターは そういった経験を『失敗』と 言っちゃいけません。   というのも、、、

全ては“テスト結果”でしかない。
  例えば、僕の滑ったキャンペーンは、  『どうセールスレターに 注目(アクセス)を集めるか？』  というところが最大の チャレンジだったわけです。   で、その結果セールスレターへの 反応はめちゃくちゃ高かったんです。  けど、その後、商品自体が 思ったよりも売れなかった、と。   なので、このキャンペーンの結果から、、、  ・注目を集める方法は成功したから、 また他の機会に使うことができる。  ・商品があんまり売れなかったから、 セールスレターを書き直す必要がある。  という『事実』がわかった、と。   つまり、次回はレターを改善して アクセスを集めることができれば、 今回よりも商品が売れるってことが テスト結果からわかったってこと。   これは果たして失敗でしょうか？  前進していると思いませんか？   そもそも僕たちの世界に 『失敗』は存在していなくて、 何かに挑戦するたびに、 必ず学びが得られるわけです。

多くの人は“学ぶこと”に失敗している。
  今回、僕が“失敗”から学びを 得られたのは、当然の話ですけど、 『チャレンジ』したからですよね。   もし、結果が出ないことを怖がって チャレンジをしていなければ、 現状のレターが売れないってことにも 気づくことができませんでした。   でも、多くの人は、  ・上手くいかなかったら… ・恥ずかしい思いをしたくない… ・とにかく成功しなくちゃ…  なんて考えているうちに、 時間だけが過ぎていってトライせず、 結果、何の結果も得られません。   これって色んな失敗を恐れてるうちに、 “学ぶ機会”すらも逃してしまってる、、、  つまり、“学ぶこと”自体に 失敗してるんですよね。

2017年はもう終わり。2018年は？
  今日は2017年12月28日なので、 2017年はもうおしまいです。   2017年はどれだけの“テスト結果”を 得ることができましたか？   ぜひ、2018年は  ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ とにかくトライしてみて、 たくさんテスト結果を得る！ ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝  そんな1年になるように、 がんばっていきましょう。  僕も一緒にがんばります！   (株)コンサルタントラボラトリー 中村　純
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<title>良いコピーからは良いリズムが聞こえる</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171227</link>
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<pubDate>Wed, 27 Dec 2017 23:38:58 +0900</pubDate>
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こんにちは (株)コンサルタントラボラトリーの長嶋です。    あなたは、
歌は好きですか？ どんな曲が好きですか？   もしも、 曲を聴いた瞬間、  歌詞はとても魅力的なんだけど、   ・歌詞の内容とリズムが合ってない ・何だか曲のテンポがしっくりこない  とかだったら、きっと   つまらなくなって、 途中で聴くことを 止めてしまうと思います。   その歌を好きになる理由として、 当然ながら  歌詞もリズムもどちらも重要です。   それで、実はこれ、  コピーライティングにも同じことが 言えるのです。    コピーライティングにも 「リズム」があって、  そのリズムを生み出しているのが  「行間」です。    今書いているこの文章も 行間の空きを  1行空きにしたり、 2行空きにしたり、   また、  話の展開が大きく変わる時は 3行空けにしたり、  と変化を付けることで  文章にリズムをつけています。    このように文章にリズムを 付けることで、  読み手を 飽きさせなくすることができるので、  最後まで読んでもらえる 可能性もグッと高くなります。   下の2つを見比べていただければ  行間でリズムを取ることの 重要性がお分りいただけると 思います。  行間でリズムを取っていない文章⇨ https://goo.gl/Pjj3L2

行間でリズムを取っている文章⇨ https://goo.gl/5HTNcp    「よし！良いコピーを書くぞ！」 と気合いを入れて意気込むのは いいのですが、  どうしても文章内容ばかりに 意識が偏ってしまいがちです。   なので、  文章のリズムを 「行間」で表現することが  非常に重要です。 参考にしてみてください。    (株)コンサルタントラボラトリー 長嶋一輝
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<title>「完全自動化＝ストックビジネス」</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171226</link>
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<pubDate>Tue, 26 Dec 2017 00:06:17 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[

北野です、  2017年も残すところ、 あと僅か……となりました。  この時期は、「2017年は どんな1年だったか？」と、 振り返る方も多いと思います。   北野の場合、2017年を振り返って みると、「売上」という観点で 言えば、  億超えのプロモーションが2本、 5000万円超えが2本、数千万円の ものが数本…  …ということで、まずまずの 数字が出せたのでは？と 思っています。  決算ベースでは年商5.6億円を 達成することが出来ました。   それで、、、、、  実は、この陰に隠れて、、、、、  派手な数字ではないのですが、 “思わず、ニンマリしてしまう”ような 案件があったんですよね…。   それは、【ポジショニング構築 プログラム】という弊社の オンライン教材が、、、、、  ほぼ放ったらかしで2年間で ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 5000万円もの売上を上げていた、 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ ということ。   正確には、5000万円のうち、 1500万円はプロモーションを 仕掛けて、意図的に売ったのですが、 残りの3500万円はほぼ放ったらかし……。   「集客⇒ 信頼関係の構築 ⇒ セールス ⇒ クロージング＆決済 ⇒ 商品の提供」 まで、ほぼ「完全自動化」で売上を 上げることが出来ました。   いやー、これは大きいですね。   確かに億超えのプロモーションは 凄いのですが、相当なマンパワーを 掛けて、スタッフにもかなりの 重労働を課して売上を作っています。   ですが、この「完全自動化」は、 ほとんど手間をかけることなく、 2500万円の売上が上がっている…。   もし、この教材のラインナップを 4－5本に増やすことができれば、、、、、、、  いやー、これ、是非、2018年には 実現したいですね。    それで、、、、  この、コンラボが、  --------------------------- 2年間、ほぼ放ったらかしで、 「完全自動化」で5000万円の オンライン教材を売り上げた手法 ---------------------------   こちらを新春第一弾の企画として 公開していこうと思っています。   しかも、【ポジショニング 構築プログラム】は、こんな 超シンプルな素人っぽい、  言ってみれば、「ダサいページ」で ずーっと販売しています。⇨ http://conlabo.net/positioning_video/    これ、もしかしたら、  「2017年に新たに生まれた、 コンラボ最大のノウハウ」  …かもしれません。    「完全自動化」で売れる 商品ラインナップを増やす、 ということは、、、、、  資産を作り上げる…言ってみれば、 「ストックビジネス」を作ることに 繋がります。   2018年を   「完全自動化＝ストックビジネス」元年   …にしたい方は、年初（恐らく1月5日 から）からスタートする、 「完全自動化」プロジェクトを お見逃しのないように……。   では、また、メールします。   北野哲正 （東京・西五反田のコンラボオフィスにて）

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<title>マイボールが欲しくなる展開！？</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171225</link>
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<pubDate>Mon, 25 Dec 2017 02:02:56 +0900</pubDate>
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おはようございます。 (株)コンサルタントラボラトリーの額です。   前回のメルマガでは、 セールストークの組み立て方の事例を、 ラウンドワンの無料DVDを取り上げて 解説しました。   -------------------- 無料DVDの本当の目的は 「マイボールの販売」。  ただ、いきなり売ろうとしても 売れないので、  「自己流でスコアが伸び悩むあなたに、 プロボウラーがテクニックを伝授」  と無料オファーで注意を惹き、 まずは基本をじっくり解説。  その後に、 「理論上ストライク100%」 という魅惑の投げ方を紹介して、  「この投げ方を成功させる秘訣は… マイボールです！」 --------------------  というところまでご紹介しましたね。  詳しくはこちらから： ◇じゃあ、話くらいは聞こうかな。 ⇛　http://entre-labo.com/column/20171222

◆満を持して。
 そしてここからが本番、 マイボールのセールスタイムです。  ・マイボールがどんな風に作られているか ・今使っているボールとどれほど違うか ・いかに自分に合っていて投げやすいか  制作風景や比較画像などと共に じっくりと説明が展開されます。  「結構これ時間かかりそうだな…」  と思ったところで、 すかさず補足が入ります。   「最短30分で受け取りが可能です。 せっかくなので作ってみましょう。」   そして一般参加の初心者が一人、 作ってさっそく使います。  「確かに投げやすいです」  そんなコメントもありつつ、 「でもお高いんでしょう？」 という視聴者の心の声に応えて とどめのプッシュ。   「5回目の来場特典で、 たった2100円で作れます！」   これも巧みな展開で、実はこのDVD、 「4回目の来場特典」なのです。  ラウンドワンでは、 無料のスタンプカードを作ることで、  ・3回目でマイシューズ割引 ・4回目でこのDVDプレゼント←いまここ ・5回目でマイボール割引  という来場特典を受け取ることができます。 ※執筆時点の情報です  つまり、 「次に行った時にさっそく作れるよ」 というオファーになっているわけですね。  さらに、視聴者はここまでに 4回分スタンプを押している状態なので、 特典の受け取り方も知っているし、 マイボール割引も存在だけはすでに知っているので、 行動のハードルは非常に低いのです。  なにせ、もう一回行けばいいだけですから。   その後、DVDの最後では、 マイボールを作ってもらった 平均スコア80だった一般女性が ゲームでなんといきなり 「スコア120台」を叩き出します。  「マイボールすごい、 あとプロの指導もすごい」  そんな個人の感想と、 マイボール購入後の特典や 上達後に挑戦できるチャレンジの数々、 ボウリング以外にも色々楽しめることを 紹介してDVDは終了します。   どうでしょう。 良くできてますよね。  お客様をどう集めてどう誘導していくかという そもそものファネルの設計が しっかりなされているので、  ==================== ・ターゲットの注意を惹き ・無料で十分な価値提供をして ・ニーズを掘り起こして ・解決策を提示して ・欲しいと思わせて ・行動を促す ====================  という無料オファーの設定と流れも 非常にスムーズになっていますね。  ファネルについて詳しくは： ◇【マーケティング】お客様が流れ着いた先に・・・ ⇛　http://entre-labo.com/column/20171121

◆これまでは他人事だった、けど。
 これは個人の感想ですが…  DVDを最後まで見てみて、 マイボールという存在が 「自分には関係ないもの」から 「スコアアップのための選択肢の1つ」に 変わったように思います。   実際、私はマイボールが ちょっと欲しくなりましたし、 （買ってませんが…笑）  私より熱心に見ていた家族は、 「試し投げ用マイボール」を 次の機会に手に取っていました。  今まで気にしてなかったのですが、 DVDを観た後だとやっぱり 存在を意識しますね。   興味のなかったものが自分事になり、 そして気がつけば欲しくなる。  この事例が、あなたのセールスの 流れ作りの参考になれば幸いです。   P.S. ちなみに私のスコアはまだアップしておりません… せめて人並みの初心者になりたい…   (株)コンサルタントラボラトリー 額 典子
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<title>結局、何が言いたいわけ？</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171223</link>
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<pubDate>Sat, 23 Dec 2017 07:00:34 +0900</pubDate>
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おはようございます。 (株)コンサルタントラボラトリーの長嶋です。   コンラボに入社する前の私は、  メルマガやセールスのコピー というものを本格的に書いたことが ありませんでした。  （デザインの仕事でキャッチコピーを書いた経験はありましたが）   つまり、コピーに関しては ほぼゼロからの出発でした。   ですが、 全く不安はありませんでした。 自信があったからです。   その根拠は、  ・たくさんのメルマガを読んでいて 　自分の中で面白い、面白くないの判断ができている ・たくさんのLPを見てきて、たくさんの商材に心を動かされてきたから、　人の感情への訴えかたを理解している ・国語が得意だった ・日本語が大好きだ（笑）  そんな理由から、  普通に問題なく書けるものだという 自信がありました。   ところが、、、です。   実際に書こうとすると、  何をどういう風に どこから書いていいか 全く分からず、  気の利いた言葉も思い浮かばず、  完全に「迷宮」に迷い込みました。   そして、  ひとつのコピーを完成させるのに 何時間もかかってしまったのです。   さらに、  時間がかかっただけではなく 完成したコピーを  コンラボの先輩方から フィードバックをしていただくと、、、    「結局、何を伝えたいのか分からない、、、」   と言われる始末、でした。    そこで頂いたアドバイスが、  「おそらく、書く内容を頭の中だけでぼんやりとは考えていたと思うけど、そうではなくて、きちんと、箇条書きでいいから書き出しておくこと」  でした。   頭の中にある  「ただなんとなくの方向性」  だけを頼りに 書き始めていたので、   書いているうちに 自分でも何を伝えたいかが 分からなくなっていたのです。   そして時間だけが過ぎ、  半ば強引に締めて 文章を完了させたのです。
 それで、結局
何が言いたいのか全く分からないコピーに なっていました。  ですので、例えば 今日のこのメルマガを例にするなら、  1. 自分はコピー初心者であること 2. 初心者であったが書く自信はあったこと 3. 自信があったのに書けなかったこと 4. フィードバックでダメ出しされたこと 5. 箇条書きで書き出すというアドバイスを頂いたこと 6. 箇条書きで書き出すことの重要性 7. 締め  という感じで、  書く内容と大まかな流れを あらかじめ箇条書きにしておけば、   実際に書き始めた時に 迷わず書き進められますし、  伝えたいことがブレることも なくなりました。    伝えたいことを頭の中だけではなく 実際に過剰書きで書き出しておくだけで、 頭の中が整理されて 書きやすくなります。   今日お伝えした方法を ぜひ一度試してみてくださいね。    (株)コンサルタントラボラトリー 長嶋一輝
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<title>じゃあ、話くらいは聞こうかな。</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171222</link>
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<pubDate>Thu, 21 Dec 2017 23:55:28 +0900</pubDate>
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おはようございます。 (株)コンサルタントラボラトリーの額です。   この秋、にわかに我が家に ボーリング熱がやってきました。  それで何度か通っているのですが、 もともと運動音痴な私のスコアは もう「悲惨」の一言で…(汗)  ストライクとは言わない。 でも、せめてもうちょっと 何とかならないかな…？  と思っていたところに、 ラウンドワンから来店特典として 「ボウリングスコアアップDVD」 なるものをゲットしました。

◆DVDの真の目的…
さっそく見てみて分かったのですが、 実はこのDVDの本当の目的は 「マイボールのセールス」なのです。  コンバージョンが設定された 無料オファーというわけです。   でも、「マイボール買いませんか」と ただ言われても、買わないですよね。  「いや、重いしデカいし邪魔だし…」 「そこまで”ガチ”じゃないしな…」  今ボウリングに取り組んでいる私も そう思います(笑)  が、このDVDを最後まで見ると 押し付けられている感もなく 自然に買いたくなってくるのです…   これ、あなたのセールスレターや セミナーでのトーク展開にも きっと参考になると思うので、  このDVDのシナリオ展開について 今日はシェアしますね。

◆まず注意を惹き、そして…
DVDはこんな導入で始まります。  ---------- 「自己流でスコアが伸び悩んでいませんか？」 「プロボウラーが上達テクニックを伝授！」 ----------  レベル感の違いこそあれ、 ボウリング場に来る人の大半は 「自己流で」「スコアが伸び悩んでいる」ので 「スコアアップするテクニックを知りたい」 と思ってますよね。  プロの技なんてぜひ知りたいわけで。  まず広く「注意を惹く」ことに ここで成功しているわけです。  もちろん、この段階では マイボールは影も形もありません。   そしてDVDは、 初心者〜中級者の一般の人3人が、 プロボウラーに指導を受ける形で 展開していきます。  ボールの選び方、持ち方、 投げる時の立ち位置、 足の運び方、手の振り方、 投げ方、狙い方…  狙ってまっすぐ投げられるまで、 まずはじっくり説明があります。  画面に合わせて手を振ったりしながら、 もう画面に釘付けです(笑)  ここまでで「十分な価値提供」が 行われているわけですね。

◆そしてセールスに繋げる展開
次に、さらに興味と関心をそそる 話題の転換が来ます。  ---------- このように、まっすぐ投げて ストライクになる確率は約25%。  ですが実は、これを”理論上100%”に する投げ方があるのです！ ----------  「な、なんだってー！！」（心の声）   ええ、気持ちいいくらい 乗せられています(苦笑)   そして、「フックボール」と 呼ばれるこの投げ方についても プロが解説してくれます。  いわゆる「直前で曲がるボール」です。  しかしやはり、 初心者にはなかなか難しい…  ---------- ナビゲーター 「このまま練習は重ねるとして、 他に何か上手く投げられる 秘訣とかないんでしょうか？」  プロボウラー 「実は、あるんです」  ナビゲーター 「え！？教えてください！」  プロボウラー 「それは…マイボールです」 ----------  ついに来ましたマイボール。  始まる前には他人事でしたが、 セールストークの開始を前に、  「まあ、ここまで観たし、 話くらいは聞いてみようか」  という気持ちになっています。  お見事です。   そしてここからついに セールスが始まりますが…  長くなってしまったので、 来週月曜日に続きます。  ここからの展開と締め方も 非常に良くできていましたので、 次回もどうぞお楽しみに！    (株)コンサルタントラボラトリー 額 典子

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<title>コピーライティング、3つのタブー</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171221</link>
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<pubDate>Thu, 21 Dec 2017 02:14:38 +0900</pubDate>
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(株)コンサルタントラボラトリーの 中村です。    今、僕はこのメールを書くのに 何度も手が止まっています…。   2行3行書いては文字を消し…。  何を書こうか考えてはいるものの、 なんとなく上の空な感じで…。  なんとも思考が定まっていない感じ。   これは今日だけの症状じゃなくて、 レターを書くときもLPを書くときも、 そしてメールを書く時にも たまになっちゃうんです…。

■コピーライティング、3つのタブー
 どうしてこんな症状になってるのか、 ちょっと改めて振り返ってみます。   というか、今まさに 振り返りながら書いてます。   まず、このメールを書いているのは、 お昼の12時頃です。  この時間までにいつもと違うことを 何かしていないだろうか？   いつも僕は朝食を食べないし、 昼食も軽めにしています。   ただ、今日は病院に行ったついでで 少し早めのお昼ごはんを食べた時、 いつもだったら食べない量の 定食を注文してしまいました…。    つまり、確実に普段より食べ過ぎ。  どおりで満腹感で一杯なわけです。   きっと今は消化の方に エネルギーが大量に使われていて、 頭は全然回っていないでしょう…。  ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ ■タブー1： 頭を使う作業＝ コピーの前に満腹になる。 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝    さてさて、そうは言うものの、 どうにかしてメールは書かなきゃ、と。  なので、今こうしてPCの前に座って 文字をカタカタと打っているわけです。   ただ、今もそうですけど、 パソコンの前に向かった時の僕は、 「今日何を書くのか決めていない」 って状態でした。   普段はざっくりと書く内容を決めて、 メルマガを書き始めています。   これはメルマガだけじゃなくて、 何を書く時でもそうですが、  ーーーーーーーーーーーーーーーーーー そもそも何を書くか決まってないと 書き始められるわけがない。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー  ですよね？   なので、例えばセールスレターを 書く前にはリサーチなどをして、 何を書くのか決めておいてから、 実際のライティングに入ります。   レターよりライトなメルマガなら 頭さえ回っていれば、 その場で何を書くか思いつきますが、 今日は昼食をガッツリ食べたので、 それもできず…。   しかも年末で気が緩んでいるのか、 “メルマガネタ”への情報感度が めちゃめちゃ落ちてます。   メルマガを書き続けるためには、 やっぱりネタを収集し続ける 努力は欠かせません…。  ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ ■タブー2： 『何を書くか』を決める前に 文章を書き始めてしまう。 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝    さて、実際にパソコンに向かってみて、 何を書こうかなぁなんて考えながら 何度か書き出してみたけど、、、   やっぱり「なんか違うかなぁ…」と 何度も文字を消していました。    あなたも経験があるかも知れませんが、  ーーーーーーーーーーーーーーーーー 作業の途中からだんだん調子が出て、 気づいたら作業ペースが上がってる。 ーーーーーーーーーーーーーーーーー  って事がコピーを書く時にも起こります。   なんなら、僕自身このメールを 書くペースも最初より上がってます。    でも、、、、  コピーをちょっと書いて、消して、 ちょっと書いて、消してを繰り返すと、 どうしたってリズムは生まれません。   これは自転車とかと一緒で、 走り出しはペダルが重いですけど、 次第にスピードが出てくると ペダルが軽くなってきますよね。   で、信号とかで止まっちゃうと、 また重いペダルの漕ぎ直し、と。    つまり、書いては消してをする事で、 自分から文章を書く勢いを 殺してしまっていたわけですね。   逆にスイスイ書ける時って言うのは、 とりあえず誤字脱字は気にせずに 最後まで書ききっています。  で、その後、誤字脱字や改行や 言葉足らずな部分の編集をする、と。   まずは最後までペダルを漕ぎ続ける。  これがコピーを素早く書く時の秘訣です。  ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝■タブー3： 書きながら編集をしてしまう。 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝  こう振り返ってみると、今日の僕は、 3つのタブーをやっちゃってました。   そりゃ書き進められないですよね…。    今日の僕の間違いが、 あなたがブログやメルマガとかの 文章を書く時の役に立てば幸いです。   (株)コンサルタントラボラトリー 中村　純

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<title>【コンラボ流】コピーライティングメソッド</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171220</link>
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<pubDate>Wed, 20 Dec 2017 00:41:29 +0900</pubDate>
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おはようございます。(株)コンサルタントラボラトリーの長嶋です。

ご存知の通り、  このCEXが今週からリニューアルしま した。   それで、  私、長嶋は 水曜と土曜を担当することになりました。  一週間の詳しいスケジュールは 月、金担当の額のほうから、  先日のメルマガでアナウンスさせて 頂きました。 → http://entre-labo.com/column/20171218   今後はこのようなスタイルで お届けして参ります。  よろしくお願い致します。    さて、  リニューアル前のメルマガでは、  前職の経験を活かし、デザインを テーマにした内容でお送りしていました。   ですが、  リニューアルされたCEXでは  【コピーライティング】  について書いていこうと 思います。   コンラボに入社し、 まだわずか半年しか経過して いませんが、  たくさんの場面で コピーを書かせて頂きました。   はじめは全く書けませんでしたし、 もちろん今でも実力は まだまだですが、  最初の全くダメダメな頃と、 今とを比較すると  雲泥の差です。  コピーを早く上達させる 一番の方法は  「実践」なんだなということを 強く感じています。  そして、   何と言っても、 ただ実践するだけではなく、  「どんな環境」で実践しているのか？  という点も、  上達にするのに ものすごく影響していると思います。   その点、コンラボは  北野さんをはじめ、  実力、実績ともに 業界トップクラスの コピーライティングスキルを持つ 先輩方に囲まれているので、  これ以上はない環境です。
 そりゃ、上達するのも 早いわけです（笑）   この場をお借りし  北野さんはじめ、先輩方に 改めて感謝したいと思います。  本当に有難うございます！
 それで、
 今後のメルマガでは  私が、  業界トップクラスの コピーのスキルを持つ先輩方から 教わった、  コンラボ流の 売れるコピーライティングのスキルを  コピーをまだ書いたことのない 初心者の方や、  セールスコピーを 何度書いても成約率が 上がらない、 というお悩みを持っている方に
 わかりやすくお伝えしていこうと 思っています。

無料で業界トップクラスの コピーライティングスキルが 学べますよ！

それでは今後のメールに ぜひご期待ください。   それでは、また。

 (株)コンサルタントラボラトリー 長嶋一輝

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<title>【5名限定】ヒットコンセプトの作り方。</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171219</link>
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<pubDate>Tue, 19 Dec 2017 01:27:25 +0900</pubDate>
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北野です、
 一昨日は、DMMさんの本社 セミナールームで、 コンラボの「大交流会＆忘年会」 を開催していました。   約50名の方が参加され、   「2017年の総括＆ 2018年のトレンド予想」   そんなテーマでセミナーを やっていました。   そんな中で、私が強調したのは、   「どんなトレンドが来ようが、 大事なのは“基本”。 “ハウスリスト強化と強力な商品づくり” この2つだけは絶対に外せない！」   これですね。  ハウスリストというのは、 「自分からアプローチできるリスト」 のことで、例えば、このメルマガ なんかはそうですよね。  セミナーをやろう！と思えば、 読者10万人の方にお伝え出来るので、 かなりな集客力があるわけです。  こういったハウスリストがあると ビジネスが、集客が、ぐぐっと 安定してきます。  爆発力も持てるようになります。   で、もうひとつの重要な基本が 「強力な商品づくり」。   我々のようなコーチ、コンサルだと、 コンサルメニューだとか、 セミナーとか、講座とか…… を指します。   この「商品」が弱いと、集客も難しいし、 何と言っても、契約がとれないので 売上が立たない。  「売れない商品」を無理矢理売ること ほど、辛く、難しいことは ないですからね。   「売れる商品」を創り出すスキルって ホント、大事なんですよね。   特に、  「ヒットコンセプトを生み出す方法」、  これが、商品づくりの“キモ”に なります。   それで、、、、、、  この「ヒットコンセプトを 生み出す方法」を軸に、 「ヒット商品を量産する方法」を 公開したのが………   11月－12月に3日間に渡って 開催した、 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 「商品戦略」マスターコース ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ という3日間の講座です。   募集1日で30名の定員が埋まった！ という人気講座になりました。  それで、早くも1月に「第2期」を 開催するのですが、こちら、 12月上旬に3日間だけ、募集した ところ………  こちらも定員20名が直ぐに 埋まってしまいました……。   それで……  この講座、自分で言うのも 何なんですか、北野のコンテンツの 中でも最高峰のクオリティで、 他ではまず聞けないオリジナルな 内容です。   ちなみに、私のビジネスパートナーで ある株式会社ダイナビジョンの 穴口恵子さんが第1期にスタッフを 参加させたんですが… （もちろん、参加費はキチンと 頂きました笑）  「北野さん、あれ、凄いね！ 参加したスタッフが、ガンガン商品を 企画し始めたよ！第2期は、 別なスタッフに行かせるね！」  …とリピート参加されることに…。   それで、私の周りからも、 「第3期の開催はいつですか？」と 連絡を頂くこともあり、、、、   それで今回、第2期で、キャンセルも 数名出たので、急遽ですが、 「明日20日（水）まで追加5名」 の募集を行うことになりました。   詳しくはこちらを御覧ください。http://conlabo.net/spseminar_product2re/   第1期の内容をブラッシュアップし、 より完成度を高め、より実践的な 内容になるのが、この第2期です。  既に、第2期には、数千万、億超えの 起業家も数名参加で、かなり “玄人受け”な内容です。   そもそも「商品戦略」なんて、 トレンドでも何でもないし、 直ぐに稼げる系でもないし、 かなりマニアックな内容です。   でも、「本質的」な内容であり、 ずーっと使い続けることの出来る 不変のスキルです。   いかがですか？  ちょっと考えてみて欲しいのですが、 毎年2－3本、数千万超えの ヒット商品を生み出すことが出来る スキルが身につくとしたら…  それも、毎年、ずーっと…………   2018年、自分の代名詞となるような ヒット商品を生み出したい！ ヒット商品のラインナップを 増やして売上をガツン！と伸ばしたい、  …という方は是非、ご参加くださいね。  12月20日（水）までの限定の5名のみ、 追加募集となります。http://conlabo.net/spseminar_product2re/    それで、、、、2018年なんですが、 北野のテーマとしては、  もちろん、会社として売上を 伸ばしていくことは最重要なんですが、  一人のコンサル、コーチとして、 プレイヤーとして、また、 コンテンツメーカーとして、   「本当に役立つ、本質的な、そして、 自分にしか出せない（出来ない） コンテンツ」   これを出来る限り、リリースして いきたい、これがテーマです。   もちろん、モノによっては、 あまり売れない、ちょっと面白味に 欠けるコンテンツもあるかと 思います。   でもね、  本当にいいコンテンツ、 不変的で、少なくとも10年以上は 指示してもらえるコンテンツを 提供していきますよ。   今回の、この 「商品戦略」マスターコースも、http://conlabo.net/spseminar_product2re/ そんなコンテンツのひとつになると 思います。   5名だけの追加募集なので、 「ヒット商品＆ヒットコンセプト づくり」に興味のある方は是非。   では、また、メールします。   北野哲正 （東京・麻布十番の自宅マンションにて）

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<title>構えて、●●して、そして狙え！</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171218</link>
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<pubDate>Mon, 18 Dec 2017 00:04:06 +0900</pubDate>
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おはようございます。 (株)コンサルタントラボラトリーの額です。   弊社が自らの経験を元に体系化した、 コンサル型ビジネス、無形商品型ビジネスで ゼロ〜年商3億円のビジネスを作る 「7つの起業戦略」。  ここまで週替りで7つの戦略を 順にご紹介してきましたが、 いかがだったでしょうか？  あなたが起業前でも起業直後でも、 あるいはすでに軌道に乗っていても、 それぞれの段階でお役に立てる内容と なっています。  ぜひ無料オンラインセミナーも ご覧になってみてください。 →　http://entre-labo.com/7strategy/   「で、第7の戦略まで紹介したら このメルマガはどうなるの？」 「また7人で日替わりに戻るの？」  と、もしかしたら 気になっておられたかもしれませんね。   今後の配信についてですが、 今週からは再び通常の メルマガ形式でお届けしていきます。  ただ、執筆陣が少々変更になりまして、 今週からの配信は、  ==================== 月曜日：額 火曜日：北野 水曜日：長嶋 木曜日：中村 金曜日：額 土曜日：長嶋 日曜日：お休み ====================  というスケジュールでお届けします。 ※執筆が週2回に増えて ひっそり緊張しております…  
入社して驚いたこと。
  私事ですが、私がコンラボに入社して そろそろ半年になろうとしています。  最初のうち圧倒されていたのが、 社内の「スピード感」。   代表の北野も講座などで 言っていたことがあるのですが、 ビジネスにおいては、  -------------------- 「Ready, Fire, Set!」 （構え、撃て、狙え！） --------------------  というマインドセットが 非常に重要なのだとか。  「構えて、狙って、それから撃つ」のが普通の順序ですが、 それではビジネスチャンスを逃してしまう。  「まず行動、それから修正」 という順序が大事ということなんですね。   手前味噌になりますが、 この「構えて」「撃つ」サイクルが 弊社は本当に早いのです。 ※未だに驚く場面も多々…   例えば、すでにご存知かもしれませんが、 ここCEX通信で執筆していた室松が 先日新しいメルマガを創刊しました。  この時もすごかったです。 特に前フリもなくいきなり  「室松くん、メルマガやろう。 来週から週5ね」  でしたから…（笑）   そんな立ち上がり方でしたが、 その後は配信もなんとか 軌道に乗りつつあるようです。   他の面々も、私が入社した頃とは それぞれ状況が色々と変わり…  そしてこのCEX通信も、また少し 形を変えることになりました。  「構え、撃て、そして狙え！」  こんなスピード感でお届けする、 これからも進化していくCEX通信を、 引き続きどうぞよろしくお願いします！   明日は代表の北野からお届けします。 お楽しみに！   P.S. ユーチューバー室松の新メルマガ 「MuroTube」（MT通信）は、 こちらからご登録いただけますので よろしければ… ⇒　https://goo.gl/5AqdCj   (株)コンサルタントラボラトリー 額 典子

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<title>【LTV最大化】あなたのことが好きだから</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171215</link>
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<pubDate>Fri, 15 Dec 2017 00:31:54 +0900</pubDate>
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おはようございます。長嶋です   今週は、私、長嶋が 7つの起業戦略の第7の戦略である  【LTV最大化】  についてここまで お伝えして参りました。  いかがでしたでしょうか？  【LTV最大化】の重要性を 少しでもご理解いただけたのあれば 幸いです。   それで、  最後となる本日は、  LTV最大化戦略【5つのポイント】の 5つめのポイントである  「ハイパーレシポンシブ」  についてお話していきますね。

◆ポイント5　ハイパーレシポンシブ
 ハイパーレシポンシブの意味を お話する前に、  あなたに質問があります。  あなたには大好きな 歌手やバンド、俳優さん などはいらっしゃいますか？  その歌手やバンドが発売する CDやDVDは発売日に必ず買っている とか、  大好きなその俳優さんの出ている ドラマ、映画は必ずみる とか。  また、  好きな作家さんや、 新刊が出たら必ず購入する漫画 などはありますか？   ちなみに私は中学時代、  歌手の「長渕剛」のファンで、 1年1回は必ずコンサートに行き グッズを買ったりしていました。  おっと、、話を元に戻しまして…   なぜこんな質問をしたのかと 言いますと、  つまり 「ハイパーレシポンシブ」とは  あなたの「熱狂的なファン」 ということです。  あなたが何か商品を発売した時、  その商品の詳しい内容を 何も理解していなくても、  「あなたの商品」という理由だけで 購入を即決断していただけるような  そんなお客様のことです。   こういったお客様を多く持つことで 売上も安定してきますし、  何よりも「LTV最大化」に 繋がっていきます。  それで、  「ハイパーレシポンシブ」な お客様になっていただくためには、  日頃から既存のお客様に対して 商品購入後の手厚いサポートや、  メールやブログなどで 価値ある情報を配信していき、  お客様との信頼関係を しっかり築くことが 非常に重要な要素になってきます。   ぜひ、あなたも ハイパーレシポンシブな あなたの「ファン」を数多く作っていただき、  LTVの最大化を 目指していきましょう。

(株)コンサルタントラボラトリー長嶋一輝

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<title>【LTV最大化】あなたへのオススメ商品です</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171214</link>
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<pubDate>Thu, 14 Dec 2017 00:32:51 +0900</pubDate>
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こんにちは、長嶋です。 
  昨日のメールでは、  LTV最大化戦略【5つのポイント】の 3つめのポイントである、  「JV&プロデュース」について お伝えしました。 ⇒ http://entre-labo.com/column/20171213   自分にはない 面白いスキルや最新のノウハウを 持った方と組むこと（JVすること） で  バラエティに富んだ商品を 楽に増やすことができるので  お客様のLTV最大化に繋がっていきます。   なので、  是非、あなたのビジネスにも 取り入れてみてくださいね。
   それで、今日は、、、  LTV最大化戦略【5つのポイント】の ４つめのポイントである、  「顧客管理」についてお伝えしていきます。

◆ポイント４ 顧客管理
  LTV最大化戦略のために必要な 「顧客管理」とは何かというと、   ひとりのお客様が  ・どの入り口（広告なのか、検索なのか） から入ってきたのか？ ・過去、いつどの商品を購入したか？ ・どのセミナーに参加したのか、逆に しなかったのか？ ・メルマガの開封率はどれくらいか？  など、  一人のお客様の細かい情報を しっかりと管理できる システムを持つことです。   細かい情報を管理、把握 することで、   ちょうどamazonなどで よく目にする  「あなたへのオススメ商品」  のように、  「え？どうして今私が欲しい商品を 知ってるの？」  とお客様を唸らせてしまう 絶妙なタイミングで、   お客様お一人おひとりの ビジネスの現状にマッチした商品を 提供することも可能になるので  リピート購入に繋げることがでます。    そして、  細かい顧客管理システムを 持つことで、他にも  例えば、  「Aという商品を買った人は 高い確率でBという商品も買う」  というようなデータを 取得することで、  「あなたの考えていることは お見通しですよ」（笑） と言わんばかりに  お客様が必要であろう商品を 提供することができるので、  リピート購入や 会社のファンになって いただける可能性も グッと高くなると思います。    実は弊社も、ここまでの 顧客管理システムはまだ持っておらず、  本格的な導入はこれから と言ったところなのですが、  細かいお客様情報の管理システムが 構築できれば、   ・過去に一度商品を購入して、　それからだいぶ年月が経過している　お客様の掘り起こし ・何度も何度も商品をご購入いただいている　お客様に対する手厚いフォロー  などをしっかりすることで、  LTVの最大化を追求できますし、 売上もまだまだ上げていけるのではと 思っています。
それで、  本格的な顧客管理システムを 導入するにはコストもかかりますので、 誰でもいますぐ導入できるものでは ありませんが、  このような顧客管理システムが あるということだけでも 覚えておいてください。    LTV最大化戦略【5つのポイント】  明日は、 「ハイパーレスポンシブ」についてです！   ハイパー？レシポンシブ？ と思った方、  明日の配信をお楽しみに！   (株)コンサルタントラボラトリー 長嶋一輝

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<title>【LTV最大化】ズルい！商品増産法</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171213</link>
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<pubDate>Wed, 13 Dec 2017 06:51:13 +0900</pubDate>
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こんにちは長嶋です。  今週のメルマガは私、長嶋が 7つの起業戦略の第7の戦略である  【LTV最大化戦略】  についてお届けしております。   前回は、 リピート購入につながる商品を作るために、
 お客様アンケートの重要性について お話させていただきました。  → http://entre-labo.com/column/20171212
 それで、今日は  LTV最大化戦略【5つのポイント】の 3つめの解説をしていきたいと思います。

◆ ポイント3　JV&プロデュース
 このJV&プロデュースは、  弊社コンラボが非常に得意と してるところです。   先ず、 JVとは何かと言いますと、  Joint Venture（ジョイントベンチャー）の略で、  最新のノウハウや 優れたスキルを持った方と タッグを組むことで、  お互いの強みを活かしつつ、 弱みはフォローしてもらいながら 商品のセールスをしていく  というマーケティング手法です。   JVをすることによって、  商品ライナップを容易に 増やすことができますし、  また、  様々な分野のコンテンツを 持った方とJVをすることで、  今まで弊社のことを 全く知らなかったお客様にも  新たに知って頂くチャンスでも あります。   そして、  JVはお互いが対等に近い 関係性のことを言いますが、   片や、プロデュースは  どちらかと言えば、   面白そうなノウハウやコンテンツを 持っている方を見つけて来て、  その方を  「プロデュースしてあげる」  という関係性です。   いずれにせよ、  JVやプロデュースをすることで、  バラエティに富んだ商品を次々に 増やすことができます。   そうすることで、  「また何か面白そうな商品が 販売されたぞ」  というような感じで  お客様の「飽き」を失くし、  長い間、興味を持ってもらうことで リピート購入に繋がっていきます。   それで、  このJVやプロデュース相手の 見つけ方ですが、   講座やセミナー、説明会などに 実際に参加して、  何か面白いスキルや、 自分には持っていない最新のノウハウを 持った方を見つける  という方法をオススメします。
講座やセミナーで
「この人とJVがしたい！」と思った時にすぐにアピールできるように
 自分の提供できる価値が 魅力的に伝わるように 日頃から準備しておきましょう。  いかがだったでしょうか？ 参考になりましたか？  本日は、 LTV最大化戦略【5つのポイント】の 3つめのポイントの  「JV&プロデュース」を解説しました。   ぜひあなたのビジネスにも 活かしてみてくださいね！    LTV最大化戦略【5つのポイント】、明日は
 「顧客管理」についてです！   「お客様の購買行動を 細かく分析することの重要性」  その辺りのお話をしていこうと 思います。   お楽しみに！   (株)コンサルタントラボラトリー 長嶋一輝

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<title>【LTV最大化】たかがアンケートされどアンケート</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171212</link>
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<pubDate>Tue, 12 Dec 2017 01:04:46 +0900</pubDate>
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こんにちは長嶋です。   昨日のメルマガでは、  ------------------ 「LTV」 （ライフ・タイム・バリュー） とは 「ひとりのお客様が いくらお金を使ってくれたか」 それを数値化したもの言い、  一人のお客様と いかに【長い関係】を保てるかが 売上を安定させるのに 非常に重要 ------------------  というお話をしました。  → http://entre-labo.com/column/20171211
 それで、ここからは、  一人のお客様と【長い関係】を 保ちながら、  リピート購入して頂くには どうすればいいか？を  【5つのポイント】  に分けて、解説していきます。   本日のメルマガでは 【5つのポイント】のうちの 2つを解説しますね。   まずひとつめは、

◆ ポイント1　リサーチ
 LTV最大化に限った話では ありませんが、  ここでも最重要になるのが やはり【リサーチ】です。   それで、  「何をリサーチするの？」 という話なのですが、  それはズバリ、  「お客様の悩み、願望」  です。  お客様の悩み、願望を把握し、  その悩みが解決する商品、 願望を叶えてあげられる商品 をラインナップに加えることで、  リピート購入に繋がっていきます。   それで、リサーチの方法ですが、  過去に商品購入してくれた方や サービスに申し込まれた方に  定期的にアンケートをとる という方法です。   弊社の12ステップという セミナー動画の中では 3度アンケートをとり、  月に換算すると  約200件近い回答を 頂きます。  このようなアンケートフォームを 作り、お客様の情報を集めています。    また、  セミナーや各プログラムでも  アンケートや インタビュー形式で 必ず願望や今の悩みを お伺いしています。   そして、  お客様の悩みや願望を しっかり把握した上で、  それを商品作りに 反映させています。   なので、  これまでにいくつもの ヒット商品が生まれたのです。   アンケートは商品を増やす上で 必須ですから、  やっていないという方は 是非、取り組んでくださいね！  最重要ですから。。。    ポイントのふたつめは、

◆ ポイント2　商品価格帯
例えば、  高額商品は 「ちょっと手が出ないな、、、」  と思っているお客様に対し、  購入して頂きやすい価格の 商品を用意します。  それで、  その商品を買って頂き 結果を出してもらうことで、  さらに、次の願望や 悩みが生まれた時に、  次は少し高額な商品を 購入して頂くという  高額商品を購入して頂くまでの 自然な流れが作れます。  弊社も  上は年間、数百万円のマスターマインドから、  下は月額1万円のコミュニテーまで 幅広い価格帯の商品を揃えることで、  はじめは少額の商品から入って頂き、 それで結果を出してもらい、  徐々に高額商品を買って頂くという 流れを作っています。  このように、  二度、三度と リピート購入して頂くためにも  「商品価格に幅を持たせる」  ことは、非常に大切なポイントと なります。    本日のメルマガはここまでです。  LTV最大化戦略の 5つのポイントの  今日は、2つのポイントを 解説しました。  ぜひあなたのビジネスにも 活かしてみてくださいね   5つのポイントの続きは、  また、明日以降のメールで お伝えしていきます。  それでは！   (株)コンサルタントラボラトリー 長嶋一輝

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<title>【第7の戦略】いよいよラストです！</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171211</link>
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<pubDate>Mon, 11 Dec 2017 02:30:15 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[

お久しぶりです！今週のメルマガを担当する長嶋です。  10月30日から、
「7つの起業戦略」を週替わりで それぞれの担当が執筆する
というスタイルで お届けして参りました。  早いもので、  このスタイルでお届けするのも 今週がいよいよラストとなります。   ここまでの、  「7つの起業戦略」を 解説してきたメルマガは  いかがだったでしょうか？   「7つの起業戦略」を 熟知しているメンバーが、  それぞれの視点で 詳しく解説させて頂いたので、  あなたのお役に立てていたら 非常に嬉しく思います。   さらに、  メルマガで得た知識と合わせて  ===================== ゼロから年商3億円のビジネスを作る 【7つの起業戦略】 無料オンラインセミナー→ http://entre-labo.com/7strategy/ =====================  を視聴していただければ、  さらに理解が深まり 行動にも移しやすくなります。  「まだ登録してないよ」という方は 是非、ご登録くださいね。    そしてラストの今週、  私からお届けするのは 第7の戦略である、    「LTV最大化戦略」です。   「LTV」とは ライフ・タイム・バリューの略で、  簡単に言うと、  「ひとりのお客様があなたに いくらお金を使ってくれたか」 それを数値化したものを言います。  「生涯顧客価値」 と呼ばれたりもします。   それで、   多くの起業家は、 新規顧客を増やすことに 力を入れます。   もちろん新規顧客を増やすことも 重要ですが、  【増やし続ける】  ということが、  ここ最近は、 非常に難しくなっているのが 現実です。   特にスモールビジネスの場合、 大企業と違い、 新規顧客獲得に使える  「人」も「お金」も  限られています。   なので、  一人のお客様と 【長い関係】を保ち いかに、リピート購入して頂くかが  売上を安定させるのに 非常に重要になります。   それで、  一人のお客様と【長い関係】を 保ちながら、 リピート購入していただくには、 どうすればいいのか？  など、  売上を安定させるための 「LTV最大化戦略」を  明日からのメルマガで 詳しく解説していこうと 思います。   それでは明日からのメールに ご期待ください！   (株)コンサルタントラボラトリー 長嶋一輝

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<item>
<title>【第6戦略】「3000万円の壁」を超えろ！</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171208</link>
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<pubDate>Fri, 08 Dec 2017 00:11:17 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[

北野です、  昨日、一昨日のメールで、 コンサル型ビジネスの場合、 「年商1000－3000万円」あたりが が一番忙しい…という話を書きました。→　http://entre-labo.com/column/20171206  それで、「年商1000－3000万円」 ぐらいの方は、売上を安定させる 選択肢をとるよりも、   「さらに上を目指して、 年商1億円を目指す」   この「第3の選択肢」を北野的には お薦めしたいです。   もちろん、売上が全てではないですが、 逆に、年商1億円を超える方が、 「年商1000－3000万円」の時よりも 忙しさが軽減される……楽になる。   これが北野の経験からの感想です。   それで、、、、、  「年商1億円超え」を狙うには、  ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 早い段階で「No.2」を見つける ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝   ここに意識を向けるといいと 思います。   それで、No.２を選ぶ際のポイント なんですが、   「自分にない強みを持った人」 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^    ここを選択の基準にしてください。   例えば、「コンテンツづくりが 強い方」であれば、マーケティングに 強い人間をNo.2に置く、  「集客やマーケティングに強い方」 であれば、管理やマネジメントに 強い人間をNo.2に置く、、、、  …といった具合です。  つい、似たようなタイプの人間を No.2に置きたくなるのですが、 これは上手く行かないパターンが 多いですね。   ちなみに、弊社コンラボのNo.2は 「中里 誠」というメンバーなんですが、   「冷静沈着」「バランス感覚がよい」 「全体を見ることが出来る」  …といった強みがあります。   北野の「直感的」「感情的」 「一点集中型」「熱しやすく 冷めやすい」（苦笑）といった特徴を 上手く補ってくれる存在です。   No.2の人選の際の参考にして みてくださいね。   では、また、メールします。   北野哲正 （東京・麻布十番の自宅マンションにて）
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<title>【第6戦略】３つの選択肢。あなたはどれ？</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171207</link>
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<pubDate>Thu, 07 Dec 2017 00:38:15 +0900</pubDate>
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北野です、  今週は「第6戦略：マネジメント戦略」に ついてメルマガを書いています。  昨日のバックナンバーです。  ・年商1000－3000万円が一番忙しい…。 ⇨　http://entre-labo.com/column/20171206  恐らく、「年商1000－3000万円」 ぐらいの方は、  「そうそう…そうなんだよね…」 と共感、納得されたのでは ないでしょうか？   この時期が一番忙しく、売上はある程度、 上がったけれど、「この先、どうする？」 という不安にかられる時代です。   で、ここから「3つの選択肢」が 生まれます。  ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ １．売上を多少落としてでも、 余裕を持たせ、内容重視に変える ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝  まずこれです。ちょっと仕事を 減らして余裕を持たせるパターンです。  客単価を上げるなどして対応します。  ただ、難しいのは、「仕事を少し減らす」 というのは相手があることなので、 下手すると「少し減らすつもりが激減する」 という事態が起こる…という危険が あります。   ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ ２．パートやアルバイト入れて、 苦手な作業や事務作業を任せて、 自分の本来の仕事に集中する ※あるいは、徹底した仕組み化や 効率化で乗り切る ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝  これが最も多い選択肢だと思います。  これで、ある程度、忙しさは 乗り切れますし、ストレスも 多少は軽減されます。  ただ、時間が経つに連れ、 業務は増えていき、乗り切れる限界、 というものがまた訪れます。  その時、また選択肢を迫られることに なります。  ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ ３．さらに上を目指して（年商1億円 以上）、社員を入れて組織化していく。 あるいは、優秀な外部パートナーで チームを構成する ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝  これが最も「攻め」の選択肢になります。  もちろん、売上を大きくする、 億超えすることが全て！…ではありません。  ですが、「攻撃は最大の防御」という 言葉もあるように、拡大させることが、 最も安定を生み出します。  そして、3000万円よりも、1億を 超えたほうが実は、ぐっ、と忙しさが 減る…ということもあるのです。   それで、明日は、この「第3の選択肢」、  ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ ３．さらに上を目指して（年商1億円 以上）、社員を入れて組織化していく。 あるいは、優秀な外部パートナーで チームを構成する ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝  こちらについてより詳しく 書いていきますね。    北野哲正 （東京・麻布十番の自宅マンションにて）
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<item>
<title>【第6戦略】年商1000−3000万円が一番忙しい…。</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171206</link>
<guid isPermaLink="false">http://entre-labo.com/column/162</guid>
<pubDate>Wed, 06 Dec 2017 00:52:54 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[


北野です、  「7つの起業戦略」の中の、⇒　http://entre-labo.com/7strategy/  今週は「第6戦略：マネジメント戦略」に ついて書いています。  マネジメント戦略は、 「チーム化・組織化・管理」など、 マーケティングやセールスのように、 売上に直結する訳ではない。  ですが、  今後、あなたがビジネスを伸ばし、 安定させていくためには 不可欠な戦略となります。  特に、年商1000万円を超えた方は、 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ この「マネジメント戦略」を ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 意識する必要があります。   コンサル型ビジネスをこれまで 10数年に渡って取り組んできた 北野の経験からすると、  ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 年商1000－3000万円 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝   この時代が一番忙しく、ハードだった なぁ…というのが実感です。   この頃は、社員もパート、アルバイトも おらず、営業も、マーケティングも、 実務も、事務も、経理も…  全て自分で行っていた時代です。  もちろん、電話に出るのも自分です。 （まっ、携帯電話ですが…）   webサイトを作るとかの、 自分では出来ないごく一部の 業務を除いては、「全て自分でやる」 というのが日常でした。   だから、とにかく忙しい。  でも、外注はお金が掛かるし、 人を雇うのも面倒だし、責任や 出費も増えるし…  ということで、「自分のマンパワー」で 回す訳です。  それで何とかなっちゃいますから。  まぁ、頑張れば頑張った分だけ、 売上げや収入は増えていくので、 そこがモチベーションになって、 頑張れることは頑張れます。   ただ、、、、それが何年か続くと、、、、  本当に疲れ切ってしまうんです…。   で、ふと思うんですよね、  「今は体力もあって何とか 頑張れるけど、この先、どうなる んだろう……もし、怪我とか病気を したらどうなるんだろう…」と。  漠然とした不安に襲われる訳 なんですよね。   北野もそうでした。  で、ここから「3つの選択肢」が 生まれてきます。   という訳で、次回は、  「年商1000－3000万円を超えた方に 訪れる“3つの選択肢”」  …について書いていきますね。   この「3つの選択肢」は、どれが正解、 という訳ではありません。  あなたが“どの選択肢”を選ぶか？ なんですよね。   では、また、メールします。   北野哲正 （東京・麻布十番の自宅マンションにて）
]]></description>
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<item>
<title>【第6戦略】必要のない人はパスしてください。</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171205</link>
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<pubDate>Tue, 05 Dec 2017 00:25:33 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[

北野です、  今週は、北野がメルマガを担当します。  それで、このところ、 「7つの起業戦略」について 週替りで担当を変えて書いています。  こちらの無料オンラインセミナーは ご登録頂けましたか？⇒　http://entre-labo.com/7strategy/   コンラボが、労働集約型のコンサル型 ビジネスにも関わらず、年商5.6億円を 達成し、しかも、私自身は 年間の4分の1を海外で過ごしていても 会社が回っているという…。 （今年も8回、海外旅行に行っています）  その秘密が、ググッ！と凝縮された オンラインセミナーなんです。⇒　http://entre-labo.com/7strategy/   それで、今週は、「7つの起業戦略」 の中の、  ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 第6戦略：マネジメント戦略 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝   こちらについて書いて行きたいと 思います。   それで、この「マネジメント戦略」は、 「7つの起業戦略」の中では、 “ちょっと異色”の内容です。  他の戦略が、「売上」に直結する 内容なのに対して、 「マネジメント戦略」は、  --------------------------- 管理・組織・チーム ---------------------------  そんな内容がテーマになります。   正直言って、これから起業しようと する方や年商1000万円以下の方には、 あまり必要のない内容です。  これから起業を考えている方や 年商1000万円以下の方は、 まずは「売上を上げる」、 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ ここに集中してください。  「セールス」「マーケティング」に 意識を集中してください。   ただ、、、、年商1000万円を 超えてくると、、、、  この「マネジメント戦略」が必要に なってきます。  なので、  年商1000万円以下の方は、 「いずれは、自分にも必要になる 戦略なんだ！」という気構えで、  年商1000万円以上の方は、 「これ、めちゃ自分に関係した話 だよね！」という気構えで、  明日からのメールを読んで下さいね。   では、また、メールします。  北野哲正 （東京・麻布十番の自宅マンションにて）
]]></description>
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<title>【リスト】解除数10万人のメルマガって・・</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171201</link>
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<pubDate>Fri, 01 Dec 2017 00:54:25 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[
(株)コンサルタントラボラトリーの 額（がく）です。   昨日のメルマガでは、 弊社の「面展開マーケティング」を 具体的に紹介するとともに、  ---------- リストの数は重要だが、 数だけ多くても仕方がない ----------  というお話をしました。  第5の戦略「リストビルディング」の 最終回となる今日は、 リストの【質】について 掘り下げたいと思います！
属性は合っているか？
  リストビルディングは最終的に 「あなたの商品を買ってもらう」 ことが目的です。  なので、あなたの商品やサービスと リストの”属性が合っている”ことが まずは重要になります。  例えば、あなたのサービスが ”女性向けの婚活”だとしたら、 「結婚したい女性」を 集めなければいけないわけです。  この場合、既婚女性の数が増えても 商品購入には繋がらないですよね。 （ゼロとは言いませんが）   こう書くと「当たり前じゃん」と 感じると思うのですが、 「増やす」ことに意識を向けると つい忘れがちなポイントでもあります。  時々振り返ってみてください。 
読者をあなたのファンにする！
  信頼関係を構築し、 商品購入に繋げるのが メルマガの目的です。  ですので、  「どれくらい反応してくれるか」 「申込・購入してくれるか」  は非常に重要な要素となります。   こちらの呼びかけに よく反応してくれるリストを ”濃い”リストと呼びます。  リストを"濃くする"、言い換えれば  「読者にあなたのファンになってもらう」 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~  これが、数を増やすのと同じくらいか、 もしかしたらもっと重要な、 リストビルディングのミッションです。   そのためには、 継続的にメルマガを配信する中で、  ・あなたの価値観 ・商品やサービスへの想い ・ビジョンやミッション  こういったものを折りに触れて 発信していくことが必要です。   また、メルマガでの信頼関係の高め方の 「6つのポイント」について、 先週配信の第4戦略の中で、 執筆者の山田が非常に分かりやすく 解説してくれています。  ------------------------------ 【マーケティング】これが最後のご案内です！http://entre-labo.com/column/20171123 ------------------------------  ぜひ合わせて参考にしてみてください！   そしてメルマガ配信時に重要なのが、  解除を恐れない ~~~~~~~~~~~~~~  ということです。   参考までに、CL通信は おかげさまで読者10万人ですが、 解除数も10万人に上っています。  解除は毎回出ます。 それは仕方がないことです。  それは、あなたと価値観が 合わない人が去っていっただけ。  リストを”濃くする”ためには 避けて通れないプロセスなのです。 （めっちゃ凹みますけどね・苦笑）
リストビルディングの、その先へ。
  私達がここまで繰り返し 「信頼関係」を強調するのは・・・  「コーチ・コンサル・無形型商品」 という商品特性も当然あるのですが、 それ以上に、  ============================== 一度買ってもらって終わりではない ==============================  という考え方をしているからです。   商品Aの購入者は商品Bの見込み客、 商品Bの購入者は商品Cの見込み客、 商品Cの購入者は商品Dの見込み客…   第5のリストビルディング戦略は、 初回の購入に繋げるのはもちろん、 2回、3回と購入してもらうために さらに信頼関係を深める際にも 重要な戦略となります。  そして、 「ハイパーレスポンシブ（HR） ＝あなたの大ファン」に なってもらうのが最終的な目的です。 （ハイパーレスポンシブについては、 第7の戦略でも触れる予定です）   その起点となる力を持っているのが 「”濃い”メルマガ」なのです。  だからメルマガは 「ビジネスの生命線」なんですね。   最後に今週の話をまとめますと、  ============================== リストビルディング ＝濃いメルマガ読者を増やす活動 ==============================  一言でまとまりました（笑）   今週お届けした「第5の戦略」は、 時間はかかりますが リターンは非常に大きいです。  最初にもお話ししましたが、 弊社はこればかりやっていると 言ってもいいくらいですので（笑） 
次回予告：第6の戦略は・・・
  弊社の経験からお伝えすると、 第1の戦略から第5の戦略までで、 年商3000万への到達が可能です。  そして、 年商3000万円を超えていくには、 続く第6の戦略が必要になってきます   第6の戦略は「マネジメント」。  スモールビジネスで億を見据えた時、 必要となる「マネジメント戦略」とは？  来週は再び弊社代表の北野が お届けします。お楽しみに！    (株)コンサルタントラボラトリー 額 典子
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<title>【リスト】[暴露]コンラボの生命線</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171130</link>
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<pubDate>Thu, 30 Nov 2017 00:24:04 +0900</pubDate>
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(株)コンサルタントラボラトリーの 額（がく）です。   今日は早速、  ==================== 弊社コンラボがどうやって リストを獲得しているのか？ ====================  具体的にお届けしていきます！

コンラボのリスト獲得フロー
  弊社では、ゴールとなる メルマガ「CL通信」に登録いただくまでに、 以下の3つの手順を踏んでいます。  順にご紹介しますね。   ------------------------------ STEP1 様々な手段で人をLPに集める ------------------------------  弊社では、広告費をしっかりかけて 読者を集めている一方で、 無料の入口も各種用意しています。  例えば、こういうのとか。  ○CL通信｜Con-Labo Expresshttp://con-labo.jp/  ○YouTube北野哲正チャンネルhttps://www.youtube.com/user/parade01  どの入口にも、LPに誘導する リンクが設置してあります。   また、ローンチやウェビナーに ご登録いただいた方には、 そのプロモーションの終了時に ご案内をして誘導しています。   ------------------------------ STEP2 「実践的12ステップ」に登録 ------------------------------  訪問者にまずご案内するのは、 写真の北野が若いと評判の（笑） 無料オファー「実践的12ステップ」です。 ⇒　http://con-labo.jp/12step/  「あれ、登録先はCL通信じゃないの？」  そうなんです、 「いきなりメルマガに登録しない」 のがポイントなのです。   ちなみに、ここで登録いただくのは 「ステップメール」。  アドレスを登録いただいた時点から、 あらかじめ用意していた複数のメールを、 決められた順序と期間で 自動的に順次配信していくものです。  どのタイミングで登録いただいても、 同じ内容を見ていただけます。   一方、CL通信などの「メルマガ」は、 読者に最新の情報を配信するためのもの。  アドレス登録時には、その時点での 最新のメールが送られることになります。  当然、登録のタイミングによって 見る内容はそれぞれ違ってしまうのです。   これが、いきなりCL通信に誘導せず、 ステップメールを一旦挟む 一番大きな理由です。  登録のタイミングによっては、 最初に届くメルマガが、 セールスの真っ最中という 可能性もありますからね・・・   あとは、最近のCL通信で言うと、 北野が中森明菜について 熱ーく語っていたことがありました。  このあたりからですね↓◆【CL】【重要】「少女A」。 （中森明菜のマーケティング論：Vol1）http://con-labo.jp/2017/09/3107/   この時は全6回に渡って、 北野がメールと動画で語りつくしました。  この連載は、おかげさまで 非常に多くの反響をいただき、 手前味噌ですがメルマガとしては 大成功と言えると思います。  ただ、最初の1通目がこれだと ちょっと戸惑ってしまうかも…（笑）   なので、最初の一歩としては、 伝えたいことをしっかり伝えられる ステップメールを購読いただき、 私達について知ってもらって 信頼関係を築いた方がいいのです。   ------------------------------ STEP3 メルマガ「CL通信」に移行 ------------------------------  そして、弊社のコンテンツや 北野の人柄をある程度知ってもらい、 ステップメールが終了した後に 目的の「CL通信」に移行します。  ここで継続的に接触を続け、 信頼関係を積み重ねていくのが リストビルディングの基本です。
“点”から“面”へ。
  と、ここまでが メルマガ読者獲得の流れですが・・・  弊社のリストビルディングには まだ続きがあります。  ------------------------------ STEP4 メルマガを起点に読者を循環させる ------------------------------  STEP1でも紹介しましたが、 弊社は無料でご覧いただける 様々なメディアを展開しています。  YouTube,Facebook、 ブログ、オウンドメディア・・・  それぞれのメディアから メルマガ登録を促すだけではなく、 メルマガからも各メディアへと 誘導をかけます。   メルマガやブログやFacebookなどの メディアやツールを バラバラな“点”ではなく、 連携させた“面”で活用する。  これを弊社では ==================== 【面展開マーケティング】 ==================== と呼んでいます。   文章で、音声で、動画で、写真で。 ブログで、LINEで、Facebookで。  様々な機会に様々なメディアで 繰り返し接触を重ね、信頼関係を 加速度的に深めているのです。  何故なら、読者の数は重要ですが、 数さえ増やせばそれでいい…という ものでもないからです。   というわけで、 最終日となる明日には、 リストビルディングで重要な 「もう一つのこと」について お届けします！
追伸：「メルマガ読者を効率的に獲得する方法」をプレゼント！
  さて、ここまで メルマガ読者の獲得方法について お伝えしてきました。  が、限られた紙面ということもあり、 お伝えし切れなかった部分もあります。   そこで・・・  ------------------------------ ○なぜ、メルマガを利用するべきなのか？ ○メルマガ読者獲得方法とメリット・デメリット ○ランディングページに記載するべき3つのポイント ○メルマガ読者が離れてしまう理由とその対策 ------------------------------  これらをまとめた無料レポートに 興味はおありですか？   もし興味をお持ちであれば、 こちらから簡単なアンケートに お答えいただくだけで、  ==================== 「メルマガ読者を効率的に獲得する方法（PDF）」 ====================  をプレゼントします。  あなたのリストビルディングに、 ぜひ、活用してください！   ここからアンケートに答えてプレゼントを受け取る ⇒　https://24auto.biz/kitano9160/touroku/thread462.htm    (株)コンサルタントラボラトリー 額 典子
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<title>【リスト】売上が”跳ねる”戦略！</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171129</link>
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<pubDate>Wed, 29 Nov 2017 00:30:59 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[

(株)コンサルタントラボラトリーの 額（がく）です。   「リストビルディング」をテーマに 今週はお届けしています。  昨日までのメルマガで、  ==================== リストビルディング ＝メルマガ読者を増やす活動 ====================  というところまで来ました。  そして今日はいよいよ、 「リスト＝メルマガ読者」を ビルディングしていきます！
どんな方法があるの？
  メルマガの読者を集めるには、 いろんな方法があります。  ここでは運用する側にとって重要な 「お金がかかるかどうか」で 分類してみました。   ------------------------------ 1.無料で集める ------------------------------  やりやすい方法としては、  ・ブログやサイトにバナーを設置 ・SNSで告知  などがあります。 よく見かけるやつですね。  そして読者がある程度増えてきたら、 同じくらいの規模のメルマガとの  ・相互紹介  でさらに増やすことも可能ですね。   あと、意外に侮れないのがこれ。  ・知り合いに声をかける  「こんなメルマガ始めたんだ、 良かったら登録してみてー」  と立ち上げ時に友人知人に 声をかけるのは、ここだけの話、 北野オススメの手法の一つでもあります。   ------------------------------ 2.有料で集める ------------------------------  これは、やはり「広告」です。  ・PPC広告 ・Facebook広告  大きいところではこのあたり、 他にもLINEやTwitter、 Youtubeなど色々あります。  お金をかけることに 躊躇する方は多いのですが・・・  ここに投資できれば 売上が”跳ねる”ので、 ぜひ挑戦していただきたいのです。   広告にお金をかけることの 何が一番怖いかといえば、 「広告代で損をする」ことだと思います。  そんな時、先にセールスをして、 手元にお金があれば。  見込み客を集めれば売れるという 確信に近いものがあれば。  広告に投資ができると思いませんか？   マーケティングには 時間もお金もかかります。  そこでレバレッジをきかせるために、 7つの戦略の中では 「セールスが先」なんですね。   ただ、一つ注意して欲しいのは、  「あなたの見込み客はどこにいるか？」 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~  と、常に考える必要が あるということです。   例えば、 「Facebook広告がアツい！」 と聞いてFacebook広告を 出したとして…  あなたの見込み客候補が Facebookを使っていないなら、 その広告には意味がなくなってしまいます。  お金は大事なので、よーく考えて 効率的に投資してみてください。
人を集めて・・・それから？
  「集めるのはいいけど、 どうやって登録してもらえばいいの？」 「なんかページとか必要だよね？」  …という疑問が出たかもしれません。   見込み客＝メルマガ読者を 集めるために必要なものは、 ざっくり言うと以下の2つです。  ・登録ページ ・無料オファー   「登録ページ」とは、 メルマガやあなたの紹介、 登録フォームなどがあるものです。  バナーやリンクを踏むと表示される、 「LP（ランディングページ）」と 呼ばれるものですね。   「無料オファー」とは、 アドレスを登録してくれた方に 差し上げるプレゼントと 思っていただければ概ね大丈夫です。  無料レポートや動画講座、 ステップメールなどが多いですね。   「う〜〜ん、もうちょっと 具体的に知りたいかな・・・」  そう思ったあなたに朗報です。  明日のメルマガでは、 コンラボのリストビルディング活動を 特別にご紹介します。  明日もお見逃しなく！    (株)コンサルタントラボラトリー 額 典子
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<title>【リスト】●●型メディアで見込み客を集める！</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171128</link>
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<pubDate>Tue, 28 Nov 2017 00:25:51 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[

(株)コンサルタントラボラトリーの 額（がく）です。   昨日のメルマガでは、  ---------- 第5の戦略リストビルディングは、 つまり「見込み客集め」である。  見込み客とは、 「あなたの商品やサービスを まだ買ってはいないけれども 何らかの興味を持っていて、 こちらからリーチできる人」である。 ----------  …というところまでお話ししました。   今日のメルマガでは、 カギとなる「リーチできる」について、 掘り下げていきたいと思います。
なぜ「リーチできる」が重要？
  なぜ重要かと言いますと、 大きく3つの理由があります。  それでは、一つづつ見ていきましょう。   ------------------------------ 1.人は忘れる生き物である ------------------------------  いつの間にか去っていった見込み客、 一度買ったきり戻ってくれない顧客。  彼らの多くには悪気はなく、 嫌な思いをしたわけでもありません。  ただ単純に「忘れている」のです。  だから、主導権は 自分で握る必要があるのです。  そして忘れられないように、 適度にコンタクトを取っていきましょう。   ------------------------------ 2.コンタクトを取り続けないと信頼関係は築けない ------------------------------  人は心理学的に、 同じ人や物に接する回数が増えるほど、 その対象に対して好印象を 持つようになる傾向があります。  この心理効果には 「ザイオンス効果（単純接触効果）」 という名前もついていますが・・・  単純に言えば、 1回会っただけの人より、 20回会っている人の方が 信頼されるよね、という話です（笑）  そのためには、 相手の接触を待つのではなく、 自分から接触を持つ必要が あるというわけですね。   ------------------------------ 3.タイムリーにお知らせしないと買ってもらえない ------------------------------  見込み客集めの最終的な目的である 「買ってもらう」の達成のためには、  「○日から販売します！」 「販売中です！」 「まもなく終了します！」  といった情報をタイムリーに お届けする必要があります。  もし、あなたの見込み客が あなたからの「近日販売」の告知を 幸運にも覚えてくれていて。  「そういえば販売される商品って どうなったかなー」と見に行くと。  そこには　販　売　終　了　の文字。  …なんてことは避けたいですから。
「リーチできる」メディアとは？
  では、どこからどうやって 接触していけば良いでしょうか？   私達が運用できるメディアには、  1.PULL型 2.PUSH型  の2種類があります。   PULL型のメディアとしては、 例えばブログがあります。  記事などを作成して、 あとは訪問されるのを待つタイプ。  SEO、PPC、シェアなど 工夫の余地はあるものの、 接触のタイミングについては 相手に主導権があります。   一方のPUSH型のメディアとしては、 DM、メルマガ、LINE@などがあります。  自分の好きなタイミングで 相手に届けることができる、 ”攻め”のメディアですね。  リストビルディングで使うべきは、 自分側に主導権がある 「2.PUSH型」のメディアとなります。
で、どのPUSH型メディアがいいの？
  一口に「PUSH型」と言っても、 上で出たDM、メルマガ、LINE@のほか、 Facebookメッセンジャーなども話題です。  とはいえ、 いきなり全部やるのは大変です。  では、どれを使えばいいのでしょう？   ここはズバリ言ってしまいますと。  コスパ、字数等の制限、実際の売上… これらを総合的に判断して、  「弊社が提唱する コーチ・コンサル型起業には、 現時点では『メルマガ』が最も有効」  …という結論になります。   ですので、私達にとっては  ============================== リスト＝見込み客＝メルマガ読者  リストビルディング ＝メルマガ読者を増やす活動 ==============================  ということです。   明日はいよいよ、 リストの増やし方について お伝えしていきます！    (株)コンサルタントラボラトリー 額 典子
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<title>[実は]コンラボが一番力を入れているコト</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171127</link>
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<pubDate>Mon, 27 Nov 2017 00:43:51 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[

お久しぶりです。  約1ヶ月ぶりの登場となります、 (株)コンサルタントラボラトリーの 額（がく）です。   こちらの「CEX通信」では現在、 弊社が自らの経験を元に体系化した、  ==================== この7つに集中すれば ゼロから年商3億円まで行ける 「7つの起業戦略」 →　http://entre-labo.com/7strategy/ ====================  を週替りでご紹介しています。   それで、今週私からお届けするのは、 「第5の戦略『リストビルディング』」 となります。
リストビルディングって？
  一言で言ってしまえば、 リストビルディングとは、  「見込み客を集める活動」 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~  のことを言います。   実はこれは第4の戦略である 「マーケティング戦略」の 一部なのですが・・・  非常に重要な項目なので 「7つの起業戦略」の中では 独自の戦略として位置づけています。  あなたのビジネスが さらに大きくなるか、 ここで足止めになるかは、 ”第5の戦略”にかかってきます。   ちなみに弊社では、 このリストビルディング戦略には 特に力を入れてきました。  手前味噌ではありますが、 おかげで年商を5億円規模にまで 拡大できた、と言っても 過言ではありません。
じゃあ、見込み客って？
  第5の戦略はつまり、 「見込み客集め」です。  では「見込み客」とは何でしょうか？   一般的には、  「あなたの商品やサービスに 何らかの興味を持っているけれども まだ何も買っていない人」  という風に言われることが多いです。 ※具体的な定義は業種・業界によりますが   が、弊社ではこれに加えて、  「こちらからリーチできる人」 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~  を「見込み客」と定義しています。   「ん、どういうこと？」 「あんまり聞いたことないな・・・」  もしかしたら、そんな風に 思われたかもしれませんね。   「リーチできる」とはつまり、  ・私達の方から、 ・私達のタイミングで、  相手とコンタクトを取ることが できるということです。  この「リーチできる」ことが ビジネスにおいては とてもとても重要なのです・・・   というわけで、明日のメルマガでは、  ・「リーチできる」ことが 　なぜ重要なのか？ ・リーチする方法には 　どんなものがあるのか？  について、 詳しくお伝えしていきます。 どうぞお楽しみに！
追伸：第5の戦略に取り組む前に
  この「7つの起業戦略」ですが、 取り組む”順番”も大事になります。   CEX通信ではこれまでに、  ---------- ・第1の戦略「ポジショニング戦略」 ⇒　http://entre-labo.com/column/20171030  ・第2の戦略「商品戦略」 ⇒　http://entre-labo.com/column/20171106  ・第3の戦略「セールス戦略」 ⇒　http://entre-labo.com/column/20171113  ・第4の戦略「マーケティング戦略」 ⇒　http://entre-labo.com/column/20171120 ----------  と、4つの戦略をお届けしました。   今週のリストビルディング戦略は 非常に重要な戦略です。  が、第4までの土台ができていないと 効果を発揮しづらいのも確かです。   ですので、もし、  「これ・・・何だったっけ？」  と思う部分がありましたら、 ぜひもう一度読んでみてください！    (株)コンサルタントラボラトリー 額 典子
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</item>
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<title>【マーケティング】売れてる人の真実・・・</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171124</link>
<guid isPermaLink="false">http://entre-labo.com/column/155</guid>
<pubDate>Fri, 24 Nov 2017 00:54:40 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[
  
山田です^^
マーケティング戦略のお話も今日で最後となりました！
それで、マーケティングについて色々書いてきましたが、実は、一番大切なことは、
------------------見込み客を集める------------------
ここです。
弊社コンラボが長期的に売り上げを上げている理由も、この見込み客集めに心血注いでいるからなんですよね。
おそらく、このメルマガを読んでいるあなたにとって、見込み客といえば、“メルマガの読者さん”にあたると思います。
このメルマガの読者さんを集めることを、“リストビルディング”といいます。
リストという表現はあまりよくないと思うのですが、要するにいかに見込み客のメールアドレスを集めるかが鍵になってきます。
それで、売り上げに伸び悩む人がよくやってしまう間違いというのが、同じリストに、同じ商品を売り続けてしまうということです。
例えば、1回目は2000リスト(2000人のメルマガ読者さん)にセールスをして、講座が20本売れたとします。
買わなかった人は1980人ですね。
で、2回目はちょっと間を空けて、その1980人に同じ講座のセールスをします。
それで、全く売れないというパターンです。
なぜ売れないかというと、その1980人の読者さんというのは、最初のセールスの時に「その商品をいらない」と判断した人だからです。
この現象のことをよく、「お客様を刈り取ってしまった」という言い方をするのですが、
これは見込み客全員にあなたの商品を売ってしまった、ということなんですね。
この解決方法はただ一つで、
「見込み客を集め続ける」
しかありません。
もし、1回目のセールスが終わった後に、またコツコツと新しい見込み客を作っていたら、(リストビルディングできていたら)2回目のセールスも成功したと思います。
また、今は2000リストという例を出しましたが、これでもまだまだ少ないです（ ; ; ）
なので、
「売れてる人はリストビルディングにめちゃめちゃ力を入れてる！」
これは紛れもない事実です。
それで、来週からのメルマガでは、弊社の額(がく)が、この超重要な“リストビルディング”についてお伝えしていきます^^
ここをおさえておけば見込み客がガシガシ集められる！という内容なので、ぜひ引き続きチェックしてくださいね。
それでは、またお会いしましょう^^
(株)コンサルタントラボラトリー山田知佐枝
]]></description>
</item>
<item>
<title>【マーケティング】これが最後のご案内です！</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171123</link>
<guid isPermaLink="false">http://entre-labo.com/column/154</guid>
<pubDate>Thu, 23 Nov 2017 00:01:27 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[
 
山田です^^
万年ダイエッターの私ですか、特に何もしてないのに(から？)日に日に体重が増えていくので、ジムに通うことにしました。
ちなみに、自力で頑張るジムもホットヨガもプールもウォーキングもステッパーも痩せるサプリもお茶も過去にぜーんぶ挫折しているので、自分のことを全く信用していません!！
なので今回は、厳しい監視下で筋トレをさせられて、食事制限＆報告義務があるタイプのジムを選びました。

今のところ地獄です。

・・・さて、私みたいに自分が信頼できなくなっても、まぁこれは何とかなりますが、
お客様の信頼は一度失うと、取り戻すのは難しいですよね。
マーケティングの狭義の意味には、
--------------------------・見込み客と信頼関係を作る--------------------------
というのがありましたが、信頼関係があれば、セールスをしなくても商品が売れるようになります。
なので、信頼関係を失わず、信頼残高を高めていくことが一番重要になってきます。
それで、そのポイントを6つにまとめてみたので、よかったら参考にしてみてくださいね。

『見込み客と信頼関係を作る方法』
1. 相手を理解するまずはお客様のことを理解すること、これが第一です。
「私のことわかってくれてるな」という人から、みんな買いたいと思っています。
アンケートを取ったり、お客様とのコミュニケーションを増やしてみてくださいね。
2.自己開示する
人は見ず知らずの他人より「知っている人」を信頼します。
あなたはどんな人間なのか？職業とか、なぜ起業したのか？とか、家族のこととか、自分のことを話してください。
お客様が共感できるような話ができると一番いいですね。
私だったら、「いくら食べても太らないし、生まれた時からスリムです^^」といういけすかないトレーナーから指導を受けるより、「昔私も超太ってたんですよー。でも痩せられたので大丈夫ですよ！」と言ってくれるトレーナーの方が信頼できます^^
自己開示する時は共感を大切にしてみてくださいね。
3.一貫性を持つ
言うことがコロコロ変わる人って信用できないですよね。
手前味噌ながら、お客様からは、「コンラボは信用できる」とおっしゃって頂いています。
これは、ビジネスではマーケティングが大切ということをブレずに一貫して伝えているからだと思います。
小さな積み重ねにはなりますが、これは結構強固な信頼関係を築けるかと思います。
4. 約束を守る
言うまでもないですね^^;
例えば、「講座のお申し込みは3日間です！」と急かしてきたのに、ズルズルとお申し込みを受け付けているとか、
「これが最後のご案内です！」というメールを送り続けるとか・・・。「閉店セール」をずっとしている紳士服屋さんみたいですよね(笑)
また、約束を守らないと、信頼を失うだけでなく、
「いつでも申し込めるからいいや」「どうせまた募集するでしょ」
という気持ちにお客様はなるので、機会損失にもつながりますよ。
5. セールスばかりしない
売り込みを1回すると、お客様の信頼残高はガクンと落ちます。
これはセールスが悪いという意味ではなくて、お客様の信頼残高を気にしながら売っていきましょうねということです。
セールスをするのなら、日々のメルマガでコンテンツや有益な情報をたくさん届けて、信頼残高をしっかり高めておきましょう。
6. セールスしたらフォローする
信頼残高が下がってしまったら、メルマガでプレゼントをしたり、コンテンツメールを増やしたりして、また信頼関係を作っていきましょう。

・・・いかがでしょうか？まだまだテクニック的なところはありますが、基本的なところはこんなところです。
セールステクニックより、この信頼関係を作ることの方が100倍大切なので、ぜひ今日から意識してみてくださいね。
それでは！
(株)コンサルタントラボラトリー山田知佐枝
]]></description>
</item>
<item>
<title>【マーケティング】そもそも・・・じゃない？</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171122</link>
<guid isPermaLink="false">http://entre-labo.com/column/153</guid>
<pubDate>Wed, 22 Nov 2017 00:34:46 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[

山田です^^
今日のメルマガもマーケティング戦略についてお話していきますね！
昨日は、マーケティングファネル(パーチェスファネル)についてお伝えしました。
この下の図です。
見込み客の方が、最終的にバックエンドの商品を購入してくれるように、流れを考えていくことが重要でしたね。
それで、よくある間違いがあるので、一つ例を出してみますね。
-------------------------------
コーチングで独立したAさんは、セッションを1回5,000円で提供しています。
それで、週5×1日3回セッションをして、月30万円を稼ぐことができました。
「忙しいわりに売り上げが少ない(泣)もっとセッション数を増やすべき？」
-------------------------------

・・・Aさんの間違いに気付けましたか？

このAさんの間違えというのは、
「バックエンドの商品がない」
というところです。
フロントエンドの商品は、本来、低価格で提供するかわりに自分のサービスを知ってもらうことが目的にあるので、
Aさんのように利益を出そうするのは、本来の目的とズレてしまうんですよね。
ここで、バックエンドの商品があれば、Aさんの5,000円のセッションを受けて、
「すごくよかったです！また受けたい！」
と言ってくれたお客様に、
「実は10回コーチング＋これだけの特典がついたプログラムがありますよ。価格は30万円です」
といった案内ができます。

実は、売り上げで悩んでいる方で多いのが、
「そもそもバックエンドの商品がない」
という、根本的なところが原因だったりするんですよね^^;
逆にこのような方は、バックエンドの商品さえあればすぐに売り上げが上がったりするので、受講生さんにいると成果が早いです(笑)
また、バックエンドの商品がある方でも、パーチェスファネルの各領域で見ていくと、
「そもそも・・・じゃない？」
という、細かなマーケティング以前の問題だった！ということは多々あります。
「そもそもフロントの商品があること　　をお客様は知ってますか？」→　メルマガやブログを毎日書くなど、　　認知を増やしていくといいですね。
「そもそもリスト集めしてますか？」→　ブログやFacebook、LINE@など　　全部にメルマガ登録フォームの　　リンクをつけてますか？
「そもそもフロントエンドの商品だけ　で満足させてませんか？」→　お試しはあくまでお試しです！
「そもそもその商品は　お客様がほしいものですか？」→　アンケートでお悩みを集めて　　みてください^^

・・・など、そもそも言いすぎて何だか分からなくなっちゃいましたが(笑)
ビジネスの悩みの原因を探る時は、
「そもそも・・・じゃない？」
を問いかけてみてくださいね！

それでは！

株式会社コンサルタントラボラトリー山田知佐枝
]]></description>
</item>
<item>
<title>【マーケティング】お客様が流れ着いた先に・・・</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171121</link>
<guid isPermaLink="false">http://entre-labo.com/column/152</guid>
<pubDate>Tue, 21 Nov 2017 00:16:55 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[

山田です^^
昨日に引き続き、
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 第4の戦略：マーケティング戦略 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
についてお話していきます。
前回の復習ですが、マーケティングとは狭い意味では、
--------------------・見込み客を集める
・信頼関係を作る--------------------
ということでしたね。
しかし、マーケティングはこれだけではありません。
もう一歩踏み込むと、「お客さんの流れを作る」ことが重要になってきます。
下の図をご覧ください。

この三角形の図はあなたも一度は見たことがあるかもしれませんが、これは、マーケティングファネル(パーチェスファネル)と呼ばれるフレームワークです。
ファネルとは、英語で「漏斗(ろうと)」を意味しています。
このファネルに、お客さんを上から流し込むイメージで、最終的に買ってほしい本命商品にたどり着いてもらうにはどうすればいいのか？
この流れを考えていくのが、マーケティング戦略です。
ファネルの領域に関しては色々あるのですが、今回はコーチやコンサルなどの無形の商品を例にあげます。
簡単に説明すると、メルマガの読者さんにあなたのお試し商品を買ってもらって、よかったら次の商品・・・ときて、最後に一番あなたが売りたい商品を売るという流れです。
最後の商品のことをバックエンドといいます。
高額なパッケージの講座だったりセッションだったりが多いのですが、そこまでたどり着いてもらうのが理想の形です。
それで、コンラボの場合はこのマーケティングファネルの設計をどうしているかというと、まずバックエンドの商品ありきで考えています。
「どんなバックエンド商品にするか？」↓「ミドルエンド商品は作るのか？」↓「フロントエンド商品はどうする？」↓「バックエンドを購入してもらうために見込み客にどうアプローチするか？」
この三角形の図を逆にのぼっていくイメージで戦略を立てるわけですね。
また、このファネルを作っておくと、売り上げが低迷した時にも、
「どの段階が悪いのか？」
と調べることができるので、改善がし易いというメリットもあります。
で、実はですね、今の時代はパーチェストファネルの下にももう一つ領域があるんです。
それについては、「7つの起業戦略」のオンラインセミナーで解説しているので、
今回のパーチェスファネルが理解できた！という方は、ここから登録してご覧くださいね。「7つの起業戦略」 ⇒　http://entre-labo.com/7strategy/

それでは！

株式会社コンサルタントラボラトリー山田知佐枝
]]></description>
</item>
<item>
<title>【マーケティング】北野さんは「買え」って言わない</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171120</link>
<guid isPermaLink="false">http://entre-labo.com/column/151</guid>
<pubDate>Mon, 20 Nov 2017 00:20:31 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[


おはようございます！
今週のメルマガを担当する山田です^^
ここ最近のCEX（コンラボエクスプレス）では、無料オンラインセミナー、
「7つの起業戦略」 ⇒　http://entre-labo.com/7strategy/
の内容に基づいてお話をしてきました。
コンラボが年商5億円を達成するまでに、集中して取り組んできた7つの戦略について、順番に解説しています。
それで、CEXメルマガでは、
１．ポジショニング戦略(北野)２．商品戦略(中村)３．セールス戦略(室松)
・・・と、ここまで解説しました。
ポジショニングを決めて、商品を作り、既存のお客様や知り合いにセールスをして商品を売る。
これだけである程度の売り上げは上がりますが、すぐに限界がくるのは明白です。
じゃあ次は何をすればいいか？というと、シンプルに
「新しいお客さんを集める」
ことですよね。
どんどん新しいお客さんを増やして商品を売っていかなければ、売り上げも伸びないですし、ビジネスも発展しません。

その戦略こそが、今週あなたにお話する、
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 第4の戦略：マーケティング戦略 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
です！
先にお伝えしておきますが、
「げっ！　マーケティングは　難しくて苦手・・・」
と思われた方こそ、ぜひ読んでいただきたいです。
なぜなら、私もマーケティングの難しいことは語れるスキルがないからです！(笑)
マーケティングの基礎知識と、実際にビジネスに取り入れられることだけをお話する予定ですので、リラックスして読んでくださいね^^
それで、話を戻しますが、
そもそもマーケティングとは何か？というと、狭い意味にはなりますが、
--------------------・見込み客を集める
・信頼関係を作る--------------------
この2つをすることです。
見込み客とは、あなたの商品やサービスに興味を持っている人のことですね。
その人たちに信頼してもらえば、セールスをした時に買ってもらいやすくなります。
すごく有名なピータードラッカーという経営学者が、
『優れたマーケティングはセールスを不要にする』
という名言を残しているのですが、私は最初意味が分からなかったんですよねー。何、どういうこと？みたいな(笑)
これは要するに、しっかりマーケティングをしてお客様と信頼関係を結べていれば、セールスしなくても商品を買ってくれるよってことです。
例えば、私だったら北野さんに
「このマーケティングの本よかったよ」
と声をかけられただけで、その本を買えと言われたわけでもないのに買っちゃいます。
Amazonのページのリンクを送られてこなくても、自分からページを探して1clickで購入すると思います。
なぜかというと、私は北野さんことを信頼しているので、
「北野さんの勧める本なら本当にいい本なんだろう」
って思えるからです。
あなたも家族や信頼できる友達から、「これいいよ」って勧められた物を買った経験は必ずあると思います。
【信頼関係があればセールスが不要になる】
これがマーケティングの究極の理想形というわけですね。
それで、今日からはそのマーケティングについて、
・マーケティングの基礎知識
・見込み客ってどうやって集めるの？
・信頼関係ってどうやって作るの？  などをお伝えしていきたいと 思います^^
明日からのメールもぜひチェックしてくださいね！
株式会社コンサルタントラボラトリー山田知佐枝
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<title>ユーチューバーはセールスばかりです・・・</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171117</link>
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<pubDate>Fri, 17 Nov 2017 09:51:35 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[ 
室松です。
昨日、一昨日に引き続き「ユーチューバー流セールス」についてです。

今日は、有名ユーチューバーが行なっているセールスについてです。

有名ユーチューバーというと、今や超有名である「ヒカキン」「はじめしゃちょー」などがいます。

彼らは普段のYouTubeで、投稿している動画は2種類に分ける事が出来ます。

それは、・「自分が出したい動画」・「企業案件の動画」
の2つです。
1つ目の「自分が出したい動画」というのは当然な感じがしますよね。
ですが、意外とユーチューバーって自分が出したい動画を出せる事って限られているんです。

自分の影響力を気にしなければいけなかったり、
事務所に何度も確認してようやくOKをもらったりと・・・
最終的に出す動画は、もう自分が企画していたものと違うなんてことはよくあります笑

超有名にもなると、余計そうなります。

で、
今日のメルマガでお伝えしたいのは2つ目の「企業案件の動画」の方です。
企業案件とは、
例えば、「今日は新作のポテトチップスを食べてみたいと思います!」とか、
「アプリを使って〇〇注文してみた」とか、何か道具を使っている動画はかなりの割合で企業案件の事が多いです。
有名ユーチューバーは3本に2本は企業案件の動画です。

なぜ、そんなにも企業案件がくるのか？
それはやはり、ユーチューバーにセールスをさせると、その反響がとても大きなものだからです。
有名ユーチューバーに企業が案件を出すには、500万円近くのお金がかかります。

それだけ、お金を出しても、ユーチューバーが紹介するとその商品が売れるのです。

なぜか？

それは、視聴者がユーチューバーの濃いファンだからです。
企業案件の動画のコメント欄を見ると、
「〇〇さんが食べてるから私も食べたい」「〇〇さんがやってるから私もやりたい」
そういったコメントがかなり多いです。

このようなファンが集まるのは今までの動画が面白かったり、SNSでの情報発信が興味をそそるものだったりする事で、

そういった日々の情報発信が信頼関係を構築し、
その結果その人にファンがつきます。
これが、いわゆる「マーケティング活動」です。
つまり、この「マーケティング」をしっかりとしている事で、
ファンが増え、
何か商品を売る「セールス」のハードルをかなり下げる事が出来ます。

なので、次週からはユーチューバーのように信頼関係を構築し、「セールス」のハードルを下げる「マーケティング」について
弊社コンラボの山田さんにお伝えしていただきます。
お楽しみに！
株式会社コンサルタントラボラトリー室松良柾
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<title>ジャパネット高田流「究極のセールス手法」とは？</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171116</link>
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<pubDate>Thu, 16 Nov 2017 00:45:11 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[

室松です。  今日は、 昨日のメルマガに続き ワインライブラリーTVについてです。   昨日のメルマガでは、 ワインライブラリーTVという YouTubeチャンネルが ワインを1日で2000本売った話を お伝えさせていただきました。   なぜ、こんなにも、 多くのワインを売ることができたのか？   それは、チャンネル運営者である、 ゲイリーの「セールス力」にあります。   ゲイリーの「セールス」を聞くと、 ワインについて興味を持つようになり、 購買意欲がそそられ、  頭の中で、 自分がワインを飲むイメージまで してしまいます。    これは、日本でいう ジャパネット高田さんの 「セールス」と同じです。   では、彼らに共通させることは 一体何でしょう？？   それは「商品を売っていない」という ところです。   え？　 どういうこと？と 思うかもしれません。   確かに最終的に売るものは 商品です。    ですが、 彼らが「セールス」をしている時は    商品ではなく、 「その先にある喜び」を 売っているんです。    多くの人が間違えてしまうことは その商品を「セールス」してしまう事 なのです。   具体的に、どういうことか?  ジャパネット高田さんが ある社員に初めてCMを手がけさせた時の 有名な話があります。    商品は、洗濯乾燥機でした。 そしてその商品の特徴は 少ない洗剤量で 高い洗浄力があるところです。   その洗剤力に目をつけた社員は その高い洗剤力を視覚化すれば この商品は爆発的に売れる！と確信し   試験管を使ったCMを出しました。    しかし、CMの反応は全く取れず・・・   ジャパネット高田さんに どうしたらいいか聞いたところ、   彼は、こう言われました。   「カタログなどを見ると 『業界ナンバーワン』といった 売り文句が並ぶけど、  自分が消費者のとき そんな数値は見ていないよね。  『向こう側』を見て買っているんだよ」   ここでいう、 「向こう側」とは、   商品を売る側ではなく、 「買ってどうなるのか？」という 顧客視点のことです。   例えば、 この洗濯乾燥機を買うことで、 その強力な洗剤力によって  洗濯の時間や、回数を減らす事が出来ます。  さらに、乾燥機もついているので、 干さなくても大丈夫です！  そうする事で、 家族との時間を作る事ができ、 あなたは幸せな毎日が遅れるでしょう！   といった事です。   それに気がついた社員は 商品というモノに フォーカスするのではなく、    使って、最終的にどうなるのか？ というところに着目するようになり、  その後、多くのヒットCMを 打ち出す事ができました。    ジャパネット高田さんや ワインライブラリーTVのゲイリーに 共通する「セールス力」とは   その「向こう側」を売っているという ところにありました。   あなたも、「セールス」をする時は ついついしてしまいがちな 商品説明をするのではなく、    買って、どうなるのかを 顧客視点で「セールス」するといいと思います!   株式会社コンサルタントラボラトリー 室松良柾

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<title>1日2000件受注したユーチューバー流セールス</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171115</link>
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<pubDate>Wed, 15 Nov 2017 18:49:53 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[室松です。   今日は、 「ユーチューバー流セールス」 についてお話します。   あなたは、YouTubeで 何か商品を買った事がありますか?   多分、その答えは「No」でしょう。     そもそも、日本では、 YouTubeをセールスの場として 使っている人がほとんどいません。     それは、ほとんどの人が YouTube＝娯楽の場 と思っているからです。   ビジネス利用をしている人でも 集客や、リスト集めのツール (メールアドレス獲得) くらいに思っている人がほとんどです。     しかし、アメリカなどでは、 YouTubeは集客＆セールスの場として 盛んに使われています。   例えば、 「ワインライブラリーTV」 というチャンネルがあります。   もう、名前からして ワインについての チャンネルっぽいですよね笑    そうです、このチャンネルは、 チャンネルの運営者である   ゲイリーがワインを飲んで 紹介するという いたってシンプルなチャンネルです。  https://youtu.be/CUe_xtK8aSg ↑ワインライブラリーTVのチャンネル   このチャンネルでは最後に、  「YouTubeを視聴してくれた方に 限定にスペシャルなコードを教えます」   数字の羅列を読み上げた後に、   「このコードは 今から48時間しか使えません！！  なんのコードか気になる方は〜   説明欄にある、 ネットショップの購入画面で 入力してみてね！！！ bye~~~~」   的な感じで終わるのですが、    それまでに、 ワインを美味しそうに飲む姿を見て その、リアクションとコメントから 購買意欲が最高に高まっている中で    ネットショップの購入画面までいき プロダクトコードを見にいきます。   なんと、スペシャルコードは 全てのワインが50%offなんです。     そこまでいくと   「後、ワンクリックで 購入してしまう・・・」   そういう葛藤もなく、  多くの人が躊躇なく 購入ボタンを押してしまいました。    その日は、約2000本のワインが 売れたそうです笑     そうして、そのように YouTubeからの購入者が増えると、   YouTubeは、 同時に「集客」も行う事が出来ます。 (これがYouTubeを使う大きなメリットです)    YouTubeは、 説明欄にあるリンク先で ユーザーがなにをするのかまで  しっかりと見ています。 （怖いですよね・・）    そして、 最終的に購入までいくと、  そのリンク元の動画から 購入されたとして、   YouTube内での動画の評価が上がり、 もっと、多くの人に見せようと  YouTube側が勝手にしてくれます。   そうする事で、 動画の再生回数は長い間に渡り 増え続け、 ワインの購入者数も増えるというわけです。     そのようにするためには、  やはり、動画を見てもらい 「買いたい」と思わせる必要があります。    その点、 このチャンネルの運営者ゲイリーは とんでもなく強烈な人です。    何が強烈か・・・   それは、彼の「セールス力」と、 そのアイディアです。   彼の動画を見ると、 購買意欲がそそられ、楽しく、 ワインに興味を持つようになります。   これは、日本でいう テレビショッピングの王様 ジャパネット高田さんのようなイメージです。  なぜ、彼らは、 こんなにうまくセールスができるのか?   それは、 明日のメールでお伝えさせて頂きますね。  株式会社コンサルタントラボラトリー 室松良柾]]></description>
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<title>【セールス】あなたの売上を大きく伸ばすスキルです</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171114</link>
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<pubDate>Tue, 14 Nov 2017 00:18:24 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[

室松です。
  昨日に引き続き 「セールス」についてです。   ポジショニングを決めて、 商品を作り、 あとはその商品を売れば 売り上げが上がる。   シンプルですよね。   ここからは、 その商品を売るための セールススキルについて お伝えしていきたいと思います。      まず、コンサルビジネスにおいて、 セールスの形態は 主に二種類にわけられます。    1.オフラインセールス   基本的なセールスは 実際に会って 「セールス」をする事です。  例えば、 お店に来たお客さんに 商品を売るのは このオフラインセールスです。  コンサルビジネスの場合は、 説明会やセミナーのセールスが これにあたります。   オフラインの中でも、   1対1でのセールスと 1対多のセミナーセールスの 二種類があります。   1対1のセールスは、 例えば、 集客を教える講座を売るにしても、  ・コーチになって二年目の人 ・起業したての人  では、オススメするポイントが 変わってくると思います。  お客様が目の前にいるので 臨機応変にセールスできるのが オフラインセールスの強みです。     しかし、その分 「売る側」「売られる側」と 割とはっきりとした 立場になってしまいがちなので、   その分、 「セールススキル」が必要です。      まず最初は コーチ・コンサル業に必要な 対話力をつけるという意味でも 1対1のセールスを 多くする事がオススメです。   (ちなみに弊社の北野も 駆け出しの頃は1対1のセールスで 経験を積んだそうですよ)   そして、もう一方の、 1対多のセミナーセールスでは 1対1での「セールス」ほど 個別性は高くありません。   ですが、 「講師」と「生徒さん」という 立場になります。  なので、セールス色を そこまで出さずに、 信頼関係を構築しながら 商品を売ることができます。    どちらも違うメリットがあるので、 両方のセールスができると 売り上げが格段に伸びますよ。     2.オンラインセールス  オンラインでのセールスは 様々な手法があります。  例えば、 ・メールセールス ・セールスレター ・プロダクトローンチ ・ウェビナー etc...   北野さんの最上級商品である マスターマインドは前回は400万円の 受講料でした。   これだけ超高額商品にも関わらず 「セールス」方法は メールセールスのみでした。    それにも関わらず、 25名もの方が受講されています。 （これだけで1億円・・・）   これは、オンラインでの セールススキルの一つである、 コピーライティングを使った セールスです。    もちろん、これだけ大きく 売り上げることができたのは、 セールススキルだけでなく、   「北野さんのマスターマインドなら 高額でも結果が出る！」   と思ってもらえるくらいに 信頼関係ができていたから なのですが・・・。   それで、弊社コンラボでは 「コピーライティング」を必要とする セールスを多く行っています。   ですので、今後のメールでは、 そのスキルについて お伝え・・・     していきたいのですが・・・    実は、僕自身が、 まだまだ勉強中の身して、 あなたにお教えできることがありません・・・。    メルマガを1本出すのに、 合計１０回以上、やり直しを受けて メルマガを出してます・・・苦笑  (コピーライターの人からすると すごく羨ましい環境ですよね！笑)   ですので、 僕が唯一、あなたに 自信を持ってお伝えできる   YouTubeを使った 「セールススキル」について 今後のメールでは書いていきます！    ユーチューバーは、 「セールス手法」もなかなか凄く、 1本の動画から、1000万円以上を 売り上げる事も頻繁にあります。    ですので、次回は 「ユーチューバー流セールス」について お伝えしていきますので 楽しみにしていてください！    株式会社コンサルタントラボラトリー 室松良柾]]></description>
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<title>【第3戦略】「商品」の次はコレ</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171113</link>
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<pubDate>Mon, 13 Nov 2017 00:09:55 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[

室松です。 この所、 「7つの起業戦略」についてお伝えしています。 「7つの起業戦略」 ⇒ http://entre-labo.com/7strategy/こちらの無料オンラインセミナーはご登録いただけましたでしょうか? 「7つの起業戦略」について、 動画でも学びたい、という方は 是非、登録してみてください。 それで、このメルマガでは先々週、北野さんが第1戦略の「ポジショニング戦略」について書いていました。 起業してまず、 最初に考えなければならない事が 「ポジショニング」です。 この「ポジショニング」とは 自分自身がその業界で どこにポジションを置くのか？という事です。 先々週、北野さんがお伝えした、 「ポジショニング戦略」の2通目で、詳しくこのことについて取り上げています。 非常に参考になりますので是非、ご覧ください。 　 ↓↓↓↓↓ 【ポジショニング】まだ広すぎます。 ⇒ http://entre-labo.com/column/20171031北野さんは現在、 「マーケティングコーチ」と、 自らを位置付けていますが、 これまでに 何回か、自身のポジショニングを変えてきています。 例えば、 「ビションコーチ」や、 「スローガンコーチ」、、、 その過去の ポジションを取っていた頃の成果はどのようなものだったのか？ それは・・・ こちらでご覧ください^^ ↓↓↓↓↓ 【ポジショニング】“ビジョンコーチ”は惨敗。 ⇒ http://entre-labo.com/column/20171101北野さんがもともと、「ビジョンコーチ」だったなんて僕も知りませんでした・・・ そして、「ポジショニング」が決まり、 いざ、起業本番！となったら次に必要なのは、 先週、中村さんがお伝えしていた第2戦略の「商品戦略」です。 どんなビジネスにも必ず商品(サービス)は必要です。 そこで、商品を作る時に意識すべきポイントや、 売れる商品の共通点を要点を絞りお伝えしています。 ↓↓↓↓↓ 突き詰めるべき3つのポイント⇒ http://entre-labo.com/column/20171107そして、「ポジショニング」が決まり 「商品」が出来たら次はいよいよその商品を売ろう！ という段階です。 そこで今週は室松が、 第3戦略の「セールス」について お伝えさせて頂きます。 明日のメールでは、 コンラボが行っている セールス手法などを例に 「商品の売り方」についてノウハウを出していきますので 楽しみにしていてください！(株)コンサルタントラボラトリー室松良柾
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<title>【商品戦略】売りにくい商品＝○○</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171110</link>
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<pubDate>Fri, 10 Nov 2017 00:28:20 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[

中村です。 先日、家の近くでタクシーを待っている時のことです。 全然、お店自体の存在を これまで知らなかったんですが、 整体院の看板を見つけました。 そこに書かれていたのは、 こんな言葉です。 ↓ ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 5年後の姿勢が気になりませんか？ ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ この看板の文字を読んだ時、 「いやぁ、気になりませんね…」と 僕は心の中で思いました。 あなたはどうです？ 5年後の姿勢って気になりますか？ 実は、この看板の書き方は、 マーケティングやセールス、そして、 今週のテーマである『商品開発』の “セオリー”に反しているんです…。 それは、、、 
『予防』は売りにくい！
僕がもしも姿勢の悪さで… ・体調をおかしくしていたり、 ・「ダサい」と言われていたり、 そんな風に『姿勢』に対して 普段から意識をしていたら…。 つまり、問題に対して緊急度の高い 解決意識を持っていたとしたら、 看板の内容に対して何らかの 興味を持っていたかもしれません。 でも、姿勢にまつわる部分で 僕自身『5年後』を考えたことは 1度もありません。 なので、「姿勢を良くしたい！」 「問題を解決したい！」という 気持ちには全然ならないわけです。 
みんな自分ごとだと思わない。
基本的に人は『予防』に お金とか時間を使いたがりません。 インフルエンザの予防接種とかも、 “一般的には”やった方が良いと 思われていますよね？ (予防接種の是非に関しては、 今日は議論はしません…) でも、実際には全員が予防接種を 受けるわけではありません。 予防接種を受けるのは、 ・1度でもインフルエンザにかかって 辛い思いをした事があるので、 問題が自分ごとになってる人。 ・会社からの命令という強制力で 毎年ルーティンのごとく受ける人。 が多いと言われています。 つまり、自分ごとと捉えてる人と やらなきゃいけない人だけが、 『予防』を購入するってこと。 例えば、今回の整体院が言うところの 『5年後』の問題が僕も含めですが、 自分の身に降りかかってくるとは ほとんどの人が思わないんです。 ですので、、、 
結論：解決策を売ろう！
セールスやマーケティングが 大得意でもないかぎりは、 僕たちが商品化するべきなのは、 “まずは”解決策です。 つまり、お客様の中で起こっている 『現在進行系の問題』を解決する、 ストレートな商品です。 もちろん予防は素晴らしいことですが、 「売りにくい」という点だけは、 しっかりと認識しておいてください。 あなたの商品は『予防』に なっていませんか？ (株)コンサルタントラボラトリー 中村純 PS. 今週の僕のメールは今日まで。 来週からは弊社の室松から 『セールス戦略』に関して メールをお届けしていきますね。

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<title>【商品戦略】[流出]あなたの悩みを解決する究極の方法</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171109</link>
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<pubDate>Thu, 09 Nov 2017 00:26:36 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[

中村です。 今週、僕がお届けしているコンラボエクスプレスのテーマは、 『商品戦略』です。 で、昨日のメールでも言いましたが、 今週の6、7の2日間に渡って 『商品戦略マスターコース』を 開催しました。 それで、今日はですね、 この『商品戦略マスターコース』で 実際に使用したスライドの1部を あなたに公開しますね。 では、さっそく…。 今週のコンラボエクスプレスは 『売れる商品の作り方』を 中心に話を進めてきました。 でも、画像の通り『商品戦略』は、 “ただ商品を作る”ってだけの 話ではないんですよね。 つまり、、、 ・どう売れる商品を作るか？ ・どう長期的なビジネスを作り出す商品群を構築していくか？・どう売上やLTV(生涯顧客価値)を 最大化していくのか？ を商品にまつわる様々なことを考え、 実践するのが『商品戦略』です。 で、多くの人は気づいてませんが、 『商品戦略』に取り組むことで 実はかなり多くの問題を一気に 解決することも可能なんですね。 例えば、、、 ■セールスに悩んでるなら… 「セールスが苦手」という方は、 そもそも売れる商品を扱っていない というパターンが非常に多いです。 冷静に考えるとわかりますが、 買い手からしてみれば、 魅力がない商品を提案されても 買いたくはないですよね。 それに、いらないものを 繰り返し提案されると 「売り込まれた」という 嫌な気持ちだけが残ります。 でも、魅力的な商品があるなら、 逆に「売って欲しい」とすら思ってくれます。 そんな状況を作ることができたら、 もうあなたが苦手なセールスを 頑張る必要もなくなります。 セールスが苦手であればあるほど、 『売れる商品』を作ることが あなたのビジネスに大きなインパクトを 与えてくれることになります。 ■集客に悩んでるなら… 『売れる商品』を持つことができれば、 その商品の存在を周知するだけで 簡単にニーズにマッチした お客様が集まりやすくなります。 例えば、あなたの商品が欲しいと 思っている人に対してであれば、 「セミナー兼商品説明会を開催します」 と案内を流すだけで、 簡単に集客ができると思いませんか？ ■ポジショニングに悩んでるなら… それなら簡単な方向性だけ決めて、 『代表作』といえる強力な商品を 作ってしまいましょう。 その商品自体が魅力的であれば、 その商品があなたの ポジショニングになります。 例えば、 ・スティーブ・ジョブズの アップルであれば『iPhone』 ・家電メーカーのダイソンであれば 『サイクロン式掃除機』 ・ゲーム会社の任天堂なら 『マリオシリーズ』 …といった様に、 「○○といえば○○さん」という ポジションが確立していきます。 ■労働時間の多さに悩んでるなら… 手残りが多くなる 『高単価・高収益商品』を 作ってください。 コンサル型ビジネスで 売上を増やそうと思ったら、 ・単価を上げる ・クライアント数を増やす の2択しかありません。 でも、人はみんな1日24時間しか無くて、 どんな効率化や仕事術を身に着けたとしても上限がきます。 一方で単価を上げた高収益商品を作ることができれば、 労働時間を減らしながら売上を 増やすことができます。 例えば、月収100万円を目指すのであれば、 1万円×100名＝100万円 5万円×20名＝100万円 10万円×10名＝100万円 20万円×5名＝100万円 ・ ・ ・ という数式が成り立ちますよね。 で、クライアントの数が減れば、 それだけあなたの自由な時間が 増えるのは簡単に想像がつきますよね。 つまり、労働時間を減らしながら 売上を確保するためにも 『売れる商品』を持つことが 有効な解決策になるんです。…なんか今日のメールはめちゃめちゃ長くなりましたね(笑) でも、これだけ長く書いちゃうくらい、 『商品戦略』って重要です。 で、派手さはないんですけど、 色々な問題を一気に解決できる 『究極の方法』です。 (ちょっと大げさかな…？) ぜひ、このあなた自身の商品を より“イケてる状態”になるように、 見直しをしてみてください。(株)コンサルタントラボラトリー中村純

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<title>【商品戦略】だから○○なんだよ、バカ！</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171108</link>
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<pubDate>Wed, 08 Nov 2017 00:34:56 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[
おはようございます、中村です。 昨日のメールでは商品作りをする時、 最初に突き詰めて考えるべき、 ・ターゲット ・ベネフィット ・メソッド という3つの要素をお伝えしました。 ⇒ http://entre-labo.com/column/20171107この3つの要素は商品を作る時には、 毎回考える根本的なものです。 なので、ぜひ、あなたの商品作りに取り入れて考えてみてください。 それで、今日は、、、 さっきの3つの要素を考えた上で、 さらにあなたの商品を “売れる状態”にするための 『オファー』について話しますね。
『だからオファーなんだよ、バカ！』
『弱いコピーを強いオファーで カバーする事はできる。しかし、 弱いオファーを強いコピーで カバーすることはできない。』 これは、世界一のコピーライターと 呼ばれたゲイリー・ハルバートが 残した言葉です。 そして、、、 『だから、オファーなんだよ、バカ！』 は、億万長者メーカーなどと 呼ばれてる、ダン・ケネディの言葉。 さっき言った、2つの言葉は、 どっちも『オファー』に関する格言。 で、オファーというのは、 取引の条件のことです。 もっと言えば、 お客様にお金をいただく代わりに、 こっちが提示する全てのもののこと。 例えば、、、、 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ DVDとマニュアルの価格は5万円です。 ですが、 今ならキャンペーン価格 として2万円でご購入いただけます。 さらに、特別にセミナーへの無料 ご招待もお付けします。 もし、DVDの内容に満足いかなった 場合には、購入から30日以内に ご連絡いただけたら、 お支払い いただいたお金は、100%返金します。 また、ご返金後もDVDとマニュアルは、お返しいただく必要はありません。 さらに、セミナーにも無料で ご参加いただけます。 代金の支払方法は、銀行振込と カード決済をご用意しています。 カード払いですと、最大10回まで 分割でのお申し込みができます。 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ この内容の全部がオファーです。 このオファーの内容が良くないと 商品が売れないよ、ってことを 最初の2人は言ってるというわけです。 『断れないオファー』って言い方を 良くしますが、魅力的なオファーで 「買わない方がおかしいでしょ」 って状態にするってこと。 それが売れる商品作りでは、 めちゃ大事なんです。 で、今日はこのオファーに関して、 いくつか種類を紹介します。 あなたの商品やセッションに 取り入れてみてください。 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ ■無料お試し： 初回無料とかがこれです。 ■送料無料： 現物がある場合には使えますね。 ■保証： 返金保証とか、成果保証ですね。 成果が出るまでメールでサポートを 続けますって形も成果保証です。 ■イージーペイメント： これは分割払いのことです。 一括が厳しい場合に負担を 軽減することができます。 ■割引： そのままの意味です。 ○日まで2割引！みたいな形で 緊急性とあわせると効果的。 ■ボリュームディスカウント： まとめ買いで割引ってやつです。 いくつかメニューがある場合には、 使うことができますね。 ■メンバーシップレベル： これは「VIPなので特価で」 みたいな形で優待するやつです。 ■Buy 2 get 1 free： 「2つ買ったら1つおまけ」って オファーです。 2ヶ月分セッションを予約したら、 3ヶ月めはおまけしますよ。みたいな 形で使うことができます。 ■シーズナル・セール： クリスマスとか、季節イベントに セールをすることです。 ■プレビュー・チャージ： お試し価格で商品を渡して、 実際に購入する際には、 差額を請求するってものです。 オンラインコンテンツの販売とかに 使えるオファーです。 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 今日はこんなところで…。 オファーって細かく見ていくと びっくりするくらいの種類が あるんです。 実際、全部を覚えることは ほぼほぼ無理なので、僕も 資料を辞書的にみています。 で、このオファー使えそうだなって いうのがみつかったら採用する、と。 今日、何種類か紹介したものを ぜひ、あなたの商品で使えないか 検討をしてみてくださいね。 (株)コンサルタントラボラトリー 中村純 PS. 実は6日、7日と弊社主催の 『商品戦略マスターコース』 という商品戦略だけに特化した セミナーを開催していました。 この『商品戦略マスターコース』は、 一般募集開始からたったの1日で、 当初の定員以上の申し込みがあり、 募集を停止した人気のコースです。 次回の優先案内を待っている人も すでに30名以上いますので、 もしあなたも興味があるのでしたら、 こちらに登録をしておいてください。 ⇒ https://entre-labo.net/touroku/thread17.htm
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<title>突き詰めるべき3つのポイント</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171107</link>
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<pubDate>Tue, 07 Nov 2017 00:10:34 +0900</pubDate>
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おはようございます、中村です。 今週のコンラボエクスプレスのテーマは“商品戦略”ということで、 「売れる商品をどう作るのか？」を今日から本格的にお伝えしますね。 ちなみに、、、 僕がコンラボに参画したのは2年前の2015年7月だったのですが、 それから2年3ヶ月の間に講座・教材・ セミナーを合わせて24個もの商品をリリースしてきました。 これらの商品は、 ・2年間で累計900名が参加したオンライン教材 ・定価35万9,800円と高額なのに満席になったセミナー ・400名以上が参加していた会員制ビジネス ・数千万円〜1億円超えの売上を記録した各種講座などなど、様々な形式のものです。 けど、情報や価値の提供方法がそれぞれ異なっているだけで、 商品を作る時に突き詰めて考えるのは、 いつも同じ『3つの要素』です。 それを今日はシェアしますね。 それがこれです。 ↓ 
最初に突き詰める3つの要素
まず、商品を作る時に考えるのは、 ・ターゲット ・ベネフィット ・メソッドという3つの要素です。 つまり、「誰に」「どんな価値を」 「どうやって」提供するのか？を最初に考えるってことですね。 例えば、僕が何かしらのコピーライティングに関する商品を販売したいと思ったら、、、。 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ ・ターゲット ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝実際にお金を払ってコピーを勉強した経験があるのだけれど、 セールスレターが書き上げられない コーチ・コンサルの人に… ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ ・ベネフィット ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 売れるセールスレターを完成させて、 さらに商品を販売できる状態にして、 ネット販売から売上を得てもらう、 という価値を… ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ ・メソッド ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 1日の集合型(対面)のワークショップで… 提供する。 …という感じで、 それぞれの要素を考えると、 商品の骨組みができあがるんです。 で、これをアレンジすると、、、 ↓ ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ お金を払ってコピーを勉強したのに、 ・セールスレターが書き上がっていない ・思うように売上が得られていないそんなコーチ・コンサルタントの方へ… ○月○日の1日だけ時間をください。 わずか1日のワークショップで “売れるセールスレター”が完成し、 あなたに売上を発生させてみせます。 超速セールスライティング実践ワークショップ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝的なキャッチコピーで商品を販売することができるわけです。 どうでしょうか？ 事例にした商品の概要は思いつきで書いたものですが、 3要素を考えておくと、 キャッチコピーまで簡単に作り出すことができるんです。 かなり効率的ですよね。 こういった意味でも、 最初に3要素を考えるのはとても大切ですので、 ぜひ、実践してくださいね。 (株)コンサルタントラボラトリー中村純⇒ http://conlabo.net/positioning_new/
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<title>○○が無ければ始まりません…</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171106</link>
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<pubDate>Mon, 06 Nov 2017 00:09:38 +0900</pubDate>
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中村です。 お気づきかもしれませんが、 先週からコンラボエクスプレスの趣向を少し変えてみています。 これまで筆者が日替わりだったのを週替りにしたんですが、いかがでしょう？ で、今週の担当は僕、中村です。 さてさて、それで先週の北野さんのメールのテーマは、 『ポジショニング』 でした。 このポジショニングは、 僕たちが提唱する「7つの起業戦略」 ⇒ http://entre-labo.com/7strategyでいうところの“第1の戦略”です。 つまり、起業してビジネスに取り組もうと考えた時に、 まず最初にやるべき活動が 『ポジショニング』というわけ。 では、その後はどうでしょうか？ メルマガやブログで情報発信？ FacebookなどのSNSを使った活動？ 広告でリストを作り始めること？ …実はどれも違うんですね。 これまでに講座やセミナーで沢山の起業家の方々を見てきましたが、 かなり多くの方がここの順番を間違えてしまっているんです。
ビジネス＝モノを売ること
極論にはなるんですけど、 “ビジネス”をシンプルに表現すると、 『ビジネスとはモノを売ってお金を貰う』 っていうことですよね。 コンビニでもネットショップでも 同じで、商品を売っています。 会社員であれば、時間・労働力を会社に売って給料をもらいますよね。 つまり、どんなビジネスであっても 『モノ(＝価値)を提供してお金を得る』のが 基本中の基本ということなんです。 で、それは僕たちのような コンサル型ビジネスとか、 無形商品型ビジネスでも同じです。 なので、僕たちは自分のスキルやパッションをビジネスにしてお金を得ようと思うのであれば、 『提供する商品』 が無いことには、ビジネスとしてうまくいくことはあり得ません。 …と、言うわけで、今週の CEXのテーマはこれです。 ↓ ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 第2の戦略：商品戦略 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 明日からはもっと具体的に 商品戦略についてお伝えするので、 ぜひ、楽しみにしていてくださいね。 (株)コンサルタントラボラトリー 中村純⇒ http://conlabo.net/positioning_new/
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<title>【ポジショニング】“マーケティングコーチ”誕生秘話！</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171103</link>
<guid isPermaLink="false">http://entre-labo.com/column/140</guid>
<pubDate>Fri, 03 Nov 2017 00:16:37 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[

北野です、 
今週は、「7つの起業戦略」の中の第1戦略ある「ポジショニング戦略」 について書いています。 北野の「ポジショニング遍歴」ですね。 前回は、こんな内容です。 ⇒ http://entre-labo.com/column/20171102 最初は漠然とした「コーチ」でしたが、 「これでは限界がある！」と思い、 ポジショニング戦略に取り組み、 「ビジョンコーチ」へ・・・・・ でも、これは全くの失敗で、次は、 自分のコピーライティングのスキルを 活かした「スローガンコーチ」へ。 これは、1社、法人契約が取れたものの、 こちらも3−4ヶ月で諦めることに…。 その後は、 「マーケティングコンサルタント」を目指しましたが、ライバルが 強力過ぎて…。 この頃は、ポジショニングが全く決まらず、悶々とした日々を過ごしていました。 2005年10月−2006年7月頃の話です。 そして、遂に“その日”がやってきます。 高校時代（大学も一緒）の友人と食事をすることになり、 そこでコーチングの話へ……。 彼は、某生命保険会社の営業で既に年収2000万レベルで相当、 稼いでいました。 コーチングのことも知っていて、 「じゃ、俺のコーチング、 受けてみない？」 と持ちかけたところ…… 「北野ってさ、元々、 コピーライターで広告業界出身だよね？じゃ、マーケティングが 強いんじゃないの？」 …という話になり、 こう依頼されたんです。 「それなら、俺の年収を2000万円から4000万円にするための、 マーケティングのコーチングを やってよ！」 その時、気づいたんです、 「あっ、クライアントは、私に マーケティングを期待しているんだ…。」 当たり前と言えば当たり前ですが、 自分では「マーケティングが自分の強み」と分からなかった。 「自分のことが一番わかっていないのは自分」 …という訳ですね。 それで、「マーケティングなら自分の得意分野！専門分野だ！」ということで、急に強気になり（笑） それまで月5000円だったコーチングフィーを一気に20000円に値上げしました。 そうです、、、、、 こうして、北野の代名詞であり、 今のビジネスの基盤になったポジションニング、、、、 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 「マーケティングコーチ」 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ …が誕生しました。 コーチングを学び始め、 コーチングビジネスを立ち上げて8ヶ月目のことでした………。 さて、いかがだったでしょうか、 「北野のポジショニング変遷」。 8ヶ月の間に、 「ただのコーチ」 ⇒「ビジョンコーチ」 ⇒「スローガンコーチ」 ⇒「マーケティングコンサルタント」 ⇒「マーケティングコーチ」 …と目まぐるしくポジショニングを変えていきました。 今思えば、このスピード感、 試行錯誤のサイクルを早く回し続けたことがよかったのかな？ …と思っています。 幾ら頭のなかで考えていても、 実際にクライアントをとって活動してみないと、ポジショニングの成否は分かりません。 熟考することはもちろん大事。 でも、それで行動が止まってしまうのはちょっと残念です。 「走りながら考える」 このマインドセットが 「ポジショニング戦略」には大事かなと思います。 是非、参考にしてみてください。 それで、次回（来週）は、 「第1戦略：ポジショニング戦略」 に続いて、 「第2戦略：商品戦略」をテーマにコンラボのマーケティングディレクター 中村くんが書いていきます。 楽しみにしていてくださいね。 では、また！！！ 北野哲正 （タイ・バンコク市内のホテルにて） PS 「ポジショニング戦略にめっちゃ 興味がある！今すぐ観たい！知りたい！」 という方は、こちらの無料ウェブセミナーも併せて、ご覧ください。 ⇒ http://conlabo.net/positioning_new/

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<title>【ポジショニング】次は“スローガンコーチ”</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171102</link>
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<pubDate>Thu, 02 Nov 2017 00:02:36 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[

北野です、 
今週は、北野が、「ポジショニング」をテーマにメルマガを書いています。 前回は、こんな内容です。 ⇒ http://entre-labo.com/column/20171101 最初は漠然とした「コーチ」でしたが、 「これでは限界がある！」と思い、 ポジショニング戦略に取り組み、 「ビジョンコーチ」というポジションニングを考案。 でも、これは惨敗。 全く、クライアントがとれませんでした。 で、1−2ヶ月で「ビジョンコーチ」は諦めて、 次に、「スローガンコーチ」というポジショニングを考えました。 -------------------------------------「あなたの魅力を伝えるスローガン（キャッチコピー）を共に作るスローガンコーチ」 -------------------------------------これは「行ける！」と思いました。 元々、北野はコピーライターで、 キャッチコピーを作るのは得意中の得意。 「魅力的なキャッチコピー （スローガン）を作りたいと思っている人は多いはずだ！！！」 早速、「スローガンの力（ちから）」 というブログを立ち上げ、メルマガもスタート！ そして、、、、、 地元の住宅メーカーへのコネクションがあって、その会社が、「企業スローガンを作りたい」ということで見事、初受注！ 「企業スローガン制作委員会」を社内に立ち上げてもらって、そこにコーチングを取り入れて行きました。 やったーーーーっ！て感じです。 ですが、、、、、、受注できたのは、その1社だけ。。。 今でこそ、キャッチコピーを作りたいという人は多いのですが、当時（2006年頃）は、 そんな人は北野の周りにはおらず…… 結局のところ、この「スローガンコーチ」 というポジショニングも3ヶ月ぐらいで諦めることになりました。 その次は、「ちょっとコーチは厳しいのかなぁ…」と思って、 「マーケティングコンサルタント」 へとポジションを変更。 ただ、この分野は、コーチング以上に激戦区。周りは、強力なライバルだらけ。 これも直ぐに諦め、またまたポジションニングを再考することに…… この頃は、ホント、ポジショニングが 決まらず、悶々とした日々を過ごしていました。 そして、、、、、 “あるクライアント”がキッカケで、 遂に、「これだっ！」というポジションに辿り着くのでした……。 そのポジションとは？？？？ 次回、最終話ということで 書いていきます。 そうです、現在の北野のポジションのベースになった“あの”ポジションです。 北野哲正 （タイ・バンコク市内のホテルにて） 追伸： ちなみに、スローガンコーチとして契約がとれた地元の住宅メーカーとはその後も、契約が続き、、、、 ・営業マン全員のコーチング ・マーケティング全体のお手伝い、 ・FC展開のサポートetc… などなど、数年間に渡ってサポートをしていきました。 初期の北野の会社の売上の大きな部分を占めていましたね。 その後も、社長やスタッフの方が 「マーケティングコーチ養成講座」や 「スマホンコンサルタント養成講座」、 「単品リピート通販実践講座」などにも参加してくれ、、、、 ずーっといい関係が続いていました。 「スローガンコーチ」も、決して無駄ではなかったんですよね。 
PS 「ポジショニング戦略にめっちゃ 興味がある！今すぐ観たい！知りたい！」 という方は、こちらの無料ウェブセミナーも併せて、ご覧ください。 ⇒ http://conlabo.net/positioning_new/

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<title>【ポジショニング】“ビジョンコーチ”は惨敗。</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171101</link>
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<pubDate>Wed, 01 Nov 2017 00:33:09 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[
北野です、 今週は、北野が、「ポジショニング」をテーマにメルマガを書いています。 前回は、こんな内容です。 ⇒ http://entre-labo.com/column/20171031 

北野が、いかにして、今の 「ポジショニング」に辿り着いたか？ その変遷を書いていきます。 北野が、コーチングを学び始めたのは2005年10月のこと。 いやー、もう、そんなに前になるのか……。 最初は、「コーチング」という大きなポジションでスタートしました。 コーチングは、何のビジネスにも有効です。 また、誰にでも有効な手法です。 なので、最初は、 「ターゲットは全ての人」ということで、 「自分の周りの知人」に片っ端から声をかけていきました。 それで、、、、何人かは、クライアントに なってくれました。 ただ、、、、、、 知人に一通り声をかけて、一巡していくと、 「あれ、、、、もう声を掛ける人がいないぞ……」という訳で、急に 焦りが出てくる訳です。 北野は、マーケティング＆ポジショニングの知識がありましたから、最初から、 「これは“単なるコーチ”では駄目だ。 コーチ業界の中でポジショニングを決めないと、ライバルに勝てない」 …と思い、 直ぐに「ポジショニング戦略」に 取り組んで行きました。 で、最初に考えたのが、 「ビジョンコーチ」 …というポジションでした。 で、これは大失敗（苦笑）、 全くクライアントが獲得できませんでした。 「将来のビジョンを持つことは凄く大事。 だからあなたのビジョンを、あなたと 一緒に作ります」 こんなことを知人に話しながら、 ビジョンコーチの活動を始めたのですが、 当時のターゲットは、自分の周りの会社員とかが中心です。 会社員の知人に、 「お前のビジョンを作るよ！」と 言っても全く響かず…。 挙句の果てに、「北野が宗教的な変な活動を始めたみたいだ…」と 言われる始末（苦笑） という訳で、「ビジョンコーチ」 というポジショニングは、 あえなく、1−2ヶ月で挫折。。。。。 で、次に考えたポジショニングが、、、、、 おっと、これは長くなりそうなので、 次回のメールで書きますね。 北野哲正 （東京・麻布十番の自宅マンションにて） PS 「ポジショニング戦略にめっちゃ 興味がある！今すぐ観たい！知りたい！」 という方は、こちらの無料ウェブセミナーも併せて、ご覧ください。 ⇒ http://conlabo.net/positioning_new/

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<title>【ポジショニング】まだ広すぎます。</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171031</link>
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<pubDate>Tue, 31 Oct 2017 00:05:05 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[
北野です、
 今、北野は、 株式会社マーケティングフルサポートの仙道達也さんと、「“億プロ”マーケティングコンサル養成講座」…という10ヶ月間の講座を行っています。 で、参加者の方に、 「今一番、悩んでいること、 躓いていることは何ですか？」と聞いたところ、なんと、6割以上の方が… 「ポジショニングです！（＞＜）」 と、答えたんですよね。 そうなんです、 コンサル型ビジネス（コンサル、コーチ、セラピスト、 ヒーラー、カウンセラーetc…）で起業する方が、まず、躓くのがこの「ポジショニング」なんです。 だから、「7つの起業戦略」でも、 ポジショニング戦略を「第1戦略」として一番最初に持ってきているんです。 で、そもそもポジショニングとは何か？ と言えば、 「業界の中で、あなたが、どんなポジションをとるか？」 ということ。 もっと噛み砕いて言うなら、 「業界の中で、あなたが、どんな分野で起業していくか？を決めること」 ということ。 具体的に説明します。 あなたが仮に、「コンサルタントで 起業しよう！」と決めたとします。 でも、これじゃ、あまりに漠然としていますよね？ なので、例えば、 「マーケティングコンサルタントで 行こう！」という風に、分野を絞り込みます。 でも、これでも、まだ、広すぎ。 で、さらに絞り込みます。 例えば、「対象」（いわゆるターゲット）を絞り込んでみる。 「コーチやコンサルタントなどのビジネス分野で起業したい、という人をターゲットにしたマーケティングコンサルタント」 かなり明確になってきましたよね？ で、さらにさらに絞り込みます。 次は、「手法」で絞り込んでみる。 「コーチやコンサルタントなどのビジネス分野で起業したい、という人をターゲットにし、彼らにFacebook広告のやり方を教えるマーケティングコンサルタント」 ぐっ！と明確になってきましたよね。 そうなんです、ポジショニングとは 「絞り込む過程」でもあるんですよね。 では、次回は、 「北野がどんな風にポジショニングを 決めていったか？」 そんな具体的な話を書いていきます。 もう10年以上前の話ですが…… 北野哲正 （東京・麻布十番の自宅マンションにて） PS 「ポジショニング戦略にめっちゃ 興味がある！今すぐ観たい！知りたい！」 という方は、こちらの無料ウェブセミナーも併せて、ご覧ください。 ⇒ http://conlabo.net/positioning_new/
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<title>【第1戦略】“これ”が決まらないと先に進めません。</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171030</link>
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<pubDate>Mon, 30 Oct 2017 00:47:07 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[

北野です、 こちら、コンラボの新しい 無料オンラインセミナーですが、 「7つの起業戦略」 http://entre-labo.com/7strategy/もうご登録いただけましたか？ それで、、、 この「7つの起業戦略」は、私が、 2005年10月に「たったの月商4000円」で コーチングビジネスをスタートさせて、、、、 12年間で、年商5.6億までに成長させた、 そのエッセンスをギュギュッと 凝縮させたものです。 要は、12年間、この「7つの起業戦略」に集中して私は、そして、コンラボは活動してきた訳です。 で、、、、、その 「7つの起業戦略」は何かと言えば、 １．ポジショニング戦略２．商品戦略３．セールス戦略４．マーケティング戦略（ファネル構築）５．リストビルディング戦略６．マネジメント戦略７．LTV最大化戦略 …この7つとなります。 実は、この「7つの起業戦略」は、 順番にもちゃんと意味があるんですよね、、、 それで、、、、、、 最も最初に取り組むべき、 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 「第1戦略：ポジショニング戦略」 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ …について、今日から５回連続で書いて行きたいと思います。 では、明日からのメールを楽しみにお待ち下さい、なんせ、 「ポジショニング」が固まらないことには次に進めないですからね… 北野哲正 （東京・麻布十番の自宅マンションにて） PS 「ポジショニング戦略にめっちゃ興味がある！ 今すぐ観たい！知りたい！」 という方は、こちらの無料ウェブセミナーも併せて、ご覧くださいね。⇒ http://conlabo.net/positioning_new/
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<title>誰から学びますか？</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171029</link>
<guid isPermaLink="false">http://entre-labo.com/column/134</guid>
<pubDate>Sun, 29 Oct 2017 00:48:58 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[

（株）コンサルタントラボラトリーの長嶋です。 【EBA通信】から【CEX】に変わり この一週間、 読者の皆様には連日、「7つの起業戦略無料オンラインセミナー」を オススメして参りました。 もう登録はお済みでしょうか？ 興味はあるけど、 「登録はまだ」という方は 今週の【CEX】を振り返りつつ是非々、登録してください！ ⇒ http://entre-labo.com/7strategy/ 繰り返し見る毎に 目から鱗の、 新しい気付きや 学びがたくさんあります。 それで、 この「7つの起業戦略無料オンラインセミナー」は 弊社代表の北野が、 2005年10月からコーチングで起業して、 「初月4000円、年商300万円」から 12年弱で、 「年商5.6億円」にまで 成長した過程を振り返ってみて、 この7つさえ真剣に取り組めば、 年商3億円を突破できる、 という 特に重要な戦略について まとめたものです。 つまり、 ゼロから起業して今も、現在進行系で実績を出し続けているノウハウを無料で提供しています。 ここで、唐突ですが… あなたのお子さんが 「オレ、 どうしても甲子園に出場したいんだ！」 と言ったとしましょう。 子供のそんな夢を叶えてあげたい！ と思ったあなたは、 先ず、 どんなことを考えるでしょうか？ おそらく、 住んでいる県内の甲子園常連校を思い浮かべ、 お子さんに、 「甲子園に出場したいのなら 出場実績のある ○○高校に行くべきだ」 と助言するのではないでしょうか？ 実績のある監督の元で指導を受けることで甲子園に出場できる可能性も高くなる、と考えますよね？ ビジネスも同じです。 起業で成功したければ起業して 「初月4000円、年商300万円」から12年弱で、 「年商5.6億円」という実績を出した こちら ⇒ http://entre-labo.com/7strategy/ から学ぶことで成功確率がグッと高くなります。 全9回の全ての動画が無料ですので、 是非、登録して視聴してみてください！ （株）コンサルタントラボラトリー長嶋一輝
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</item>
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<title>大きな落とし穴</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171028</link>
<guid isPermaLink="false">http://entre-labo.com/column/133</guid>
<pubDate>Sat, 28 Oct 2017 00:51:20 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[

こんにちは、(株)コンサルタントラボラトリーの
堀江矢です。
前回のメルマガに引き続き今回もFacebook広告についてお伝えしていこうと思います。
前回のメルマガ➡　http://entre-labo.com/column/20171021
それで、Facebook広告は見込み客を集めるのに最適ではあるのですが、
他の広告と同じように、出し方を間違えてしまうと効果が半減してしまいます。
一番やってはいけない広告の出し方は、
「複数の広告を、　同じターゲット設定で出す」
ことです。
これをしてしまうと、同じ人に何回も広告が出るようになって、
成約が落ちるばかりか、Facebookの仕様で広告が表示されないようになってしまいます。
これはかなり問題だと思います。
特に、画像のように
・このページにいいねした人・このページにいいねした人とその友達
この二つを選択していると必ずターゲットが重複します。


広告を出すのが1つだけなら全く問題はないですが、複数出す時は注意してください。
そして、あなたの出した広告が重複しているかどうかは簡単に調べることができます。
どこで調べるのかというと、
【広告マネージャー】を使います。⇒　https://www.facebook.com/ads/manager
やり方を簡単に説明しますね。
まず広告マネージャーにアクセスしたら左上にあるメニューからオーディエンスを選択してください。


次に重複を確認したいオーディエンスを選択した上でアクションからターゲットの重複を選択してください。



そうすることで重複人数と重複率が分かります。
それで、重複率がどれほど高かったら見直ししたほうがいいのか？
基本的に「30～40％」でしたらターゲット設定の見直しをしたほうがいいです。
ターゲット設定の見直しは、
広告配信の時に性別、年齢、地域など詳細に設定することができるので、
広告配信の際に1個目の広告と被らないように設定してみてください。
それだけで広告の重複率が少なくなります。
せっかく作成した広告が無駄にならないように、
ターゲット設定は常にしっかりと行ってチェックしてみてください！

それで、ここまでFacebook広告についてお伝えしてきましたが、
Facebook広告の最大のメリットは、
他の広告よりも一番効率よくリストを集められることなんですよね。
このリストを集めることをいわゆるリストビルディングというのですが、コンラボはどのように取り組んでいるかというと・・・
実は、連日ご紹介させていただいてる
「７つの起業戦略無料オンラインセミナー」
の中で公開しています！
濃い見込み客をたくさん集められるようになるリストビルディングの方法を具体的にお伝えしているので、
気になる方はこちらから登録してみてくださいね。➡　http://entre-labo.com/7strategy/
(株)コンサルタントラボラトリー堀江矢

]]></description>
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<item>
<title>あの時知っていれば・・・っ！</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171027</link>
<guid isPermaLink="false">http://entre-labo.com/column/132</guid>
<pubDate>Fri, 27 Oct 2017 00:58:07 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[
(株)コンサルタントラボラトリー金曜担当の額（がく）です。 「デザインを仕事にしたい！」 そう思って新卒で就職した地方公務員を辞め、 年単位のすったもんだの末にウェブデザイナーとして第2のキャリアをスタートしてから、かれこれ10年ほどになります。 
何とかやってはきたけれど・・・
やりたいと思ったことを続けていけるのは幸せなことです。ただ、キャリアを重ねるごとに焦りや不安が出てきたのも事実で。 というのは、「ウェブデザイナー」って、 名前はカッコ良さげなんですが実際はかなり薄給激務なんですね。 若いうちならまだいいのですが、 「5年後10年後に、この給料でこんな働き方を続けていけるだろうか・・・」 とか、年齢を重ねると頭をよぎってくるわけです。 そんな悶々とした気持ちから、 「いっそフリーランスに・・・」 という考えも頭をよぎりましたが、 自分で仕事を取れるイメージが全く沸かずにまた悶々とする日々。 
どうすればいいんだろう？？
率直に言って、 「サイトを作れる人」も「綺麗なビジュアルを作れる人」も 「単価が安くても作る人」も世の中にはたくさんいます。 デザインができても、売れない。 売れなければ、食べていけない。 じゃあ、どうすればいい？ そんな焦燥感の中で、 「とにかく何かしないと！」と、 ・メルマガに片っ端から登録したり、 ・本を乱読したり、 ・資格の取得に励んだり、 思いつくままに行動しました。 一応それなりには頑張ったと思うのですが、 その結果はといえば、 読みきれないメールと本と中途半端な資格が溜まるばかり。 ちなみに一番謎な資格は「年金アドバイザー3級」です（笑） そんな中で偶然コンラボを知り、その後、縁あって社員となり、 ようやく分かりました。 物事には手法と順序があって、やみくもに手を付けてもダメなんだと。 ※当たり前のことなんですが、自分のこととなると見えないんですね（汗） 
これだけを、この順番で。
それで、このたび弊社から、 「当時これを知っていれば・・・！」 と思わされたプログラムが新しく登場しました。 弊社代表の北野が、これまでの自身の成功と失敗からまとめた、 「ゼロ〜年商3億円」の ビジネスを作るための ==================== 『“7つの起業戦略” 無料オンラインセミナー』 ==================== が今週から公開されています。 　↓　↓　↓ http://entre-labo.com/7strategy/「年商3億円を突破するのに最も重要なのはこの”7つ”」コンラボを初月の売上4000円から年商5億6千万円まで育て上げた北野がそう断言する ”7つの起業戦略”。 あなたがゼロから年商3億円まで到達するために、 「今、何をするべきか」 「その次には何をするべきか」 がはっきり分かる プログラムとなっています。 全9回の動画と特典が【完全無料】となっておりますので、 ぜひ登録してみてください。 　↓　↓　↓ http://entre-labo.com/7strategy/ (株)コンサルタントラボラトリー額 典子
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<title>男子禁制のマーケティングの話</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171026</link>
<guid isPermaLink="false">http://entre-labo.com/column/131</guid>
<pubDate>Thu, 26 Oct 2017 00:23:52 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[

(株)コンサルタントラボラトリーの山田です^^ 10月ももうそろそろ終わりますね。 私は今月、説明会の出張だったり 講座のスタッフだったりで、 ほとんどオフィスにいませんでした。 タイムカードが真っ白です(笑) でも、コンラボの仕事は ノートパソコンがあれば どこでもできるので、 全然問題ないんですよね^^ それで、三日前には 女性起業家の碇のりこさんと 一緒にしている 『ヴィーナス塾』 のプレミア講座がありました。 このヴィーナス塾は、 女性で起業をしている方や、 起業をしたいという方のために 作られたプログラムです。 碇のりこさんは 主にアメブロを使った 無料の集客だけで すごい売り上げを上げているんですよ。 さらに、受講生のみなさんが バンバン成果を上げています！ (さらっと7桁を売り上げていて、 その実績早く教えてくださいよ！ ってことたくさんあります) 受講生も女性だけなので、 いつも賑やかで楽しい講座なんです^^ それで、懇親会も盛り上がるのですが、 その時はいろんなビジネスアイデアや マーケティングの話がでてきます。 マーケティングといっても、 ヴィ塾は難しいことはナシ！ の講座なので、 「ファネルがどーのこーの」 「成約率がうんたらかんたら」 みたいな、 男の人が好きなマーケティングの 話は一切でてきません(笑) 「これやったら売り上げが7桁になったよ」 「これやるといいよー無料でできるし♪」 といった感じです。 特に女性は難しいことを 言われてしまうと、 それだけで「めんどくさいわー」って なっちゃうじゃないですか。 やる気削がれますよね。 余談ですが、 弊社はゴリゴリのマーケティング 大好き男性ばかりです。 なので私は時々、 「難しいよー！もっと分かりやすく 説明してください！」 って思って聞いちゃいます。 幸い、北野さんをはじめ全員、 説明がものすごく上手なため、 私でもマーケティングが分かる ようになりました。 話がそれましたが、女性だって、 ビジネスをしていく以上、 ターゲットとか、ポジショニングとか、 マーケティングとか、ファネルとか、 さらっと簡単に知っておきたいですよね。 それで、知った上で、 「なーんだ、自分でもできそうだわ。 じゃあ初めから 分かりやすく説明してよ(笑)」 って思って、 自分のビジネスに取り入れられたら いいですよね。 それで、売り上げが上がったら もっと最高ですよね！ これからビジネスの売り上げを 上げていかなきゃいけない、 そういう時には、 多少の難しい知識も必要になります。 それでですね、 連日のこのメルマガで、 『“7つの起業戦略” 無料オンラインセミナー』 をご案内してるのですが・・・。 このページはご覧頂けましたか？ ⇒　http://entre-labo.com/7strategy/ 「なんかいっぱい文字書いてある・・・」 「薄ぼんやりと見えてる北野さんの 写真が若い・・・」 とか、色々感想があるかと思いますが、 ちょっと難しく感じた方も いらっしゃると思います。 で、簡単に説明すると、 「コンラボが年商5.6億円になったのは “7つの戦略”だけをやったから」 「“7つの戦略”を順番にやれば、 売り上げが上がりますよ」 という、このノウハウを 全部無料で公開しますよ というものです。 それで、難しいことはありません。 なぜなら、私が見ても 分かりやすかったから(笑) ・・・というのは理由にならない かもしれませんが、 ビジネスにおいてここは外せない という最重要ポイントを、 分かりやすく丁寧にお伝えしているので、 マーケティング苦手意識がある人でも全く問題なく学べます。 今ビジネスに停滞してるとか、 売り上げに伸び悩んでる人には、 絶対にためになるので、 よかったら見てみてくださいね！ ⇒ http://entre-labo.com/7strategy/ (株)コンサルタントラボラトリー
山田　知佐枝

]]></description>
</item>
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<title>【YouTube】伸びるチャンネルに共通する事</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171025</link>
<guid isPermaLink="false">http://entre-labo.com/column/130</guid>
<pubDate>Wed, 25 Oct 2017 00:20:03 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[

こんにちは室松です。
先日は初の講師デビューでYouTubeについてお話しさせていただきました。
身内を褒めるようで恐縮ですが、自分が講師をしてみて改めて
北野さん、中村さん、中里さん
身の回りにいる方々のトークスキルや、コンテンツ内容お客さんを飽きさせない順序や対話のうまさ、総じてセミナースキルのスゴさを実感しました。

僕も、もっともっと向上してあなたにより良いコンテンツをお伝え出来るよう精進しようと思いました！
さて、今日はYouTubeで伸びているチャンネルについて必ず共通している2つの事についてお伝えしていきます。
先に結論から言いますと、
登録数が多くて、再生数も伸びているチャンネルは、『テーマ』と『ポジショニング』がしっかりしています。
テーマが決まっている事はすごく当たり前の話なのですが駆け出しの頃、これがなかなか難しいです。
僕も、YouTubeをはじめた当初スイーツ系のテーマでやろう！と思い、
スイーツ紹介ユーチューバーとしてYouTubeをはじめました。
ですが、実際やっていると、
『ハロウィンのイベントに参加してみた！』『君の名は観に行ってきました！』『ホテル紹介します！』
などなどスイーツに全く関係ない動画を結構な頻度であげてきました。
そうすると…もともと美味しいスイーツが知りたくて集まってきている視聴者の方々はスイーツと関係ない
動画の通知が来ることをあまり良く思ってくれません。
結果、そのような動画が続くと通知が来ることがイヤになり登録の解除をしてしまうといった事が多かったです。
しかし、ある時登録者が1万を超えているユーチューバーの方に
『室松さんはテーマが統一されてない動画が多いので何か１つテーマを決めて投稿してください』
というアドバイスをもらい『グルメ系』のテーマで再び投稿を再開しました。
その結果、テーマを統一する事で、チャンネル登録者の減少がほとんどなくなりました。
つまり、チャンネルのテーマが統一されている事がかなり重要になります。
そして、もう1つが『ポジショニング』です。
ポジショニングとは自社の製品やサービスを他社と差別化するための、市場での戦略的位置づけのことです。
これもテーマにかなり近いのですが、
ポジショニングはより、チャンネル登録者を増やす為にかなりの重要度を占めます。

ポジショニングは市場の範囲を決めるので、ここの選定がかなり難しいです。
少なすぎる市場を選んでしまえば、そもそも視聴者さんがいない状態になってしまいます。
逆に大きすぎる市場を選んでしまえば競合に埋もれ、結果を出す事が難しくなります。
では、どのようにポジショニングを決めればいいか？
実は、一昨日から公開している、『“7つの起業戦略” 無料オンラインセミナー』というものに、ポジショニングを示した内容があります！ ⇒ http://entre-labo.com/7strategy/
もし、あなたがYouTubeにおいて、もしくは、自分のビジネスにおいて
『どこにポジショニングを取ればいいんだろう』と、不安を抱えているのでしたら、 ぜひ、登録してみてください。
全9通のオンラインセミナーは 最後まで無料で受け取れます。 ⇒ http://entre-labo.com/7strategy/
(株)コンサルタントラボラトリー室松良柾
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</item>
<item>
<title>今どこよ…(不安)</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171024</link>
<guid isPermaLink="false">http://entre-labo.com/column/129</guid>
<pubDate>Tue, 24 Oct 2017 00:44:15 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[

中村です。
とあるランチ会に参加するために、 品川のホテルに先日行って来ました。
そのランチ会の会場が ホテルの24階(たぶん)だったので、 エレベーターに乗り込んだわけです。
ただ、このエレベーター、、、
乗ってみるとめちゃめちゃ “不安な作り”になっていたんです。
というのも、僕が乗った ホテルのエレベーターには、 「今何階あたりにいるのか？」 という表示がなかったんです。
普通はパネルとかランプの点灯で 何階あたりにいるかわかりますよね？
けど、それがわからなかったので、 「え、止まってないよね？」 「いつ到着するんだ…」 なんて不安を感じたんです。
しかも乗ってるのは僕1人だったので、 その不安もなおさらです。

もちろん、無事24階につきましたが、 エレベーターから降りた時の開放感は、 これまで感じたことなかったです（笑）

さて、僕は今エレベーターの話から、
「どこ(何階)にいるかわからなくて 不安になってしまった。」
ということをお話しました。

なんで、こんな話をしたのか？には、 もちろん理由があります。

実は、僕たちマーケッターや あなたのような起業家が ビジネスを拡大成長していくために とても重要な話に関わっています。

ロードマップを持っているか？
例えば、どこか初めての場所に 出かける時、地図とか乗換案内を 何も確認せずに出かけないですよね。
ちゃんと乗るべき電車とか 乗換のタイミングとかを調べないと、 迷う可能性が高いですし、 何より道中が不安ですよね。

で、マーケティング活動でも ビジネス全般の活動でも まったく同じことが言えるんです。
最初に何に取り組んで、次はこれ、 ここまで来たらこれに切り替える、、、
みたいな『ロードマップ』を 初めに持っておかないと必ず 途中で何をしたらいいのか迷うし、 ずっと不安なままになります。

無駄な学びが不要になる
さらに言えば、 ロードマップを持っていれば、
『今なにをするべきなのか？』 『なにをしなくていいのか？』
がはっきりわかるようになるので、 迷いなく行動を起こし続けることが できるようになります。
けど、逆にロードマップを作る前に 色々な情報を仕入れてしまうと、 今のあなたに必要なのか不要なのか 判断ができません。
なので、不要な学びに時間を かけてしまう可能性もあるわけです。
しかも、今のあなたにとっては 不要な情報なわけなので、 成果にもつながらないですよね…。

多くの方は、全体像をまとめる前に バラバラに情報を仕入れています。
で、結果、行動ができなかったり、 遠回りをしてしまっているんです。

ロードマップはどう作るのよ！
と、ここまで話をしてきましたが、
「でも、ロードマップなんて 自分で作れません。」
「ロードマップの参考になる 書籍とかサイトはないですか？」
と思ったあなたには朗報です。

実は、昨日から公開している、
『“7つの起業戦略” 無料オンラインセミナー』
というものが、まさに起業家の ロードマップを示した内容なので、 とてもオススメです。 ⇒ http://entre-labo.com/7strategy/

もし、あなたがビジネスにおいて、
・今なにをしたらいいんだろう。 ・次の展開はどうしよう。 ・まず何からやればいいんだろう。
と、エレベーターの中の僕のように、 不安を抱えているのでしたら、 ぜひ、登録してみてください。
全9通のオンラインセミナーは 最後まで無料で受け取れます。 ⇒ http://entre-labo.com/7strategy/

(株)コンサルタントラボラトリー中村純
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</item>
<item>
<title>【EBA⇒CEXへ】メルマガのコンセプトを一新します！</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171023</link>
<guid isPermaLink="false">http://entre-labo.com/column/128</guid>
<pubDate>Mon, 23 Oct 2017 00:04:13 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[


北野です、
【EBA通信】をお読みの皆様、いかがお過ごしですか？
今、北野は日曜日の夜（PM7時）にこのメールを書いていますが、風雨が強まっていますね（＞＜）

本来なら、「アントレラボ｜オンラインサロン」のオフ会で今頃は懇親会の時間だったんですが、、、
台風のために中止となり、今、このメールを書いている訳です。

それで、、、この【EBA通信】ですが、、、、

EBA＝Entrepreneur Business Academy

この略称で、これまで「スモールビジネス起業に役立つ情報」というざっくりとしたテーマで、7人の執筆陣によって、コンテンツをご提供してきました。

もちろん、そのままでもそれなりの支持を得ていて、それはそれなりに良かったのですが、

「もっと明確なテーマをもって、もっと精度の高い、有益なコンテンツを発信していこう！」

…ということで、“新コンセプト”を打ち出すことになりました。

その新コンセプトとは、、、、

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝コンサル型ビジネス、無形型ビジネスで、ゼロから年商3億円の事業を作る「7つの起業戦略」＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

このコンセプトでお届けしたいと思います。

「7つの起業戦略」とは、北野が、そして、コンラボが、2005年10月からコーチングで起業して、「初月4000円・年商300万円」の状態から…
12年弱で、「年商5.6億円」にまで成長した過程を振り返ってみて、「最も重要な７つの要素」…
この7つさえ真剣に取り組めば、年商3億円を突破できる……という特に重要な戦略についてまとめたものです。
言ってみれば、北野、そして、コンラボの12年間の歴史が、ギュッ！と凝縮されたコンテンツ、と言っていいでしょう。

それで、その「7つの起業戦略」の概要を知りたい方は、是非、こちらに御登録ください。⇒ http://entre-labo.com/7strategy/

無料オンラインセミナーとして、かなりかなりかなり…濃い内容をお届けしています。
また、「もっと早く、“7つの起業戦略”の全体像を知りたい、学びたい、実践したい」…
という方には、登録後に、有料プログラムのご案内もありますので、そちらもチェック頂ければと思います。


実は、この半年間、

「起業を成功させ、事業を拡大させるために、本当に必要なこと、重要なことは何か？」

それを社内でも、ずっーーーと検討、議論してきました。

その行き着いた答えが、この「7つの起業戦略」なんです。

今のコンラボの、そして、北野が一番重視していて伝えたい内容です。⇒ http://entre-labo.com/7strategy/


そして、この【EBA通信】も、【CEX】…ConlaboExpressと名前を変え、この「7つの起業戦略」に関する内容をお届けしていきます。
こちらの無料オンラインセミナー、http://entre-labo.com/7strategy/

そして、明日からの【CEX】の配信にご期待下さいませ！

北野哲正

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</item>
<item>
<title>ファンクラブマーケティング</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171022</link>
<guid isPermaLink="false">http://entre-labo.com/column/127</guid>
<pubDate>Sun, 22 Oct 2017 00:00:46 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[
 
(株)コンサルタントラボラトリーの長嶋です。
学生時代、宝塚劇場でアルバイトをしていました。公演している間に、ロビーや休憩所、楽屋裏などを掃除する仕事でした。
「掃除するだけなら楽だろう」と思っていたのですが… 宝塚劇場は建物に入った瞬間から「宝塚を感じていただく」というコンセプトのもと、館内は舞台を再現したような作りになっていて、入るとすぐに大階段があったり、1階から4階まで赤絨毯が敷き詰められていました。
なので、小さなゴミやホコリでさえも厳しくチェックされました。（絨毯なのでホウキでゴミを取るの がめちゃくちゃ大変）
それで、アルバイトも女優さん達と同じ出入り口を使っていたのですが、その時にいつも女優さんの「出待ち」ファンの方々がいました。
ファンの方々は出入り口から少し離れた所でビシッと乱れることなく整列していて、女優さんが出てくると先頭にいるリーダーが「お疲れさまでした！」と大きな声で挨拶をしてそれと同時に、列に並んでいる他の方々が一礼をするという光景がいつもありました。
宝塚事情に詳しい、アルバイトの先輩に話を聞いたところ、出待ちをしているのは私設のファンクラブで贔屓にしている女優さんを トップ女優にしたい！という共通の思いを持っているということでした。
宝塚でトップ女優になるには舞台の上での技術はもちろんですが、技術があってもファンの数が少ないとトップ女優にはなれません。なので、ファンクラブのリーダーは贔屓にしている女優さんがトップになるために、ファンクラブ運営にすごく力を入れている ということでした。
女優さんと食事会を定期的に行ったり、ファンクラブ会員一人一人の情報を記した台帳を作り、チケットの購入枚数や差し入れの数、楽屋や劇場への入待ち、出待ちの出席回数などを数値化して、熱心なファンを見落とさないように心掛け「あなたは特別」という対応をしているというのです。
そして、ファンクラブの会員さん達は「あの女優さんにトップになって欲しい」という共通の目的を持って行動するので、ファン同士の絆が強くなり、絆が強くなればなるほど、ファンクラブを抜ける人もほとんど居ないというのです。
あなたのビジネスでも既存のお客様を「お客様」「クライアント」と捉えるのではなく、自社の「ファン」と捉えると、今まで以上に大切な存在だと思えるし、このファン（お客様）を失いたくない！ という心境になってきて自然と、お客様へのアプローチが増えたり、リアルで会う場を増やしたり、お客様のニーズを読み取ろうと心がけるようになったりしてくると思います。
ぜひ参考にしてください！
(株)コンサルタントラボラトリー 長嶋一輝

]]></description>
</item>
<item>
<title>みんなやってるけど、どうなの？</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171021</link>
<guid isPermaLink="false">http://entre-labo.com/column/126</guid>
<pubDate>Sat, 21 Oct 2017 00:13:26 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[
 
こんにちは、(株)コンサルタントラボラトリーの堀江矢です。
今日は使う人が増えているFacebook広告についてお話したいと思います！Facebook広告とは、ニュースフィードに表示されるあの広告のことです。結構クリックしますよね。
それで、コンラボはFacebook広告にすごく力を入れていて、広告費もガンガンかけて回しています。だいたい月間で200万円くらいの広告費をかけているんですよね。
弊社では2016年の1月からFacebook広告を使っているので、累計だと2500万円くらいです。
「広告費かなり高いですね・・・」
と思われるかもしれませんが、勿論それだけ効果があるということです。
弊社の年商が5.6億円で、そのお客さんのほとんどはFacebook広告経由だと考えると、費用対効果の高さがお分かり頂けるかと思います。
そして、今の時代では、1リスト(1メールアドレス)を取得するのに2000円程かかります。しかも、2000円かけても成約には繋がらないということはザラにあります。
でも、Facebook広告では1リスト数百円から千円程度で取れて、さらに成約に繋がりやすいメールアドレスを取れるんです。これは「やらないと損！」ですよね。
それでは、具体的にFacebook広告とはどんなものなのか？これからの僕のメルマガを読めばあなたが効果的にFacebook広告を使えるように説明していきますね。
まず、具体的にFacebook広告がどんな特徴を持っているのかお話していこうと思います。

ターゲティングの精度が高い！
Facebook広告の最大の特徴は、細かな条件設定によって、精度の高いターゲティングができることです。ターゲティングとは、「どんな人に向けて広告を出すか？」を自分で決められるということです。
性別、年齢、趣味、趣向などを広告の出稿時に詳しく設定ができます。
例えば、あなたの商品が男性サラリーマン向けだとしたら、「男性/会社員/30代から60代」の人だけに広告を表示させることができます。「釣りが趣味の人」というニッチなところも狙えます。
このターゲティングによって、広告の無駄打ちを防げるので、広告費の節約もできて、かつ的確な見込み客だけ集められるというわけです。
僕はスマホゲームをよくやるので、スマホゲームの広告がよく表示されます。笑

購買ファネルの全ての段階に使える
購買ファネルとは簡単にいうと、「見込み客が購入するまでの各段階」を表したものです。それで、例えば見込み客が以下のどれかに当てはまるとします。
「商品を知っている」「商品を知っていて、購入を検討している」「購入の意思がある」「購入した」
Facebook広告では、どの段階にいるお客さんでもアプローチできるようになっています。かなり出稿形態のバリエーションが豊富です。
また、見込み客となりそうなユーザーに一番有効なのが、ダイナミック広告です。
このダイナミック広告とは、ユーザーの一人一人の興味関心に合わせた広告が表示されるというものです。ユーザーの閲覧履歴をもとに関連性の高い商品を表示できるため、(アマゾンとか楽天でよく見ますね) 直接的な購買行動につながりやすくなります。
ダイナミック広告に関してはまたの機会にお伝えしますね。
このように、Facebook広告はビジネス利用しやすい機能が満載で、かなり実用性があるんです。
これからFacebook広告について色々とお伝えしていきますので、あなたもぜひ使ってみてください！
（株）コンサルタントラボラトリー堀江矢

]]></description>
</item>
<item>
<title>デザインも●●が大事！</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171020</link>
<guid isPermaLink="false">http://entre-labo.com/column/125</guid>
<pubDate>Fri, 20 Oct 2017 00:00:29 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[

(株)コンサルタントラボラトリー金曜担当の額（がく）です。
先週のメルマガでは、「商品の特徴やターゲットとズレたデザインは 見込み客の誤解の元になる」という話をしました。
詳細はこちらから ◇もう、紛らわしい！（怒）
本筋と関係ないところで無駄に怒りを買うのも損なので、イメージはしっかりと 合わせていきたいですね。
それで、今回は、「どうやって合わせればいいの？」という方法について、具体的に お話していきたいと思います！

見るべき場所は・・・
ここでは、バナーを一つ作る想定で進めます。お題は、たまたま郵便受けに スティングされていた「極上のくつろぎ空間をあなたに」というキャッチコピーの高級系女性向けエステサロンです。
今回のキーワードは、
・エステサロン ・女性向け ・高級感 ・居心地の良さ推し
細かく作り込む目的ではないので、こんなところでしょうか。
では、さっそくデザインに ”ズレ”を出さないよう、方向を合わせに行きましょう。弊社では、商品開発やコピーライティングなど様々なことについて【リサーチが超大事】とお伝えしていますが、これはデザインでも同じです。
そしてデザインの手っ取り早いリサーチ方法は、デザインを幅広くまとめたギャラリーサイトで、同じ業界や作りたい色のバナーをざーっと眺める、ズバリこれです！
今回はバナーを取り上げたので、バナーデザインのギャラリーを覗いてみましょう。
参考にさせていただくギャラリーサイトはこちら。
バナーまとめ。｜Banner Matome ⇒　http://bannermatome.com/


大体のギャラリーサイトは、サイズ、色、業種、テイストなどで絞込が可能になっています。
どの要素を使っても良いのですが、今回は「エステバナー」のカテゴリに進んでみましょう。


エステ系バナーが ずらずらっと出てきました。
一口にエステといっても、色々あるのが分かりますね。ここからイメージに近そうな、ピンとくるものを片っ端からピックアップします。
たとえば今回ならこんなかんじ。 


なんとなく傾向が見えてきますね。
こうやってまとめてみると、
・色は金、ベージュ、濃赤か黒 ・フォントは太すぎない明朝系 ・要素を詰め込まない方が良さそう ・グラデーションあるといいかも
という方向性で作ろうかな、と結論づけることができそうです。
と、やり方はシンプルなのですが、一つコツを挙げるなら「たくさんピックアップする」ことでしょうか。 1点ないし数点だと、どうしても選んだ特定のものに似てしまいます。
パクリ、ダメ、ゼッタイ。
なので、たくさん選んで（数はお好みですが）共通項を探す形がいいと思います。
今回はバナーを取り上げましたが、ウェブサイトでもアプリでもランディングページでもギャラリーはたくさんあります。
「●●　デザイン　まとめ」 とかでググるとたくさん出ますので、ぜひ参考にしてみてください！
(株)コンサルタントラボラトリー額 典子

]]></description>
</item>
<item>
<title>コンラボの裏話</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171019</link>
<guid isPermaLink="false">http://entre-labo.com/column/124</guid>
<pubDate>Thu, 19 Oct 2017 11:44:20 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[


(株)コンサルタントラボラトリーの山田です^^
ここ最近は、大谷正光さんと弊社の執行役員の中里と一緒に『マネーコーチ養成講座』のプロモーションをしていました。
私は説明会の裏方スタッフとして、福岡、大阪、名古屋、そして東京と飛び回っていました！楽しかった〜^^
たくさんの方にご参加頂けて本当に嬉しいです！
それで、今日はそんなコンラボのプロモーションの裏話をしたいと思います。今回のマネーコーチとは、投資のスキルを学んで、自分も投資で稼ぎながら、その手法をコーチングとして提供する“マネーコーチ”になろうというものです。
それで、このマネーコーチはコンラボが考案した新職種なので、当然ながら誰も知りません。なので、お客さまには、動画やメール、そして説明会で、
★視点が変化する
まずはここを体験してもらいます。 以前私のメルマガで書いたのですが、パラダイムシフトのことです。今までと違う考え方をしてもらう 必要があるんてすよ。
そもそも皆さん、「投資したい」とは思っていても「投資しないとだめだ！」とは思ってないんです。
「マネーコーチって何？」くらいの気持ちであって「マネーコーチに絶対なった方がいい！」とはまだ思ってないんですね。要するに、お客さまは皆さん、「商品をほしいと思っていない」んですよ。
なので、大谷さんと中里さんは、最初に「絶対に投資をしなきゃいけない」「マネーコーチとはこういう職業」「マネーコーチになるべきである」ということをしっかり理論立てて説明します。
今の危機的な経済状況やコーチング業界の内部事情とかをお話したりして、マネーコーチの需要が高い！というような情報をたっぷり出します。
私も後ろで聞いていて、スタッフなのに「マネーコーチやりたい」って思うんですよ(笑)
そしてこのアプローチは、買おうかどうか悩む以前の人にしています。
ここにいる見込み客の人を“検討以前”といいます。この検討以前の段階の人をしっかり掴まえておかないと、そもそも買うか悩んでくれないし、買うという選択もしてくれません。
それで、お客さん(見込み客)の行動には五段階あるといわれていて、こんな感じに分けることができます。
-----------------------------1.検討以前 ⇒　マネーコーチって何それ？投資はしたほうがいいよね程度
2.検討 ⇒　欲しい、買うか悩む・・・
3.準備 ⇒　値段は？日程は？どこで手に入るの？
4.行動 ⇒　購入
5.維持 ⇒　使い続ける -----------------------------
この五段階にいる人のすべての心を 動かすことができれば、見込み客を全部取ることができる！という仕組みです。
今回のマネーコーチは新職種のため、マネーコーチを知らない人、つまり検討以前の段階でしっかりアピールする必要があったんですね。
これを誤ると、例えば、皆がマネーコーチになりたいという「2.検討」段階にいる前提でセールスをしていたら、もう全然売れません・・・。
結構やりがちですよね^^;
この段階を知っていると、あなたのお客さんはどの段階にいて、どんなアプローチをすればいいか？という目安になりますし、すべての見込み客を総取りすることもできるようになります。

と、えらそうに書きましたが、マネーコーチのプロモーションを考えたのは大谷さんと中里さんなので、私はただ手の内バラしただけという(笑)
大谷さんと中里さんには内緒にしておいてくださいね！
(株)コンサルタントラボラトリー山田　知佐枝

]]></description>
</item>
<item>
<title>YouTubeで最も効果の出る集客方法3選</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171018</link>
<guid isPermaLink="false">http://entre-labo.com/column/123</guid>
<pubDate>Wed, 18 Oct 2017 00:00:05 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[

室松です。
今までは、YouTubeの再生数を伸ばす方法や、登録者数の増やし方などをお伝えしてきました。
それで、僕もノウハウがどれだけ効果があるのか、僕のチャンネルを使って実験していました。今日はその実験結果をお伝えしたいと思います！
「どのノウハウだっけ？」と思われた方は、この記事内にまとめたので、ぜひ最後まで読んでください。
それで、結果から言いますと、先週までの1ヶ月では、ノウハウをしっかり実践して、チャンネル登録者が1700人増えました！（1日平均約85人増）
かなり増えてますよね！
このままノウハウを実践し続けたかったのですが、実験なので、今週は一切の施策をやめてみました。すると、何もしなかったこの1週間は、登録者がたったの30人程しか増えませんでした・・・。
1日30人増ではなく、1週間で30人増です。
すごい差じゃないですか？ノウハウを実践したら1日で85人ずつ増えていったのに対して、何もしない場合はたったの30人です。これだけの差がつくのなら、絶対にやった方がいいですよね！
それで、今回やってみて最も効果のあったと感じた3つを紹介したいと思います！
【1】最速で再生回数を増やす方法
【2】コバンザメ投稿法
【3】有料でチャンネル登録者を増やす
この3つはあなたのYouTubeを育てるのにかなり強力なノウハウです。ちなみに、この3つの施策をしっかりとした場合、登録者数が伸びただけでなく、再生回数は5000回を超えました。
何もしない場合の再生回数は500回だったので、ノウハウの効果は10倍です！
YouTubeの集客で悩んでいる人は、是非、実践して見てください！
株式会社コンサルタントラボラトリー 室松良柾

]]></description>
</item>
<item>
<title>はやく言ってよ〜〜、、、</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171017</link>
<guid isPermaLink="false">http://entre-labo.com/column/122</guid>
<pubDate>Tue, 17 Oct 2017 00:00:00 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[


中村です。
ここ最近Amazonで映画をめちゃめちゃ観ています。
有名作品はもちろんなんですが、先週は『ビールフェスタ』とかいう、めちゃくだらないB級コメディを観て腹を抱えて笑っていました。ちなみに、この映画って実質無料で見放題なんですよね。
あなたは『Amazon Prime (アマゾンプライム)』ってサービスをご存知ですか？実は、この映画見放題ってのが、プライム会員の特権なんです。
でも、僕は何年もPrime会員なのに、映画見放題のサービスを先週まで1回も利用していませんでした…。なぜなら、、、

そんなサービス知らなかった…
僕はプライム会員になれば、買った商品を即日届けてくれるサービスが使えるって事しか知りませんでした。だから、映画の見放題サービスを利用しなかったんじゃなくて『利用できるって知らなかった』だけの話なんですね。
もし、もっと早く知っていたら、とっくに使ってたと思います。それくらいに今では連日映画を観て「プライム会員最高！」って感じで入って良かったなぁ、と思ってます。

音楽だって聴き放題
さらに言ってしまうと、映画だけじゃなくて音楽だって聴き放題なんですよね。 これまではセミナー音声とか音声の教材を聴きながら移動することが多かったんですが、ここ最近は音楽を聴いています。
ただ、全部を隅々までAmazonのサイトを観たわけじゃないので、まだまだ受けられるサービスは隠れているのかもですね…。でも、そう考えたら色んなサービスの存在を知らずに過ごしていた期間ってかなりもったいなくないですか？
「早く言ってよ！」って感じで、ちょっと損した気分になりますね…。

顧客だってよく分かってない。
と、言うわけで、、、今回は僕のAmazonの話を例に"お金を払ってる顧客”でも『サービス内容を理解してない』という話をしてみました。
マーケティングやセールスの世界では「見込み客はあなたの商品の事をまったくわかっていないのだから、徹底的に説明しなくてはならない」的な鉄則があります。しつこいくらい繰り返し言わないと商品やサービスの良さは伝わらない、だから結果として売れない…という話です。
でも、それは見込み客だけでなく実際にお金を払った"顧客”でも、おんなじ事が言えるんですよね。

説明不足で満足度を下げていないか？
お金を払ってくれたからと言って、お客さまは全てのサービス内容や全てのサービスの利用方法を把握しているわけではありません。正直に言って弊社でも、何度かメールを送っただけで伝えきったつもりになっていて、、、
「あ、そんな案内ありましたっけ？」 「どこであれは受け取れますか？」 「まだ配布されないのですが？」
なんて問い合わせを 受けることがあります。
こういった小さな問い合わせをさせてしまっている事自体で、少しずつ満足度を下げてるとしたらとても恐ろしいことですよね…。満足度はリピートや口コミなど、その後の売上にも影響する要素です。なので、僕たちも改善中ですが、
・メール以外からも案内を送れないか？ ・もっと目立つように案内を表示することはできないか？
などなど、、、
お客さまにサービスをフル活用してもらえる方法を考えていきましょう！
(株)コンサルタントラボラトリー中村純

]]></description>
</item>
<item>
<title>おもしろサービス発見！</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171015</link>
<guid isPermaLink="false">http://entre-labo.com/column/121</guid>
<pubDate>Sun, 15 Oct 2017 00:51:20 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[

(株)コンサルタントラボラトリーの長嶋です。
友人から 「うちの会社のロゴの画像を送るから透過処理？とかいうやつをやってくれない？どうやってやったらいいかわからなくて」と頼まれました。
画像の透過処理とは、例えばこういったことです
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

それで、 ここから本題なのですが、今日は、この透過処理の仕方をお伝えしたいわけではないのです。
この友人に透過処理をした後のロゴデータの使い道を訪ねてみたところ、ユニクロのとあるサービスを利用して、イベントで社員全員が着用する、オリジナルのポロシャツを作るということでした。
そのユニクロの サービスがこちらです
【ユニクロカスタマイズ】
ユニクロがこのようなサービスをしていたこと、ご存知でしたか？私は知りませんでした。
ユニクロは店舗で『洋服を売っているだけ』だと思っていた私は「ユニクロってこんなサービスもしてるんだ」と少し驚くと同時に、洋服をただ売るだけでなく、色々なサービスを展開していることにとても興味が湧きました。
で、サイトを見てもらえれば わかるのですが、ロゴを入れたい洋服を選んでロゴの画像を登録すれば、ツールを使ってサイト上で簡単にロゴの大きさやレイアウトを自分で決めることができて、仕上がりの状態をサイト上で確認することができます。
これがなかなか面白くて私も適当なロゴを登録して実際にやってみたのですが… 時間を忘れて没頭してしまいました（笑）
何かオリジナルの洋服を作ってみたいな、と思わせてくれるサービスでした。それで『近代マーケティングの父』と呼ばれるフィリップ・コトラーは「顧客にいかに語ってもらうか」がこれからのマーケティングのカギになると言っています。
このユニクロカスタマイズのサービスを考えた人がコトラーの言っていることを参考にしたかどうかは わかりませんが、実際に私は このメルマガを通じてあなたにまんまとユニクロカスタマイズの良さを語ったわけです。
恐るべしユニクロ！（笑）
いずれにしろ、ユニクロカスタマイズのように参加型、体験型のサービスを提供して、その良さを語ってもらうことができれば、それが口コミで広がり、購入に繋がっていくと思います。
あなたのビジネスの参考にしていただければと思います。
(株)コンサルタントラボラトリー 長嶋一輝
PS.
ユニクロカスタマイズのサービスを使って家族でお揃いのTシャツを作ったり、誕生日や記念日のプレゼントで渡したり、使い道は色々ありそうです。
あなたも利用してみてはいかがでしょうか？
楽しいですよ！

]]></description>
</item>
<item>
<title>〇〇を制する者はインスタグラムを制す</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171014</link>
<guid isPermaLink="false">http://entre-labo.com/column/120</guid>
<pubDate>Sat, 14 Oct 2017 00:00:02 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[


こんにちは、(株)コンサルタントラボラトリーの堀江　矢です。
あなたはインスタグラムでこんなマークを見たことはありませんか？
【＃】
インスタグラム以外でもTwitterなどでもよくみかけますよね。もう、ご存知かと思いますがこのマークは、【ハッシュタグ】といいます。
それで、件名に入る○○とはハッシュタグの事なのですが、ハッシュタグを制することでインスタグラムを制したも同然なのです！というのもインスタグラムは拡散力が全くないのでハッシュタグ（＃）が命なんですよね。
このハッシュタグがないと投稿しても自分のフォロワーにしか見てもらえなくて、ゼロから始めた人は一生自分の投稿を見てもらうことができません。 イ
ンスタグラムはFacebook、Twitterのようにいいねしたからといって他のフォロワーに投稿が見られることはないんですよね。しかし、逆に言えばハッシュタグをつけるだけで自分の投稿に興味ある人に投稿を見てもらえます。
また、ハッシュタグは、ある調査によると、「ハッシュタグを検索する人はいるか？」という質問に対して61％の人が検索すると答えました。
さらに、その中で「ハッシュタグを検索して商品を購買したことはありますか？」という質問に対して全体の41％の人が「はい」と 答えたそうです。 ですので、ハッシュタグはインスタグラムではとても重要なのです。
それで、インスタグラムをまだ運用していないという方のためにハッシュタグの つけ方を紹介していきたいと思います。


ハッシュタグのつけ方はこの画像の【キャプションを書く】をタップしていただくとコメントの編集ができるのでこのようにハッシュタグを付けることができます。


そしたら次の画像のようにシェアをタップするとハッシュタグをつけて投稿ができます。


ハッシュタグは30個まで付けられるのでできるだけ投稿に関連したハッシュタグをつけてみてください。ハッシュタグが多ければ多いほど自分の投稿を見てくれる ユーザーが増えます！
それで、投稿後はこのようにハッシュタグが反映されてハッシュタグを検索してくれた人が投稿を見に来てくれます。


けれどハッシュタグを 闇雲につけても投稿がごちゃごちゃになって見にくいことがあるので必要なハッシュタグだけをつけるようにしてみてください。
最後にインスタグラム内でおすすめのハッシュタグを紹介します。

＃insta○○
これは、「instagood」や「instatravel」など様々なパターンがあります。海外だけでなく日本でもかなり人気のハッシュタグになっています。
いろんな単語の前に「insta」とつけるだけでいいので活用してみてください。

商品カテゴリー系ハッシュタグ
これは、＃スニーカー、＃本といった商品の名前をそのままハッシュタグにしています。ですので、商品にもともと興味のある人が 見に来てくれるので購買率が高くなります。

＃○○部
これは、「ビジネス部」、「スイーツ部」といった共通の興味関心を持った人が集まるハッシュタグです。ですので、このハッシュタグを つけることによって自分の興味のある事に対してのコミュニティのようになっています。
他にも人気のハッシュタグはたくさんありますが、かなり多いのでこのあたりにしておきます。
ぜひあなたも ハッシュタグをうまく活用してインスタグラムを運用してみてください。
(株)コンサルタントラボラトリー堀江矢

]]></description>
</item>
<item>
<title>もう、紛らわしい！（怒）</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171013</link>
<guid isPermaLink="false">http://entre-labo.com/column/119</guid>
<pubDate>Fri, 13 Oct 2017 00:00:22 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[


(株)コンサルタントラボラトリー金曜担当の額（がく）です。
昨日の朝のこと。
電車通勤の私は、いつもの埼京線に揺られていました。一時は痴漢発生率全国No1という不名誉な記録を打ち立てた埼京線。通勤ピークタイムを過ぎた8時半位になっても、まだまだ結構な混み具合です。
私を含め後発組の乗客たちは、席はすでに埋まっているので、掴みやすい手すりや吊革を求め毎日しのぎを削っています。（どこも掴めないこともしばしば）でも、昨日はラッキーでした。椅子の真ん前のポジションを確保することができたのです。
あとは前の席で読書に励む同年代のサラリーマンが早めに降りてくれるのを祈るだけ。そして近づく池袋駅。乗降客の多いターミナルです。
「まもなく池袋」のアナウンスで、前に座ったサラリーマンが慌ただしく本を閉じてカバンを開いてゴソゴソ。

これは間違いなく降りるやつだ！座れるなんて何日ぶりだろう！

期待に胸を膨らませながら、カバンを片付けているサラリーマンを見つめつつ、駅に着くのを待ちます。そして、駅に滑り込む電車。アナウンスとともに開くドア。サラリーマンは、カバンを閉じ・・・腕組みをして目を閉じ、そのまま動かなくなりました。
降りる寸前にそういう紛らわしいことするの止めてくれないかな！と腹立たしく思いつつ、次の駅は新宿。さらに大きなターミナルです。駅のホームに滑り込むと、パチっと目を開けてキョロキョロと周囲を見回す目の前のサラリーマン。
お、今度こそ降りるのか？
再び期待を込めて見つめると、ドアが開くと同時にサラリーマンは鞄を掴み、中からスマホを取り出して そのまま操作し始めました。
ほんと何なの！ 期待持たせるだけ持たせて！
ちなみにこの後、渋谷でも恵比寿でも同じような紛らわしいことをしつつ結局降りなかったサラリーマン。寝過ごして折り返し運転 されてしまえばいいのに！などと逆恨みをしながら（笑） 私は乗り換えのため恵比寿で電車を降りたのでした。

事実と違う期待を持たせてない？
この一件、前に座った人がただ普通に座っていただけなら、「あーこの人は降りないか。今日はツイてなかったな」でおしまいなのですが、変に紛らわしい挙動をしたせいで、前に立つ人を無駄にイライラさせてしまったわけですね。
この件における私の心の狭さは一旦置いて・・・（苦笑）
情報発信しサービスを売る立場のあなたや私にとっても「紛らわしいことをしていないか？」と、自分を振り返る機会は必要だなと今回のことで思いました。
たとえばあなたがダイエット法を販売していたとして。
「2-3キロ確実に落とそう」という堅実メソッドなのに、15キロくらい変わってそうなビフォーアフター写真を使ったら。10キロ単位で痩せたい人が期待して読み進めた場合「違うじゃないか！紛らわしい！」と、商品と無関係なところで無駄に怒りを買う可能性があります。
他にも、男性向けなのにふわふわピンクの色使いとか、子供のいるファミリー向けなのに無駄にいかついフォントとか、ズレた見た目は誤解の元です。
・・・と、文字で書くだけでは伝わりづらい部分もあるので、次回は「イメージをズラさない簡単な方法」を1つご紹介しようと思います。
お楽しみに！
(株)コンサルタントラボラトリー 額 典子

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<title>ビジネス×趣味×SNS</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171012</link>
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<pubDate>Thu, 12 Oct 2017 00:15:41 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[


(株)コンサルタントラボラトリーの山田です^^
ビジネス書や自己啓発の本をよく読む方は多いと思うのですが、あの内容って流行りがありますよね。
ちょっと前までは、仕事ができる人はフィジカルケアをしっかりしている！という内容の本がとても流行っていて、みんな筋トレをしてプロテインを飲んでいたイメージがあります(笑)
特に、社長さんたちがそろってムキムキになっていったので、仕事ができる人がフィジカルケアをしてるというのを逆説的に実感しました。
ちなみに、『シリコンバレー式 自分を変える最強の食事』という本で一世を風靡した、バターコーヒー (完全無欠コーヒ)ですが、あなたも飲んでいましたか？
あのコーヒーが流行っていた当時は、結構どこでもグラスフェッドバターが手に入ったのですが、今はどこにも売ってません(笑)みんなやめちゃったんでしょうね。
まぁ、私も挫折したので何にも言えませんが！

それで、最近のビジネス書はですね、「今の時代は仕事と遊びの境界線がなくなる」というのがよく書かれている気がします。
少し前にあったYouTubeのCMのキャッチコピー、「好きなことで、生きていく」 ではないですが、実際に、今までは遊びだと言われていたことでお金を稼ぐことが、当たり前になってるという感じがします。
例えば、私の知り合いで海外在住の女性がいるのですが、その子はオシャレと旅行が大好きで、インスタもすごく活用しています。それで、ツアーコンダクターとして、インスタ映えの写真がとれる絶景スポットを案内するという、変わったサービスをしています。
これがすごく若い子にはウケていて、予約はいつもいっぱいだそうです。しかも、インスタだけで宣伝しているので、広告費はほぼゼロです。
これは一例ですが、SNSを効果的に使って宣伝するからこそ、遊びの要素が必要なのかなと思います。

そして、個人でそれができるように なったのも、ITの発達やSNSの普及により、マネタイズできる方法が無限に広がっているからですよね。また、AIが進化して仕事の形態が早いスピードで変化しているので、やりがいのない仕事はロボットに任せて、楽しいことを仕事として選択する、というのが当たり前の時代になりそうです。
でも、じゃあ今からいきなり「遊びを仕事にしていこうぜ！」と思うのは難しいことなので・・・。すぐに取り入れるのなら、あなたのビジネスにちょっと遊び心を入れてみる、というのがいいかなと思います。

それで、今のトレンドを見ると、『ビジネス×趣味×SNS』というのが、楽しくて、売り上げもアップできる秘訣です。
例えば、 ハーバリウムってご存知ですか？


アクアリウムみたいに、ビンの中にドライフラワーやプリザーブドフラワーを透明なオイルで漬け込むインテリア雑貨のことなのですが、簡単に作れるのに可愛いくて写真映えもするので、いま女の子の間でとても流行っています。
男性の方の「うわー興味ないわー」という声が聞こえてきそうですが^^;
イメージしやすいように書くのでついてきてください(笑)

それで、このハーバリウムを作る講座を開催してる人って結構いるんですよね。でも、ハンドメイドが好きな人がターゲットになっているので、一定数にしかリーチできていないのが現状かなと思います。
それで、そこに漫画やアニメを好きな人が、『オタク趣味』を掛け合わせて、「好きなキャラクターをイメージしたハーバリウムを作る講座」を作った人がいました。
例えば、ワンピースのルフィが大好きな女の子がいるとしたら、「赤色のお花と貝殻入れてー ルフィっぽいハーバリウム作りたい！」ってなるんですよ。
ドラゴンボールのフリーザ様が好きな女の子だったら、(どんな女の子だろう) 「えー紫と白のお花を入れた ハーバリウム作りたーい！」 ってなるんです。
オタクの人はグッズが好きなので、かなりうけるんですよね。それで、この講座をツイッターで1、2回宣伝しただけで、RTが7000を超えるほど拡散されて、即満席になってしまいました。

フォロワー数が300人前後なのに、この拡散力はすごいと思いませんか？
ツイッターはアニメや漫画好きのオタクが本当に多いので、マーケットも合っていたんですよね。これがアメブロやFacebookだと ここまで人気にならなかったと思います。『ビジネス×趣味×SNS』 というのは、個人でビジネスをしている人には結構使えるんじゃないかな？と思います。
ここで注意が必要なのは、お金になる趣味とならない趣味があるので、ニーズを見ながらということですね。でも、そのニーズを見れるのがSNSのユーザー層だったりします。
ツイッターはトレンドという流行りのワードがわかるのでニーズが把握しやすいですよ。

あなたの趣味ももしかしたらビジネスチャンスかもしれません^^
(株)コンサルタントラボラトリー 山田　知佐枝

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<title>過去の実績よりも今どうなっているか?</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171011</link>
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<pubDate>Wed, 11 Oct 2017 00:00:08 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[


こんにちは 室松です。
突然ですがあなたは、YouTubeの動画をどのくらい投稿していますか?動画を投稿している人は1本の人もいれば、何百本と投稿している方もいらっしゃると思います。
過去に動画を投稿した事がある人にお伝えしたいのが過去の動画を『ずっと公開しておかない方がいいかもしれない?』という事です。
「え、過去の動画は再生回数が多いから残しておきたい」と思っている方が結構いるみたいなのですが・・・実は、それがあなたの今のチャンネルの足枷になってしまっている可能性がたかいです。
何故か?
数年前に上げた動画の再生回数のほとんどはその当時に再生回数が伸びたものがほとんどです。決して、今も毎日毎日、再生回数を多く獲得しチャンネル登録へ誘導できているわけではないのです。
YouTubeは動画を1日単位で計測しています。今もなお、過去に再生回数を稼いだ動画や、そうでない動画がチャンネルに残っていたらYouTubeはどのように判定するのか？
YouTube『この動画は1日で再生回数を3回しか記録していない動画だ』⇒『このチャンネルは1日で再生回数が数回しか記録していない動画がたくさんある、需要のないチャンネルだ』と、YouTubeのAIに自動的に判定されてしまい、チャンネル全体のSEOが劇的に下がってしまいます。
ですので、 過去の動画が未だにコンスタントに再生回数を稼いでいる場合はそのままで大丈夫です！
どうしたら良いか?
過去の動画は全て非表示にし、その中で多くの再生回数を記録した動画をリメイクして出すことをおすすめします。
過去の動画を振り返って下さい。 「画質悪いなぁ」と思いませんか?現代はカメラ技術が進みスマホでとってもそれなりの質を保ち 動画を作ることが出来ます。
ですので、そうした事も検討してみてはいかがでしょうか！
今回の話をまとめると
・過去の動画は現在、再生回数が増えにくい 
・YouTubeは1日単位で測定していて今、再生回数が増えていないチャンネルのSEOを落とす 
・そうした事を避けるために動画をリメイクして出す
という事でした。
今後、僕が講師を務めさせていただき、YouTube集客をスマホ1つで出来る! といった内容のセミナーを開催させていただくかもしれないので、その時は 是非、参加して下さい！
それでは失礼します！
(株)コンサルタントラボラトリー 室松良柾

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<title>“財布の紐”がノーガードになる時</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171010</link>
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<pubDate>Tue, 10 Oct 2017 02:09:10 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[
 
中村です。
この数週間でいくつもの教材とか 講座に申し込んでしまいました。(他にも本を数冊買ったりとか、 色々と自己投資しました。)
で、その中に世間的には 『高額』と言われる数万円以上する教材とか講座も含まれています。…なんですけど、こういった講座を購入する瞬間って実はあんまり、自分の金銭的な事情を考えないことが多いんです。

例えば、今回僕が参加したのは、
・月額1万円の会員制講座 ・定価30万円のライティング講座 ・18万円のセミナー
って感じだったんですが、お金の事は特に考えることがなく、「買っとくかぁ〜」ってくらいの軽い感じでした。つまり、財布の紐に関しては、『ノーガード』状態だったわけです。
僕たちもそうですけど、あなたも『モノ』を売る側の人間なら、どうしたら“ノーガード”で商品を買ってくれるのか？って話は、とても興味がありませんか？
そんな話をしようと思います。

○○革命で選択肢が増えすぎた！
僕やあなたが生きている“今”は、情報革命が起きている世の中です。つまり、これまでのインターネットが普及していなかった世の中に比べて、現在はどんな情報でも簡単に検索一発で手に入るようになった、っていうことです。
しかも、特に、、、
あなたのように情報感度が高くて、勉強熱心であればあるほど、色んな情報がメールで手元に届いてきますよね？つまり、僕たちは色んな情報に簡単に触れることができるんです。
けど、そこで問題なのが、『何が正しいかわからない』という問題です。

電力会社って変えた？
数年前(去年？)から話題に出ている『電力自由化』が良い例です。これも色んな会社が 電気のインフラ事業に参入して、
「うちが一番安いよ！」 「ネットを使うならうちが良いよ！」 「うちが一番安定してるよ！」
なんて主張をしているわけですよね。
こんな感じで、電気料金を支払う先の会社はいくつか選択肢があるけど、結局どれがいいかわかんないので、手が出せない部分があるんですよね。つまり、買い手側も迷っちゃって、買いにくいんですよね。
けど、ここでもし、信頼してる人が 「ここ良いよ」とか言ってくれたら、僕もそこを選ぼうと思います。(※今も相変わらず東電を使ってます。)

信頼が『決定権』を握っている。
こんな感じで、電力に限らなずに、あなたも商品を買うのに迷ったら、信頼できる人の意見を聞いたりオススメを聞いたりしませんか？それで、意見を総合した結果、何を買うのかを決めるって流れは多くの方がやってると思います。
ようは、『何を買うのか？』よりも、『誰から買うか？』『誰の紹介か？』が商品を買う際には重要なんです。「あの人が売ってるなら間違いない」「あの人がオススメしてるから大丈夫」って感じで、見込み客の方からどれだけ信頼を得ているか？が選ばれるかどうかに影響します。

信頼してる人ならガードが上がらない
じゃあ、元々の話に戻って、僕が今回、教材とかを買った話。実は、僕が買った教材とか講座って
・元々知り合いだった人、 ・昔からメルマガを読んでいる人、
といった全幅の『信頼』をすでに寄せている人です。つまり、この人の商品であれば、問題ないだろう、裏切らないだろう、という信頼があったからこそ、お金を払っての参加を決めたわけです。つまり、お金を払う瞬間まで、 なんの不安もなく、財布の紐はノーガード状態で購買まで至った、と。

○○さん(あなた)が言うなら！
あなたは今、商品を売るときなどに、無理に売り込んでないですか？正直に言って、僕たちコンラボは、
・いらない人に対する無理な売り込み ・説明会とかで参加するまで帰さない
なんてめちゃくちゃなセールス活動は全然していません。でも、億超えの売上を作ったり、長期的に売れ続ける教材、みたいなヒット商品が生まれています。これの秘密が『信頼』なわけです。
実際、弊社では【CL通信】というメルマガでそこで紹介する案件や講座は、「北野さんが紹介するなら、とりあえず見ておこう」という方がたくさんいます。
で、弊社が主催する案件でも「◯◯さんがオススメだって言っていたので参加しました。」といった感じで来る方がいます。

あなたは『信頼』されてる？
ここまで長々書いてきましたが、簡単に言ってしまえば、
・信頼されてたら買ってくれる ・信頼されてなければ買われない
という単純な話です。
あなたは信頼を得られるように行動を取っていますか？コロコロと言うことが変わったり、一貫性がなくなってないですか？ある商品を売る時の話と他の商品を売る時の話に矛盾点はないですか？

信頼は数日で簡単に得られるってものではないです。ですので、ぜひ日頃の積み重ねを意識してみてくださいね。
あなたに対する信頼が溜まっていれば、見込み客の方は“ノーガード”であなたの商品に参加してくれますよ。
(株)コンサルタントラボラトリー中村純

PS.
ちなみに、、、、
信頼で商品が売れるって話は、『商品が良いこと』が前提です。クソみたいな講座とか商品を売っても、買ってもらえないでしょうし、そもそも信頼を作ることもできません。
『売れる商品作り』っていう、かなり抽象度が高い、けど、誰も避けられないパートを学ぶなら、この講座がとてもオススメです。 ⇒　http://conlabo.net/spseminar_product_cl/ ]]></description>
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<title>新講座「商品戦略マスターコース」のご案内。</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171009</link>
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<pubDate>Mon, 09 Oct 2017 00:00:42 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[

北野です、
9月27日から海外に出ています。
ローマ、ナポリ、イスラエル（エルサレム、キリスト生誕の地・ベツレヘム、マサダ国立公園、死海リゾート、ハイファ、ナザレetc…）、そして、ギリシャのミコノス島、アテネを経て、このメールが届く頃にはクレタ島に上陸しているはずです。
それで、、、、、、、
明日のAM6時から、北野が講師を勤める「新講座」の募集がスタートします。
こちらになります。

「商品戦略マスターコース」
⇒ http://conlabo.net/spseminar_product_cl/ ※まだ申し込めません。10日（火）AM6時からです。 
■11月6日（月）7日（火）・12月6日（水）の3日間集中コース（いずれも1030−1800）
■ヒット商品を作る肝となる「コンセプト」＆「コンテンツ」の作り方を徹底マスター
■年商5.6億円を売り上げるコンラボの「商品戦略」のノウハウを初公開
■北野が講師になり直接指導
■限定25名の少人数制
■豊富な事例とテンプレート、ワークを取り入れた実践的コース
□10日（火）AM6時より申込み受付開始
□10日（火）−12日（木）の3日間に限り、【早期割引】を適用
□先着10名様に先着特典あり

この「商品戦略マスターコース」に参加することで、あなたが得られるもの
・ヒットする商品に不可欠な「売れるコンセプト」の作り方が分かります、
・「売れるコンセプト」に不可欠な「プロミス（約束）」と「アイディア」の両方の作り方が分かります、
・「分かる」だけでなく、実際に「売れるコンセプト」をコースの中で作っていきます、
・クライアントに結果を出してもらうための「コンテンツ」の作り方が分かります、
・何故、クライアントは行動しないのか？その理由が分かり、確実に行動して結果を出してもらうためのコンテンツ作成手法が分かります、
・「商品づくりにはリサーチが大事！」と言われていますが、「リサーチの具体的なやり方」は誰も教えてくれません、その「リサーチ」の仕方が分かります、
・同じクライアントが、あなたの商品を連続で買ってしまう…その理由と仕組みと手法が分かります、（実際に、コンラボでは、一人のクライアントが120万円以上の講座を複数申し込んで頂くことが珍しくありません。4−5つと参加されるケースもあります）
・「商品」と一言で言っても、様々な形態＆バリエーションがあります。それを知るだけで、あなたは商品のラインナップを飛躍的に増やすことができます（そして売上も上がります）、
・長く売れ続けるロングセラー商品と、短期で一気に売り上げるトレンド商品の両方の作り方が分かります、
・次々とヒット商品をリリースする、北野＆コンラボの具体的な事例を沢山知り、簡単にモデリング出来るようになります
etc…

それで・・・
この「商品戦略マスターコース」は限定25名で、10月10日（火）AM6時からの募集になりますhttp://conlabo.net/spseminar_product_cl/

そして、【先着10名】の方には、「商品戦略マスターコース」のコンテンツ作成時の（今も作りんでいる最中です）秘密のマインドマップをプレゼントします。
また、10日−12日の3日間に限り【早期割引】を適用させて頂きます。申し込み開始まで、あと1日です。それまでは、こちらのメルマガ（CL通信）のバックナンバーや動画を観ておいてくださいね。
・「商品戦略マスターコース」とは？ 
・「商品戦略」が上手くいけば、 セールスもマーケティングも楽になる…。 


・「商品戦略の要」“ヒットコンセプト”を 生み出す「11のルール」 
その1：ボトルネックの解消 

では、また、メールします。
北野哲正（セレブリティ社SILHOUETEの船上、ギリシャ・アテネのピレウス港にて）]]></description>
</item>
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<title>最近の若い奴は…</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171008</link>
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<pubDate>Sun, 08 Oct 2017 00:00:50 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[


(株)コンサルタントラボラトリーの長嶋です。
先日、親戚の集まりがありました。
そこで、20年ぶりにひとりの従兄弟（男）と再会しました。再会と言っても、当時その従兄弟はまだ2歳のそれはそれは、可愛い赤ん坊でした。なので、従兄弟は、私と会ったことは当然、覚えているはずもありません。
会う前の事前情報として、「大学生になった」「バンドをやっている」という話は聞いていました。私は彼が果たしてどんなふうに成長したのか、会うのを楽しみしていました。そして、いざ再会…

「え？マジで」
親戚がたくさん集まっている大広間に入ってきた彼を見て、私はびっくりしました。いや、びっくりしたのは私だけでなく、そこにいた全員が彼の姿をみて皆、一瞬静まり、呆気に取られていました。
親に促され、「こんにちは、お久しぶりです」と頭を下げた彼の姿は、金髪のソフトモヒカン、ライダースのジャケット、細身のジーパン、バカでかい指輪をいくつも付け、腰には何やら、鍵らしきものを「ジャラジャラ」と音をさせながら、たくさんぶら下げていました。

（画像はあくまでもイメージです）

他の年配の親戚から「なんだお前のその格好は！」「ちゃんとした格好してこいよ！」「最近の若い奴は…」と、お叱りを受けた彼は、申し訳なさそうにペコペコと頭を下げていました。
その後、私は彼と少し話をしたのですが、その見た目とは裏腹に、とても礼儀正しい、素直で、謙虚な青年でした。しかし、年配の方にとっては最初の「第一印象」がかなり強烈だったためか、彼がどんなに礼儀正しくしたところで、「悪い印象」を覆すことはできなかったようでした。
そこで、私は改めて「パッと見」の第一印象ってすごく大事なんだなということを感じました。 そして これは、例えば、ホームページやブログやLPのトップページのデザインから受ける第一印象にも通じる話だと思います。

トップページのデザインは言わば、あなたの「ブランドイメージ」です。そのブランドイメージが、デザインから与える第一印象で 悪いイメージを与えてしまえば、サービスや商品がどんなに価値あるものであっても、「機会損失」を生む結果となります。
逆を言えば、「デザインの第一印象の重要性」を認識して、改善していけばサービスへの入会率や商品購入率が向上する可能性が高くなるということです。

ぜひ、あなたのブランド作りの参考にしてみてください。
(株)コンサルタントラボラトリー 長嶋一輝

PS.
その従兄弟は、友人に誘われるかたちでパンクバンドを結成したらしいのですが、本人は特別パンクロックが好きだったわけではないそうで…
楽器もできないそうで、「一応、ボーカルやってます」とのことでした。
ホントに最近の若い奴は…（笑） 

]]></description>
</item>
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<title>企業はなぜこれを使うのか？</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171007</link>
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<pubDate>Sat, 07 Oct 2017 00:00:57 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[

こんにちは、 (株)コンサルタントラボラトリーの堀江矢です。
今日は、色々な企業が利用している【Messenger bot】についお話ししていきます。Messenger botについては知りたい方が多いと 思うのでじっくりお話ししますね！

まずMessenger botとは、Facebookのユーザー同士がメッセージのやり取りを行うチャットアプリです。PCでもスマホでも使えるのでかなり使い勝手がいいです！また、2015年の7月からスマホアプリでは、Facebookにアカウントを持っていなくても利用が可能になりました。
Facebookにアカウントを作らずとも利用できるのはかなり便利ですよね！
今年の9月には 利用者が13億任を突破し世界中で使われているチャットアプリなのです。Messenger botを 体験してもらうために、Messenger botを実際に利用している企業を紹介しますね。
・東洋経済 ・ライフネット生命・Ferret 
といったように他にも色々な企業が使っています。また、企業で使っているところは多いですが、個人でビジネスとして使っている人はまだまだ少ないので取り入れるなら今が他と差をつけるチャンスです！
それで、このMessenger botですがなぜこんなにも多く企業が利用しているのか？それは、大きなメリットがあるからなのです！
Messenger botは、お客さんの対応を自動で行えるようにプログラムをするものなので、企業側から一方的に情報を発信するだけでなく、お客さんからの質問などの問いかけに対しても、自動で返信をすることができるのです。なので、効率的にお客さんとのやり取りがということです！
企業からしてもお客さんからしてもかなりありがたい機能ですよね。

弊社でもMessenger botは取り入れているのですが、かなり使い勝手がいいです。
⇒ コンラボMessenger bot 

では、具体的にこの自動返信が企業側、お客さん側から見てどうメリットがあるのか？
まず企業側のメリットとしては、 問い合わせへの工数を削減できる、ということです。
例えば、今までお客さんからよく問い合わせをもらっている内容を人ではなくbotに返信させることで大幅に工数を削減することができます。同じ内容の問い合わせを何回も対応していたらかなりたいへんですからね。

次にお客さん側のメリットですが、メールよりも気軽に問い合わせができるという点です。
これはお客さん側からしたら、かなりのメリットではないでしょうか？メールだとどうしても送る手間がかかってしまいますし、返信がなかなか返ってこないことが多くあると思います。
ですが、botならメッセージを送るだけでなので気軽に問い合わせができて、あらかじめ送る文章を設定しておけば10秒も待たずに 返信が来るのでかなり便利です！

このように 企業側、お客さん側の二つの目線から見てもお互いにメリットがあるので多くの企業はMessenger botを使っているのです。
もし、まだMessenger botを取り入れていないのなら、是非、Messenger botを取り入れてみてください！
(株)コンサルタントラボラトリー堀江矢

]]></description>
</item>
<item>
<title>[悲報]自分、忘れすぎ。</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171006</link>
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<pubDate>Fri, 06 Oct 2017 00:00:44 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[


(株)コンサルタントラボラトリー金曜担当の額（がく）です。
私は、平日の昼食はできるだけ外に出るようにしています。一旦気持ちをリセットして、新鮮な気持ちで午後の業務に臨めればと思っているのですが・・・ただ油断していると、”同じ店の同じもの”ばかりになってしまいがち。
それではリフレッシュにならない！ 刺激が欲しい！ 美味しいもの食べたい！←

というわけで、先月中旬から「食べたことのないものを食べよう」をモットーに過ごしています。※財布が痛いので30日限定ですが。
結果、今まで入ったことのない店に入る機会も増えたのですが・・・

ふらっと入った店は、すぐに・・・
今週に入って、「この1ヶ月弱、いろんな店に行ったなー、当たりも外れも色々あったなー」と振り返ろうとして、ふと気付きました。
なんかもう自分で自分にビックリなんですが、「覚えてない」んですよ、どの店で何を食べたか。
前から入ってみたかった店なら、それでも多少は記憶が残るのですが、ふらっと入った店の忘れっぷりが半端ない。
再来店しないお客様は、単純に あなたの店のことを忘れているのだ、というのは良く言われる話ですが、本当にそのとおりだなと実感しております。
いい店もいくつもあったのに勿体ないことしたな・・・

いつでも、何度でも。
これは飲食店だけの話ではなく、お客様を相手にするならば避けては通れない命題です。 お客様は忘れる。だから、何度でも伝えなければならない。

ブログやウェブサイトを 作るときでも同じですね。
・登録ページにプロフィールを書いたからそれで十分？ ・商品の魅力はリリース時に語ったからそれで十分？ ・講座の申込方法はここに書いたからそれで十分？
いえ、そんなことはないのです。私がランチで入った店を覚えていなかったように、読んでいても忘れてしまうのです。なんなら存在に気付かれていない可能性すらあります。

ただでさえブログやサイトは、記憶に残るという面では本や雑誌やチラシといった形のあるものより不利です。気軽にアクセスしてもらえるのはメリットではありますが、離脱するのも簡単なんですよね・・・なので、ウェブの世界で覚えてもらおうと思うなら、相当頑張らないといけないのです。

あなたの魅力、そしてあなたのサービスの魅力、ちゃんと伝わっているでしょうか？伝え方は十分でしょうか？

特にウェブの世界では 文字数やページ数の制限は基本的に存在しないので、いつでも何度でも、ユーザーの記憶に残るまで繰り返し語ってみてください。
それだけで、あなたの商品の売上が変わってくるかもしれません。
(株)コンサルタントラボラトリー 額 典子

]]></description>
</item>
<item>
<title>ちょっとだけ、アレしてね</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171005</link>
<guid isPermaLink="false">http://entre-labo.com/column/111</guid>
<pubDate>Thu, 05 Oct 2017 00:00:40 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[


(株)コンサルタントラボラトリーの山田です^^
実は、弊社コンラボでは、新人さんは全員コピーライティングの研修を受けています。コピーのスキルがあると コンラボでは即戦力ですからね！

それで、私は新人さんの書いたメルマガの添削をしているのですが、最初の頃は、よくこんなふうに指摘していました。
「うーん・・・悪くはないけど、これって読者さんにとって価値ある内容かなー？」
我ながらえらそうですが(笑)いちばん多く指摘したのは読者さんへの価値提供についてです。

例えば、「YouTubeはブランドチャンネルにした方がいい」というノウハウがあるとします。いつもEBAを読んでくれているあなたはお分かりかと思いますが、今週の室松くんのメルマガです(笑) →　【YouTube】頑張って損してませんか？
それで、もしこのメルマガがブランドチャンネルとは？という説明だけだったとすると、「フーン、いいこと聞いたわ」だけで終わっちゃいますよね。

この新情報というのは価値のベースにはなるので、間違いではないんですよ。ただ、これだけだと、興味を引くことはできても、ファンになってもらうには弱いんです。
では、どんな価値を提供すれば読者さんがファンになってくれるか？というと、まずはこの3つを意識してみてください！
★行動が変化する ★視点が変化する ★感情が変化する
・・・感情を変化させるのはストーリーが強力です。そして、視点が変化するというのは、パラダイムシフトのことですね。「YouTubeって使わないと損だな！」と思ってもらったり「Facebook集客、本腰入れてやろう！」とか、今までと違う考え方をしてくれたら最高です。

そして、この中で一番の価値は、「行動が変化する」というところです。

どんな小さなことでも、行動を起こせばそれに対して結果が出ます。例えば、先ほど例に出した室松くんのメルマガには「ブランドチャンネルの開設方法」の動画がついています。
これを見てチャンネルを開設した人は、動画が拡散するようになって、とりあえず何かしら結果が出ますよね。それが売り上げにつながるようないい結果だとしたら、おそらくこの人は、室松くんのファンになります(笑)

このように、結果に結びつくような「ちょっとした行動をしてもらう」ことを意識すれば、あなたのファンはどんどん増えます。
ぜひ、あなたもメルマガを書く時には「読者さんにちょっとした行動をしてもらう」というのを考えてみてくださいね！
それでは！
(株)コンサルタントラボラトリー山田　知佐枝

]]></description>
</item>
<item>
<title>【YouTube】頑張って損してませんか？</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171004</link>
<guid isPermaLink="false">http://entre-labo.com/column/110</guid>
<pubDate>Wed, 04 Oct 2017 00:00:18 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[

おはようございます、 室松です。
さて、今日は 久々のユーチューバーネタで話します。
あなたはYouTubeのチャンネルをブランドチャンネルに移行していますか？ 「ブランドチャンネル？何それ？」と思った人は、実はめちゃくちゃ損してます！

まず、YouTubeのチャンネルには2種類が存在します。
・個人チャンネル ・ブランドチャンネル
の2つです。
個人チャンネルとは?その名の通り、個人単位で運営するYouTubeのチャンネルです。YouTubeのチャンネルを開設した人は、まず必ず最初に この個人チャンネルを持つことになります。
ですが、「YouTubeのチャンネルを開設できた〜、ここで動画投稿を頑張るぞ〜」と意気込んでいると、大きな損をすることになってしまいます。
YouTube側で個人チャンネルとはホームビデオや、記録用途として動画投稿をすることをメインとしているチャンネルの事です。なので、あなたが、拡散したい情報をそこで投稿してもYouTube側にその意図は伝わらず、YouTube内でのSEOの序列を大幅に下げてしまっています。
つまり、個人チャンネルで頑張って投稿しても、ほとんど見てもらえないということです・・・

しかし、個人チャンネルから作る事が出来るブランドチャンネルはYouTube内でのSEO優先順位が高く、さらに、
・YouTube内でのSEOの順序が高い ・アップロード速度が早い ・広告が貼られやすい ・関連動画に載りやすい
などの多くのメリットがあります。
ビジネスでYouTubeを利用するならブランドチャンネルにするのは必須！だと思ってください。

では、 そのブランドチャンネルはどのようにして作るのか?説明した動画を撮ったのでこちらをご覧ください!


今後はYouTubeの動画を使って説明をしていきたいと思います！ 是非、チャンネル登録しておいてくださいね。
(株)コンサルタントラボラトリー 室松良柾

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<title>[高画質]iPhone8のカメラ機能</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171003</link>
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<pubDate>Tue, 03 Oct 2017 00:00:00 +0900</pubDate>
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中村です。
先々週の金曜日9月22日にスマホの機種変更をしました。僕は4年間くらい機種を変えずiPhone5sを使っていたところから、iPhone8plusに変更したので性能の進化に驚くばかりです。

その中でも特に僕が性能アップを実感したのが『カメラ機能』です。
知ってましたか？今のiPhoneって4K画質で動画まで撮影できるんですよ。ホント自分で映画でも撮れるのでは？ってくらいに高画質です。

そんなわけで、僕は機種変更をしてから「高画質カメラを手に入れたし、インスタデビューするかぁ〜♪」なんて感じでテンションも上がっていたわけです。
で、満を持して、とあるランチ会で美味しい料理が出てきたので、「チャンス！」と実際に写真を撮ってみました。
それがこれです。 ↓


“センス0”のクソ写真
ご覧の通り、僕が撮った写真からはセンスの欠片も感じられません…。なんならピントが合ってないので『高画質感』もないですよね。
よく考えたら僕はこれまでに写真を撮るという文化が一切無く、カメラ機能を使ってませんでした。であれば、写真の腕が良いはずないですよね…。

そう、僕は良いツールを手に入れて「自分も良い写真が撮れる」と勘違いをしてしまっていたんです。

『ツール』は本質じゃない
僕たちのビジネスの世界にも、色々な“ツール”があります。
身近な例で言うと、、、
・アメブロだったらブログを運営するためのツール ・オートビズだったらメルマガを配信するツール ・FacebookだったらSNSで交流するためのツール
…といった感じで捉えられますよね。でも、例えばアメブロを使えば、全員が全員必ずアクセスを稼げるわけじゃありません。メルマガを開始すれば、必ず成功するわけじゃありません。
つまり、ツールはただの効率化の補助ツールに過ぎないわけですね。ようはブログをプログラムから構築するよりもアメブロを使えば遥かに効率的だよね、という話です。

ツールを使いこなす力とは？
じゃあ、そのツールを使いこなして成果を上げるために必要なのは、どんな要素なんでしょうか？
それこそが『スキル』です。
例えば、アメブロを使うのであれば「伝わりやすい」とか「人を引き込む」とか「好意を持ってもらう」とか、そういったコピーライティングのスキルが絶対に必要になります。

僕が元々コピーライターでキャリアをスタートさせている、という事を抜きにしたとしても、この『コピーのスキル』は絶対に身に付けておくべきだと思います。
くれぐれも僕の無様な写真の様にツールに頼って失敗しないように気をつけてくださいね…。
(株)コンサルタントラボラトリー 中村純

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<title>【イスラエルから？】「7つの起業戦略」の全体像。</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171002</link>
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<pubDate>Mon, 02 Oct 2017 00:00:00 +0900</pubDate>
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北野です、
今、実は、イタリアのナポリの洋上でこのメールを書いています。このメールが配信される頃には船で移動して、「イスラエル」に入っている頃だと思います。




さて、、、、先週のメルマガでも書きましたが、今、コンラボの社内では「新しい無料オンラインセミナー」の作成に取り掛かっています。
全9回の、かなり濃いコンテンツです。

テーマは、、、、
ゼロから年商3億円のビジネスを作り上げる「7つの起業戦略」
コンサル型ビジネス、無形商品型ビジネスで成功するための「究極の戦略」です。
それで、この「7つの起業戦略」とは、
第１戦略：ポジショニング戦略 第２戦略：商品戦略 第３戦略：セールス戦略 第４戦略：マーケティング戦略（ファネル設計） 第５戦略：リストビルディング戦略 第６戦略：マネジメント戦略 第７戦略：LTV最大化戦略
この７つとなります。

言い換えれば、この7つだけに集中して取り組めば、年商3億円レベルまで必ず到達できます。
10月初旬には無料オンラインセミナー（全9回）として、公開できると思います。是非是非、楽しみにしていてくださいね。

北野哲正 （イタリア・ナポリのモーロ・ヘヴェレッロ港にて）

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<title>【危険】自惚れが招いたトラブル</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20171001</link>
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<pubDate>Sun, 01 Oct 2017 11:00:10 +0900</pubDate>
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(株)コンサルタントラボラトリーの長嶋です。
本日のテーマは「ビジネスでの停滞ムードを吹き飛ばす方法」についてです。

デザイナーとして以前在籍していた会社の壁には、社長の「座右の銘」がいくつか貼られていました。社員にもその言葉を胸に、日々仕事に励んでほしい…社長には、そんな思いがあったのだと思います。
ですが、悲しい話、私の知っていた限り社員の中に社長の座右の銘を胸に、仕事に励んでいた社員はいなかったようです（笑）
それで、入社して3年ぐらい経って仕事にも慣れ、クライアントからも顔と名前を覚えられ、仕事に対する自信もつきはじめた頃、あるクライアントとちょっとしたトラブルがありました。
会社案内をデザインしたのですが、「こちらが伝えたデザインの方向性と違うものが上がってきている」「会社のイメージとあっていない」というクレームが入りました。
確かに、打ち合わせのときに、「カジュアルで、アットホームな雰囲気」を出してほしい、という要望は聞いていました。しかし、私は、デザインをしていく過程で、独断で「知的でクール」な感じのほうが絶対にいい、と勝手に決めつけ、「どうだ、いいのができたぜぇ」的なノリでクライアントに提出していました。
クライアントの要望を完全に無視していました。
入社して3年が経ち、仕事にも慣れ、ちょっと自惚れはじめたのか、クライアントとの間でそんなトラブルが何度かありました。
自分としては良かれと思ってやっていただけに、その状況が徐々にストレスとなり、デザインしていても悩んだり、迷ったりして仕事に停滞ムードが漂い、どんどん自信をなくしていきました。

そんなとき、普段は全く気にもしていなかった社長の座右の銘が目に入り、それを読んでいました。
そこには『迷ったら、原点回帰』と書いてありました。
特段、唸るような言葉でもないんですが（笑）
その時の精神状態の私には心に感じるものがありました。仕事にまだ慣れていない頃はただひたすら、クライアントの要望を念頭にそのことだけを考えて制作していたのに、仕事に慣れ、ちょっと自信がついたぐらいで「自分の感覚は絶対」と勘違いをした、かなりイタイ人間になっていました。

そこで、『迷ったら、原点回帰』という言葉が、自分の勘違いに気づかせてくれて、ただひたすら、クライアントの要望を念頭にそのことだけを考えてデザインしていた頃（原点）に文字通り「原点回帰」させてくれました。

この経験から私は「慣れ」の恐ろしさと、社長の座右の銘はかなり役に立つ（笑）ということを学びました。
ビジネスでどこか停滞感を感じていたり、迷っている方はもう一度、原点に立ち返ってみてください。
(株)コンサルタントラボラトリー 長嶋一輝]]></description>
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<title>ついに若者の巣窟へ．．．！</title>
<link>http://entre-labo.com/column/20170930</link>
<guid isPermaLink="false">http://entre-labo.com/column/104</guid>
<pubDate>Sat, 30 Sep 2017 20:08:08 +0900</pubDate>
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こんにちは、コンサルタントラボラトリーの堀江矢です。
いま、若者の間でかなり勢いづいているSNSがあります。それが、【インスタグラム】です！
インスタグラムと言えば、おしゃれな画像を載せたり、ご飯や夜景、面白い画像などなど．．．若者が好むような写真が多く載せられていて、10代〜20代でかなりの人気があります。
僕もインスタグラムはかなりのヘビーユーザーです。笑
それで、若者の間で人気なインスタグラムですが、昨年の8月15日からビジネスツールが導入されました。
「え？インスタグラムでビジネス？」とあなたは思うかもしれませんが、これが結構人気で、便利なのでインスタグラムをビジネスで使っている人が多いんです！

先日発表されたインスタグラムの広告主は全世界で200万人を突破しました。今年の3月に100万人突破したばかりなのに凄い勢いですよね。
それで、昨年追加されたビジネスツールは、
----------------------------------1．ビジネスプロフィール2．インスタグラムインサイト3．投稿の宣伝----------------------------------
この3つでした。簡単に説明していきますね。

１．ビジネスプロフィール
ビジネスプロフィールは名前の通り、電話番号、メッセージ、メールアドレスといったプロフィールを設定することができます。
プロフィールを設定で連絡先を載せておくことでスムーズにユーザーと連絡を取ることができるのです。
ここで一つ注意していただきたいのが、Facebookのアカウントを持っていないと設定することができないので、そこだけ気を付けてください。

２．インスタグラムインサイト
これは、自社のインスタグラムアカウントのフォロワーの情報やオンラインの時間帯・どの投稿の反応が良かったかなどが分かる分析機能です。
つまり、今までは外部を使ってでしか得られなかった情報をインスタグラム内だけで正確に把握できるようになったのです！
すごく便利ですよね。

３．投稿の宣伝
投稿の宣伝は、過去の投稿を広告として出稿できるという機能です。配信先も自分で選択でき、インスタグラムがおすすめするターゲットを選べる便利な機能が付いています。
この機能を使うことで、エンゲージメントの高かったオーガニックの投稿をモバイル機能から広告として出稿できるので、より多くのお客さんと繋がりたいという目的を満たせます。
参考として企業の事例集を載せておきますね⇒　http://insta-antenna.com/instagramstories.businessuser


以上の3つが最初に追加されたビジネスツールなのですが、最近ではもっとビジネスに利用しやすくなり、ストーリーズに広告を載せられるようになりました。
ストーリーズとは、ここの部分です。


ストーリーズとは、画像や動画を24時間限定で載せられるという機能ですが、（画像は3秒、動画は15秒）ビジネスで広告を出す場合はその広告を自分の決めた期間だけ表示することができるのです。
ストーリーズは常にインスタグラム内でトップ表示されるため、かなりの確率で広告を見てもらうことが可能です。
こういった機能がどんどんインスタグラムにはこれから追加されていくので、インスタグラムでのビジネスに興味のある方は是非ビジネス利用してみてください。
㈱コンサルタントラボラトリー堀江矢]]></description>
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<lastBuildDate>Fri, 21 May 2021 15:04:36 +0900</lastBuildDate>
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